大航海時代

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大航海時代(だいこうかいじだい)とは、ヨーロッパの民がアジアアフリカアメリカへ艦隊を送り、耽美文化の輸出、懸賞のかけられていた地球の形の証明を目的として、ちゃっかり現地民から搾取して更にはずうずうしくも現地征服まで行うようになった時代。

キリスト教徒の野蛮性は、当時としても今に始まったことではく、さらに極悪非道に磨きがかかり世界に撒き散らされ始めた時代のことである。その野蛮性が現在に至るまで悪評価されているため、「大後悔時代」と表記されることもある。

大航海時代の中心人物[編集]

  • クリストファー・コロンブス - スペイン国王を騙し、散々迷ったあげく西インド諸島に到達した。しかし、それはトーラス平面状の対称点アメリカであった。彼は、地球を実際より小さく計測していて、アメリカとインドを勘違いしていた。最後は略奪途中にクソがしたくなり、腰掛けたところにあった毒サボテンを尻に刺し非業の死を遂げたと言う。
  • フェルディナンド・マゼラン - 同じくスペイン国王から100人の美少年のお尻と引き換えに艦隊をせしめ、よく分からない太平洋へ航海し、各地で無銭飲食と強盗を繰り返した後、最後は現地人に捕まって殺された。
  • ヴァスコ・ダ・ガマ - ポルトガルから1000人の美少年を集め、インドへ香辛料と引き換えにいった人物。航海の途中で美少年は屈強な海の男になってしまい、取引は失敗したと言う。なお1000人の中にはスペイン国王の使い古した100人の美少年の成れの果ての姿もあったと言う。
  • エルナン・コルテス - 偉大なアステカ王国と手を組み、スペイン艦隊を滅ぼそうとしたが、現地のダダイスな生活(このころコルテスはHipHopにはまっていたと言う)がたたりスペイン国王に現地人もろとも滅ぼされた。
  • フランシスコ・ピサロ - マンコ・カパックが建国した偉大なインカ帝国と手を組みは同じくただれた生活を送っていたが、一人の美少年がもたらした梅毒から現地人もろとも梅毒に感染した。このとき同乗していた美少年は10人だったと言う。一説にはマンコ・カパックの貢物の少年が感染していたらしい。

大航海時代の影響[編集]

  • 南北アメリカの民族がヨーロッパに感化され、新しい文化が起こった。特にHipHopと関連は深い。また、南北アメリカに美少年を持ち込んだことにより、現地に耽美文化が流行し、現地人の繁殖を後々まで妨げた。
  • ヨーロッパの民族が勝手に耽美の少年をむさぼり、飲み食いして寄生するようになり、バックパッカーの住処となった。
  • イスラム諸国は多くの美少年を輸出するようになった。特に中東は老若男女問わず、美形が多いため。当時は問題にはならなかったが、後に年齢査証疑惑が発覚し、最大で32歳のサバ読みが確認された(47歳を15歳として輸出)
  • キリスト教の悪評が世界に広がった。キリスト教の支配制度を参考にした人物は織田信長乾隆帝などがいる。なお、織田信長の時代には耽美文化を奨励しており、きっかけはフランシスコ・ザビエルが現地で誘拐し調達した森蘭丸が主因とされる。
  • 平面上の地球地図に多大なる混乱をもたらし、地球上にワームホールが存在するなどと言う学者もいたが、学会で殺し合いの勝ち抜き線を行った結果、後に数学者が地球はトーラス幾何体であることを証明しこの問題は解消された。彼の功績をたたえ、インドとはまるで無関係なカリブ海の島々は西インド諸島と名付けられ、インディアンインディオと呼ばれるようになった。

関連項目[編集]

Wikipedia
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