坪内地丹

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「最初と最後じゃ全然顔が違うじゃない!ちゃんと書きなさい!あーイライラする!」
坪内地丹 について、木津千里

坪内地丹(つぼうちちたん)は、とらうま町に住む有名人であり、かわいそうな人の一種である。

概要[編集]

彼を有名にしたのは久米田康治[1]である。この記述者は彼を自分の作品の主要な人物として、彼を登場させたため、ここにこの項目が出来るほど有名となった[要出典]

彼は作品の初期においては「主人公の下っ端、実はスポーツが得意、しかもそこそこの美形、不幸属性持ち」というキャラクタであり、こいつは相撲部主将にジャージを借りたばっかりに、インキンをうつされたり、こんにゃくで固められたり、改蔵に下品な想像のモデルにされたりした、いろいろ不幸な奴である。また、背中に「あゝをとうとよ 君をヌク 君下多毛ことヌカれ」という恥ずかしいポエムを貼られたこともある。とにかく、不幸の種は尽きない。ここに彼の不幸をすべて記載するとおそらくはアンサイクロペディアの壁および著作権引用の壁に突き当たるため、それは不可能である。

なお、登場する作品の後期においては、彼に関する記述は記述者の変化(後述)もあり、「不幸属性持ちの駄目人間」にランクアップしている。まったく彼にとってはうれしくないランクアップではある。世の中は無常である。

家族構成[編集]

家族構成父親(作中で行方不明となる)、母親(色々あるらしい)双子の弟、及び妹が存在するが、記述者は無論、誰も気にしない

さよなら絶望先生にて[編集]

坪内地丹は作品どころか出版社も違う「さよなら絶望先生」に数多く登場しているうらやましい奴である。だが、さよなら絶望先生での坪内地丹は「かってに改蔵」第一巻などの顔とは異なり、かなりきもい。これは記述者の中の人が変わった(具体的には二代目から三代目に変わっている)のためであると推測される[2]

もう一つの顔[編集]

坪内地丹は一部の人から「名探偵チタン」と呼ばれており、彼が解決した事件は国内で十指に入る。このため、アサリ家族などからたびたび依頼が来る。なお、彼の装備品は

  • ライト、麻酔銃を内蔵した腕時計
  • 眼鏡型レーダー このレーダーの索敵能力はイージス艦と同等
  • M92F
  • 旅立ちセット
  • あんパン (銀魂の山崎も使用)  あっちの意味のアンパンを装備しているかは謎である。

また、上記の麻酔銃を事件があるごとに無能なおっさんに撃ち込んでいるため、関係者は「毛利のおっさん、いつか死ぬんじゃねーの」と思いながら見守っている。

ただし、この顔は掲載誌関連の問題により、現状では封印されたのではないかと言われている[要出典]

坪内地丹が何でないか[編集]

  • 下っ端スーツ[3]なんて着ていない
  • くだらないギャグを考えて自分でゲラゲラ笑ってる変態ではない
  • 臼井かげろうとは趣味や嗜好が似ていない!ふともも?別に興味ないけど。
  • アレな本でアレなことをしていない!エロエロ大作戦?なにそれ。
  • 弟はいない、兄弟なんて居ない!
  • 鉄道マニアではない!EF55形電気機関車?なにそれ。

では坪内地丹とは何であるか?[編集]

  • 改蔵の良き親友
  • スポーツ万能
  • ○○○○なんてしていない

脚注[編集]

  1. ^ 主に二代目、及び三代目と推測される。
  2. ^ アンサイクロペディアにおける久米田康治の記述を参照せよ。
  3. ^ 全身タイツみたいな何かであり、黒地であり前方に大きく「下」の白抜き文字がある。着用により下っ端感が大幅UPする優れもの。

関連項目[編集]

Wikipedia
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絶望した!加筆してくれない人たちに絶望した!! (Portal:スタブ)