大平正芳

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大平正芳(おおひらまさよし)とは、讃岐の国、現在の香川県に出没したとされるの妖怪の一種である。「アーウー」という声を上げるのが特徴とされる。

主な生息地と特徴[編集]

人喰鬼?[編集]

ギリシャの有名な牛の妖怪、「ミノタウロス」や同じく半人半牛の日本の妖怪「件」と同じように、この讃岐の牛は、別名「ドン牛」と呼ばれるように全国の各地の牛たちのトップに当たり、隣国である愛媛県の総大将、隠神刑部とも昵懇の間柄である。

香川県以外の目撃報告として、主に国の混乱を国会議事堂において予言したという話がいくつか伝わっている。そのため、霞ヶ関、および永田町に生息しているものと考えられる。その姿はごく一部の人間しか見えないとされ、その理由には見た人間が大平に草と一緒に食べられたから、もしくは足元を気にしない大平に踏まれたためと考えられている。なお、物を食べる際は「アー、ウっウっウ」と言うのをを繰り返しつつ咀嚼するよう。このため、食事には1時間以上かかり、間違って人間を食べてしまった場合は3時間以上かかる。もっとも、吐き出しはしない。そのため、あくまで人を食った話というのは事故の類であるため、白足袋オバケのように、自分の若さのために人を食べる、つまりは人喰鬼説とは一線を画すべきである。

趣味・日課[編集]

一日中「アー、ウー」と言わないと気が済まない。ただし、会話は可能である。同じ妖怪であるコンピューター付きブルドーザーとは、片方が早すぎ、もう片方が遅すぎ、両方あわせて2で割って調度いいと言われるほどの中であり、「アーウー語」「ヨッシャヨッシャ語」を解しての2人の会話は、通訳泣かせとして有名だった。なお前述の通り、永田町を徘徊しているが誰も気にしない

総理までの歩み[編集]

総理就任[編集]

そんな妖怪「アーウー」も政治家となり総理大臣となった。しかし特に役立ってないので・・・

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

死去[編集]

妖怪でも死ぬ時はある。史上初のいつでもクビと言える議院6年間は儲け確実な議院が一緒の日に選挙することになった。この時某政党みぞうゆうの危機にあった。そう負けそうだったのである。しかしアーウーは投票日まで残り数日で死去。しかし倒れてから数日は写真にピースして映るなど、まさか死ぬとは思わなかった。当然、世間は「自民、かわいそー。いっそ入れちゃったりしてー」とノリで投票された結果、自民が圧勝。アーウー恐るべし。

アーウーへインタビュー[編集]

アーウーこと大平さんを天国から召喚してインタビューをしました。

Q1.「あなたは人を食べましたか」

A1.「アーアーアー。ウー・・・」

Q2.「では何であの時死んだのですか」

A2.「アー。アーアーアー。ウーウーうー。ッう。ううう!」

Q3.「大丈夫ですか、大平さん!」

A3.「アーアーアーアーウーウーウーウーウーアーアーアーアーアーアーアーウーウーウーウーウーウーウーウーウー!アーアーアーアーアーアー!」

Q4.「トンマのマントに誘われて悪いことしてるでしょ?」

A4.「アーウー」

Q5.「アンドロメダマ号操って出たり消えたりしてるでしょ?」

A5.「アーウー」

Q6.「アーアーアーウー?」

A6.「アーウ、アーウ。」

(別の人)その後このインタビュアーは言語障害のままだそうです。

関連項目[編集]

Wikipedia
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