土讃線

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

土讃線(どせんさん)とは、JR四国が運営している乗っても酔うだけのお荷物路線である。

概要[編集]

土惨線は、名前の通り「土による惨状」がよく見られる。台風で線路が消滅するなど日常茶飯事で、線路が開通している方がむしろ珍しい。18キッパーらによるエクストリームスポーツが不可能な路線として有名である。心理的に考えて……。アソパソマソ達はこの区間に我が物顔で特急列車を走らせている。(JR四国はこのことを黙認している)

沿線風景と特徴[編集]

多度津 - 琴平[編集]

多度津から予算線と分かれる。琴平までは電車が走り、さらに毎回18キッパーらによるエクストリームスポーツが行われる。ここまで普通列車は毎時2本あるためである。

琴平 - 阿波池田 - 土佐山田[編集]

ここから気動車になり、普通列車も毎時2本から3時間に1本に減る。しかも、普通列車同士の接続考慮は皆無なので、18切符による高知への入国は事実上不可能である。

土佐山田 - 高知 - 窪川[編集]

土佐山田までの壁を抜けた先に待っているのは長時間停車によるお出迎え。これにより、JR四国は大半の18キッパーを高知駅へ駆除することに成功している。

主な駅[編集]

窪川駅
土讃線の最果ての駅。
ド田舎の分際で、ホームを贅沢に4つも使用している。この駅の主張は「けんどここは宇和島へ行くがと宿毛へ行くがが分かれちゅうクやも。」であるが、真の分岐点は窪川の一駅西、土佐くろしお鉄道の若井駅である。
かまぼこもとい高知駅
自動改札口に腹が立ってしまう。
到着メロディーでアソパソマソ達のご機嫌取りをしている。
後免駅
高知県で唯一0番線があるし、土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線とのお乗換えもできるのだが市民の声は「ホームに立っちゅうごめんえきお君がげにまっこと気持ち悪い」という物らしい。
大歩危駅
この大ボケがぁ!!……
阿波池田駅
窪川駅同様徳島方面と琴平方面の分岐点は一つ北の佃駅であるが、そんな事は誰も気にしない。
琴平駅
こんぴらさんがいるため、儲けすぎて笑いが止まらない。
多度津駅
窪川・阿波池田とは違いこの駅は正真正銘の分岐点且つ、土讃線の終着駅である。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「土讃線」の項目を執筆しています。
Chakuwiki.png
長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「土讃線」の項目を執筆しています。


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「土讃線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)