大阪府警察

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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大阪府警察(おおさか-ふけいさつ、通称:大阪府警)とは大阪府に本拠を置く特異な警察。警察庁との関係は不明で、その行動から独立体で、時々は、世間体もあって、警察庁に協力しているか、またはそのふりをしているくらいではないかとの、多数の大阪府民の推測もあるくらいである。また、その言動に一部粗暴さもあって、府民は大阪府警を、第2山口組とも呼ぶ。しかし、乱暴なだけでなく、その組員いや、もとい、そのポリ公、いや、もとい、その末端の警察官はけっこう親切で、まるで、「よおーでけた極道」のようだとも言われる。

目次

[編集] 主な事件への対応

[編集] グリコ・森永事件

かい人21面相事件と言ったほうが有名だろう。

グリコ森永事件の全貌は、たとえばウィキペディアなどを検索すれば知ることができる。しかし、広域重要指定第114号事件という重要事件にもかかわらず、もう時効となってしまった。犯人は特定されず、いくつかの、犯人説がいまもある。その犯人説に、ない、ことがある。ここ最近になってでもあるが、その当時から、犯罪の地元である、茨木高槻摂津寝屋川の各市域の住民、あるいは土地カンのある人々の間では、あれは、大阪府警の、実は、ヤラセであるというのが一番有力な説である。だから犯人は、アガらなかったのだ。

大阪府警は、変な警察組織である。関西は、かの有名な、広域暴力団の、山口組の本拠である。ところで、大阪府警は、「第2山口組」とも呼ばれているのをご存知であろうか。そうこの事件は、府警つまり第2山口組とが仕組んだ芝居なのだ。昔から、大阪府警と山口組は特別な仲であった。ひとつは、犬猿という仲だ。しかし長年の確執があって、ということは、それなりのコミュニケーション、人脈がいつもまにか築かれていき、口もきかないという全面的確執の関係が薄まった。その間、府警、山口組ともお互いに利害が対立しないような場面、犯罪情報の収集や、犯人逮捕では、自然と協力せざるをえないことが多く、おたがい、多くの貸し借りができてしまった。事件当時、大阪府警は、予算配分が少なく貧乏府警で、設備ほかのそのせいで、まことにお粗末、であった。府警幹部は、あせっていた。山口組とは、いままでの関係からは、なかなか、府警対山口組抗争という正面きった大事件を演出して、予算の増額獲得するというようなことはできなかった。山口組も、そのしのぎについては、府警からの圧力監視もあり、ぱっとしたものではなかった。両者、そのへんは利害が一致していたようである。またいままでの関係から、人脈人材は、おたがいにあった。一般社会と闇社会の両方を知り、このグリコ森永事件のようなことを実行演出するには、その度胸、実行力、機動力などが必要だが、その人材が両者にあった、というこだ。府警と山口組は、たとえば、非公式極秘ながら交換留学生・研修生制度を持っていて、お互いの人材をお互いの現場で教育研修実習させるということまでやっていた。そのあげく、山口組の舎弟や指定が警察官として就職したり、現職の警察官は職を辞して、舎弟や幹部になることさえあった。そのこともあって、また、行動様式は、どうしても粗暴になり、内情を知る地元では第2山口組といつもまにか呼ばれるようになったのだ。

元々警察お互い予算、そう大金がほしい、人材もある。組み合わせれば、大事件はゆうに演出できる、であった。両者の利害は一致した。で、グリコ森永事件が企画、演出されたのだ。

[編集] 西成大戦争(釜ヶ崎騒乱)

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[編集] 大阪のピストルのお巡りさん

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[編集] 大阪の犬のお巡りさん

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[編集] 目撃談のショーケース

大阪府警ではまちメールなる通報情報サイトを開設している。一見ひったくりで全てが占められるにみえるが、笑いの都としての矜持から、条件を変えると時折日本国内ではありえない体験談を目にすることが出来る。これに対して大阪民国民は大ウケするが、日本国民をはじめとする外国人はただただドン引きするばかりである。

その代表的な例が、中高年男性がプリキュアの変身グッズを持って少年を追い掛け回したという通報である。しかしこれについては、日の目を見ない吉本芸人が大阪府警と協力してサイトの宣伝のために行ったという説がもっぱら有力である。