最強線

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曖昧さ回避 この項目は架空の路線について扱っています。詳しくは山手線赤羽線東北本線をご参照ください。
最強線はあっちです。
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最強線(さいきょうせん、The-Most-Strong-Line)は、東京都品川区大崎駅埼玉県さいたま市大宮区大宮駅を結ぶ、JR東日本最強の路線。大崎駅からは臨界線に直通して新木場まで、大宮からは川越線に直通して川越まで侵略する最強な路線。

駅ナンバリングは農家は1人も居ないと思われるが、農業協同組合を指す『JA』となっている。

概要[編集]

混雑が最強で、2,3号車は最強の収容力を持つ6ドア車となっている編成が多い。また、池袋赤羽は最強にショートカットし、大崎~池袋は最強に飛ばす(この区間の停車駅は海老の巣を除いて特急と同じ)。大宮駅では他の路線から最強に隔離されている。駅のホームが狭い駅もあるため、ちまたで最狭線と呼ばれることもある。また、最狂線と呼ぶこともある。現在では混雑ぶりも解消されてきたが、開通当時はその混雑ぶりから痴漢が蔓延し、痴漢天国線との異名を持った輝かしい実績がある。さらに、飛び込み自殺率がトップであるが故に最強線や最凶線斎場線と呼ばれるようになった。 また、戸田公園での通過待ちは地味に長いうえ、ドアが開きっぱなしなので、冬は結構寒い。 戸田リア大陸の住民の襲撃にも注意。

歴史[編集]

待望のE233系。

戦前、に踏まれても大丈夫な列車が必要になったために製造されたのが550形だが。しかし、当時の技術で像に踏まれても大丈夫な列車を作るのには膨大な費用と時間が掛かった。そこで試作車として雨風に強い103系を投入、効果は抜群だった。また、新幹線反対住民に対しての騒音攻撃力も埼京……もとい最強であり、そのため沿線の家が音の波動で壊滅するなどの被害が相次いだ。 元々は山手線の一部だったが1906年の現運行形態の変更により、とっとと分社化していったのが、埼京線の前身、赤羽鉄道である。なお、赤羽鉄道は国有化に強く反発していたが、1956年遂に国有化されてしまった。 大宮~赤羽間はすべて同じ最強規格のホームであるため、寝ぼけていると間違えて前の駅で降りてしまうので大変である。それを防ぐためにそれぞれ違う色のラインを引いたが、そんな細かいことは誰も気にしない

十条駅はJR始まって以来最強のホームでありデブは必然的に電車にぶつかることになる。板橋駅は近藤勇の墓を称えるために駅の出口を北の端にしか設けなかった。

池袋駅以南では新宿駅渋谷駅も北の端にしか出口を作らなかった。これを計画したやつは人の流れというものを完全に無視した相当な馬鹿であるとしかいいようがない。[1]

川越線と直通することにより、事態の打開をはかったが、あまりに無計画すぎたため客層と輸送能力の悪化を招き、すでに収拾がつかなくなっている。

現在もまだ試作の段階ではあるが、あまりの利用客の多さに旅客目的で営業することになっている。特に最近は腐女子の増加により彼女らの聖地、池袋に向かう乗客や、りんかい線直通運転開始にともなう、国際展示場を目的地とする乗客の増加が顕著となり、混迷は深まるばかりである。

そして、2013年にはついに、待望のE233系が登場。 最強線の全車両をこいつで統一する予定で、2014年をもって205系は全廃…される筈だったのだが、新しい運行指令システムの導入でE233系が工事入場するため車両が足りなくなるとかで、205系はハエ28の1編成だけ生き残ることに。 さよならヘッドマークまで付けたのに、とんでもない引退詐欺である。 もっともハエ28の余命はE233系の工事完了までと宣告されていたので、E233系全車の工事が完了した2016年10月をもって粛清されました

アトラクション[編集]

ピーク時における最強線。自由に倒れている。

通勤列車としての利用客も多い中、「飽きる」「つまらない」などという声を元に様々なサプライズが用意されている。 最強線は、客が乗り易いように、自由に倒せるようになっている。 しかしここまで傾いたら脱線しそうだが。

なお、他線区の「普通列車」とは異なり、併走する山手線の駅(目白駅高田馬場駅新大久保駅など)を飛ばしていくのに「各駅停車」を名乗っている。快速を川越特快としないからこうなる。各駅停車が駅を通過する様子を楽しみたいという一部の乗客からの要望に応えたものだが、説明を求められた際には「そのような駅は存在しない。あの駅舎は幻影だ」などと回答している。 この写真の205系最強だろ?

痴漢電車最強線[編集]

アトラクションの中でも最もスリリングなものが「痴漢電車」アトラクションである。アトラクション初心者のために、戸田公園停車時にはATCブレーキで急減速させるサービスがある。「女性専用車両」のみならず「痴漢専用車両」まで用意してあるのが最強線の強みである[2]。まさに日本最強の痴漢軍団が集結した「めくるめく悦楽の昇天花電車」であり、埼玉の県境を超えてやってくる駆け出しの痴漢マニア垂涎の電車として名高い。

なお、映画「それでもボクはやってない」のモデルはこの最強線だと言われているが、さもありなんといった感じである。

他にホモの皆さん向けに「ハッテン車両」、痴女の皆さんには「痴女車両」が、痴漢を捕まえるネズミ捕りの方々専用の列車もあり、東武線の8000系じゃないかと一部で囁かれている。

しかし最強線の車両には防犯カメラなるものがあり、痴漢をさせない作戦である。臨海高額鉄道の車両にはないと考えている方、りんかい線車両にもあるからね。これもし尺束目木との共同作戦で粛清されました

補足[編集]

2006年4月1日から2007年4月1日までの1年間、改札のところにいる駅員に「痴漢最高線!」と大声で言うと、1ヶ月間の乗車無料パスが進呈されるという痴漢わくわくキャンペーンがあった。

※これはキャンペーン期間中にのみ許される行為であり、現在(キャンペーン期間外)「痴漢最高線!」などと大声で発すると、駅員に取り押えられ連行される恐れがありますので注意してください。

また、現在は車内でゲームをしている痴漢に「迷惑ですよ」と注意すると「注意されたので頭にきた」という理由で顔を殴られるので注意をするのはやめておいたほうがいい。

脚注[編集]

  1. ^ この馬鹿っぷりは最狂線にとどまらず、真ん中を通る中央線が高架化された際もしっかりとやっている。
  2. ^ 女性専用車両」を除く全車両は痴漢専用車両である。

関連項目[編集]

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ナニモノかがウィキペディアに「最強線」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨の暗躍により削除されてしまいました