大江慎一郎
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
大江 慎一郎(おおえ しんいちろう、1981年10月11日 - )は、愛知県出身・名古屋市在住の小学校講師(図画工作科)である。愛知教育大学美術科卒。蔑称は汚汚絵、汚悪絵、汚汚画(おおえ)、輝け!大江(Ooe SHINE!)。
たまに趣味で、メガネマンと名乗って寒いFlashを作ってみたり、中京地区ローカルの深夜番組に出演してみたり、本名で週刊少年ジャンプ(集英社)にイタい落書きを載せてみたりしている。
目次 |
[編集] 略歴
[編集] 大江慎一郎
- 2000年 - 12月期天下一
武道会漫画賞で最終候補に残り、何故か編集者が目を付けてしまう。 - 2005年 - 赤マルジャンプ2005年WINTER号掲載の『メガネのペクトル』(2話掲載)にてデビュー。年齢的に考えて既に教職に就いてる筈なのに、バイトなんか許されるのか!?
- 2005年から2006年にかけて『週刊少年ジャンプ』に、トガシの代原を何度か掲載。だから教員がバイト(ry
- 2006年 - 第63回(2005年度下期)赤塚賞にて「爆裂非常勤講師ビッグバン」で佳作受賞。だかr(ry
- 2008年 - 週刊少年ジャンプ4・5合併号から『私立ポセイドン学園高等部』をひっそりと連載開始。だ(ry
- 24号になって、ようやく『ポ(ry』が打ち切られる。ジャンプ編集部の見る目の無さには、精神を疑わざるを得ない。しかし、編集長が交代* して最初に打ち切られたため、イバちゃんこと茨木前編集長が独断でこの作品を擁護していて他の編集者達がポセをどれだけ目障りに思っていたかが伺われ、佐々木現編集長が少なくとも茨木よりは正常な感覚を持っている編集長であることが証明された。
[編集] メガネマン
- 2006年 - 11月、『がんばれ!サラリーマン!〜登場の巻〜』で、livedoorネトアニグランプリ銀賞受賞。以降、livedoorネトアニグランプリで度々賞を受賞する。
- 2007年 - 4月、中京テレビ放送にて、『Paraサイト劇場 がんばれ!サラリーマン!』放送開始。
- 2007年 - 9月、中京テレビ放送「ウキ→ビジュ」に出演。
[編集] 人物
- 趣味・特技はオリジナルラップ。寒ッ!!
- 好きな漫画はドラゴンボール、キン肉マン、珍遊記。
- 2007年末のイベント「ジャンプフェスタ08」の連載作家直筆描きおろしコーナーでは、一人だけ「チワーッス!」と寒いコメントを残し、来場者を不快な気分にさせた。
- 2008年のジャンプ新年会では、漫画家でもないくせに何故か呼ばれてビンゴゲームでハードディスクDVDレコーダーを当てたり、うすた京介御大に馴れ馴れしく話しかけたりするなどしたので、その場にいたジャンプ漫画家全員を不快な気分にさせた。
- 近所のデニーズに毎日入り浸っているので、当然デニーズの店員は毎日が憂鬱である。
- それに関し、麻生周一は自分の漫画を通し「ファミレスに一人で来る様な恥ずかしい奴」というメッセージを伝えている。
- 『ポセ(略)』第10話の巻末コメントで「何とか10話続ける事が出来ました」という、この漫画のせいでこの週『K.O.SEN』が打ち切られた事を全く配慮しない、空気の読めないコメントをしたので、全ジャンプ読者は唖然呆然した。
- 週刊少年サンデーで一足早く連載されていたお坊サンバも当初は'「なんじゃ!この落書きは!」という声が多かったが、この落書きを見た後みると、まるでかの巫女が書いたように見えるという。(それじゃ彼女に失礼だろ~!!)
- 毎週たった11Pの連載なのに落としかけるといつも、大阪在住の
突撃ルポ専門漫画家・彰田令貴をヘルプで呼び寄せる。彰田にとっては大江の顔を見るだけでもいい迷惑である。 - 赤マルジャンプ2008SPRING号に麻生周一のクオリティの六十六億分の一にも満たない落書きを載せ、『エム×ゼロ』・『サムライうさぎ』・『SKET DANCE』・『ダブルアーツ』・『バリハケン』の各ファンに大いなる殺意を抱かせた。『エム×ゼロ』の突然のギブアップはこいつのせいだ!!
- 『メゾン・ド・ペンギン』の作者・大石浩二ですら「神聖なジャンプを汚してすみません」と語った最終回のコメントで、「夢のような5ヶ月間でした」と、常人には理解不能なコメントを残し去って行った。読者にとっては、悪夢のような5ヶ月間だったというのに。たんに非生産的だけではなく他人の足まで引っ張った5ヶ月間。
- また今のところ世界で唯一の落書家。決して漫画家はない!
- ストーリーはToLOVEるのエロを抜いたストーリーの1000兆分の一をさらに100億分の一にしたストーリー。
- Flash作家にとっては由緒の高い番組で、番組に生出演するだけでも凄いステータスな「ウキ→ビジュ」に何故か出ていたというのに、漫画を描いてしまったせいでFlash作家としての道もほぼ確実に閉ざされた。
- っていうか外部リンク見れば判るけど、あの酷い絵と素人でも作れそうなアニメーション技術とチンケなストーリーで、何故メガネマン(大江)は「ウキ→ビジュ」に出演したんだろう。何か薬でも盛ったのか!?
- 画力に至ってはさらにひどく、週刊少年サンデーで連載してるお坊サンバを十万京分の一をさらに1000億分の一にした絵。本当に図工教師なのか目を疑う。(本当はただのフリーターか、もしくはどっかの世間知らずのおぼちゃんで親のコネで書かせてもらったのではないのだろうか?という説もある)
- よくコロコロに移れ!と掲載時よくジャンプ読者に言われたが、それじゃコロコロやその作者に失礼だろうという言葉も上がっていた。
もし、また奴が失神するような落書きをジャンプに載せたらその時は「ああ、もうジャンプも終わったなあ」と思いさっさとサンデーに移ろう。
[編集] 作品
[編集] 大江慎一郎の落書
- メガネのペクトル - 赤マルジャンプ2005年WINTER号掲載(2話掲載)
- -- 以下すべてトガシの代原なので(略) --
- メガネマッスル - ツヨシ最強伝説 - - 週刊少年ジャンプ2007年17号掲載
- 私立ポセイドン学園高等部 - 週刊少年ジャンプ2008年4・5合併号~24号
[編集] メガネマンのFlash
すべて「livedoorネトアニグランプリ」か「ムービーマッスル」で見られるので(略)。
[編集] 外部リンク
| この項目「大江慎一郎」は、壮大なネタ振りです。誰か、人類の歴史に残るようなとてつもなく面白いネタを書いてください。 私には書けません。 (Portal:スタブ) |

