大垣駅

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大垣駅とは、岐阜県大垣市にあるJR倒壊樽見鉄道及び近鉄に見放された無惨な鉄道の旅客駅である。鉄道マニアやエクストリームスポーツ選手にとっての聖地であり、我が国に必要不可欠な場所である。

大垣駅4番線に停車中の上り快速列車と5番線に停車中の上り夜行快速ムーンライト。あの犬猿の仲であるJR倒壊と東日本の奇跡の共演すら大垣駅はこなしてしまう。

概容[編集]

JR倒壊の快速列車の総本山であるとともに東日本と西日本を結ぶ中継地点として機能する一大ターミナルである。あの秘境地岐阜県に存在しながら都会であることからも大垣駅の凄さはお分かりいただけるだろう。西側には巨大な車庫を持ち、計6方向から列車が到着する一大拠点である。また、言わずと知れたエクストリームスポーツである大垣ダッシュの会場であり、一人ディズニーランドとならび人気のあるスポーツとなっている。

聖地と称される所以[編集]

上げだしたらキリがないが、主な理由を以下に記す。

・東京からjust410㎞

・410㎞=2.6457513・・・(Hyde)=√7

 上記は無理数が世の中に現れる例として有名である。

18きっぱーの巣窟の発着地である。

・駅員が全国トップクラスのDQN

etc,,,

乗り入れ路線[編集]

以外に記す4路線6方向が、聖地への順路となっている。

JR東海道本線[編集]

1890年頃、大垣ダッシュ元祖のスタイル

最も利用客の多い路線。朝は埼京線と同程度の頻度で列車が往来し、ホームは人でごった返す。さらに、性春18切符シーズンは東京と当駅を結ぶムーンライトながらの発着駅であり、下りの当該列車と接続の米原行きとの乗り換えで行われる大垣ダッシュは、名だたるエクストリームスポーツの一種であるとともに学休日の風物詩となっている。なお、米原方面は一気に本数が減るが、これは大垣駅が利用客が多い事による快速列車の大垣延長が起因しており、別に問題が無いため、誰も気にしない

JR美濃赤坂線[編集]

本来的にはJR東海道本線唯一の盲腸支線であるが誰も気にしない。というか、そもそも美濃赤坂線という名前が定着している。旅客利用状況はお察し下さい。なお、この路線は貨物列車が運行されており、日本でも数少ない石灰石の山から石灰を輸送している。そのため、この路線の存在を否定する奴らはお煎餅の乾燥剤を否定しているのだ。どうぞ、湿ったお煎餅をお召し上がりください。え、お煎餅たべないって?そういった意見は受け付けておりません。

樽見鉄道[編集]

当駅とたった一本の桜とを結ぶ不思議な路線。にもかかわらず、桜の季節は超満員で臨時快速が運転されるのだとか。世の9割の鉄道マニアは、この鉄道がいきながらえている理由は大垣駅の御加護だと考えている。

養老鉄道[編集]

と思ったら、さらに経営のヤバい奴らがいました‼ 果たしてこの鉄道の意義とは? とはいえ、そんな電車も経営も真っ赤っか鉄道でも大垣駅にはなんと駅員を配置‼(当然列車はallワンマン)大垣駅の偉大さを改めて理解させられる鉄道です。

ホーム[編集]

1番線
多目的ホーム。JRの全方向の発車が可能であることは勿論のこと、エクストリームスポーツのゴール地点でもある。
2番線
東海道本線下りホーム。エクストリームスポーツのスタートラインであり、マニアからの思いいれも特に深い。
3番線
美濃赤坂用ホーム。もともと米原方面のホームであった時には、積み残しをも発生させた聖地の偉大さを噛みしめる事が可能なホーム。切り抜きホームであることもしかり。
4番線
東海道本線上り本線。名古屋方面への登竜門である。
5番線
東海道本線上りホーム。折り返し時の到着時のポイント渡りは圧巻。
6番線
ry)鉄道にも利用させるこころ優しきホーム。
7番線
一日一本のみ発着する知る人ぞ知る究極のホーム。


※養老鉄道のホームなんてのも、一応地球の果てにちらっとありますよw


関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「大垣駅」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)