國府田マリ子

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「國府田マリ子」の項目を執筆しています。

國府田マリ子(こーだまりこ、府田じゃねーぞ!間違えんなよ!)とは、宇宙からやって来たうちうじんにして、声優でありアイドルである。多分、本名のまま。愛称は「マリ姉(まりねぇ)」。

人物?像[編集]

  • 地球人のような見た目だが、実は宇宙の果てからやってきたうちうじんである。詳細は後記。
  • 一人称は「わたし」「あたし」「こーだ」「わし」のどれか。気分によって使い分けるようだ。
  • 身長1.0Hyde+1cm
  • 声はいわゆる「アニメ声」である。因みに地声からしてアニメ声である。その為、何かの拍子に(例:ラジオ番組)で一般人が偶然耳にすると「なんだこの声は!?」と驚愕することが多々ある。しかし、うちうじんである彼女の声は、実は地球人洗脳できる特殊音波であり、コレにをやられると、声だけで昇天できる。
  • 将来の夢は「せかいせーふく」(実話)。「宇宙全体をHappyにする」のが目的。
  • 顔は……うん、まぁ、声優の中では上位なんじゃないかな……? 同業者の比較対象がこの人とかだし……。というのも、昔の話。今では大山のぶ代を隣においたらどっちがどっちか見分けがつかない。ところで、今何歳なんだっけ?
  • 実写映画実写ドラマへの生身での出演経験有り。出来はお察し下さい
  • 南かおりとは夫婦。……と思ったら、別の男性(普通の地球人)と結婚。
  • 好きなもの:ムササビ、、故・愛犬Happy。
  • 貧乳と思われがちだが意外にも結構いいモノをお持ちとの事。(南かおり談)
  • 本業?の声優以外にも歌を歌うし、作詞・作曲も手掛け、ギターピアノも弾ける。割と器用。歌詞の内容は地球人の恋愛模様を歌った超シリアスなものから、ムササビが引越しをする歌、てのりぞうさんなる生物が歌って踊る歌、難解な電波まで様々。ラジオなどのトーク内容から察するに、の中は常になんでしょう、きっと。
  • 南かおりと共演したラジオ番組「これがそうなのね仔猫ちゃん」のなかで、リスナーからの女性のムダ毛処理に関する質問に自分のムダ毛処理の方法をわざわざ公開した。

経歴[編集]

國府田マリ子=宇宙人説について[編集]

自身のラジオ番組内にて「こーだ(わたし)はうちうじん」と自ら告白し、「(ゲスト:)國府田さんは宇宙人っぽい」と指摘されている[要出典]。更に、それを裏付けるかのような歌詞も数点見受けられる。例えば、以下に示す歌詞は、NHKみんなのうた」にて放映された歌、【雨のちスペシャル】の一部である。

  • 晴れたら宇宙に出かけよう 宇宙船では水着着よう 晴れたらつばさが現れる 晴れたらきっとなんでも出来る!

上記の歌詞を見て貰えれば分かる通り、天候が良ければ國府田は宇宙船に乗ることが出来るのである。更に晴れのときに限り翼が現れるらしい。無論、地球人は晴れたからといってつばさは現れない。この歌詞は國府田自らが作詞したものであり、ことの信憑性は高い。

他にも、アルバム収録曲【びんづめのうちゅう】には

などの新事実を記しているが、こちらの歌詞は合作である為、信憑性に欠ける。

また、國府田は紫外線アレルギーであり、アレルギーであり、幼い頃は病弱で入院経験もある。これはつまり、地球の環境は彼女の肉体には合わない証拠と言える。

Jasrac.jpg
JASRAC届出済
この項目に使用されている楽曲は、JASRACにより管理されています。

アンサイクロペディアでこの警告は分不相応かも知れませんが正真正銘の警告となります。
無断で使用した場合、著作権法により処罰の対象となりますのでご注意ください。

では、彼女は一体何星人なのか?……残念ながら、この事実を調査している筆者の部下と連絡がつかない為、未だ彼女が何処のからやってきたのか不明である。

仕方がない、部下の代わりに調べるとするか。ん? 来客か? こんな時間に誰だろう?

洗脳電波汚染作品[編集]

洗脳電波によって汚染された作品·番組の一部。他はウィキペディアとかで調べてね。

「おキヌ」役。この作品で有名になったらしい。洗脳効果は弱め。むしろ日曜朝からメインヒロインの下着姿とか全裸とかよくやれたな、と思う。一部では元祖巫女萌えキャラでは?との声もあるが、巫女の恰好はしていても巫女ではない。
「小石川光希」役。上記GS美神終了後、同じ時間帯での初主演。これで有名になったとかならないとか。日曜朝から洗脳電波を垂れ流し。しかし、こちらも洗脳効果は弱め。
國府田マリ子の洗脳電波能力が覚醒したラジオ番組。一部の人にとっては悪名高き番組であり、國府田信者にとっては青春の一ページである。
「ユリ」役。ダーティペアというSF小説を原作に設定を変更した上で萌えを意識してリメイクした代物のため、評価が分かれる。OVAしか出ていないという点で出来は微妙にお察しください。洗脳効果が高めのキャラクターソングが存在する。
「水瀬名雪」役。PC版(声なし)時代からのユーザー(の一部)から「消音推奨」と呼ばれる素晴らしい出来である。尚、國府田も名雪もアレルギーで猫が好きという共通点があるのは何かの偶然だろうか……?
頭がイカレたババア役。信者は聞かないほうがいいかも。「ウヒャヒャヒャヒャッ!」とか笑いながら包丁片手に走り回るよ! 因みに、同作品内にはツインテール幼女とか女神様候補とかアレな女神様とか天使とか天使とかスク水少女とか出てくるのに、何でまたよりによってフミコ……。
「朝戸レイ」役。誰もが聞き惚れる美声という大役を見事に演じている。演じているキャラがレイプされそうになったり、後半で声を失って「ヒキガエルみたいな音」で叫ぶシーンがあったりと色んな意味でハラハラドキドキ。サービスで同作品のEDテーマ「黒毛和牛上塩タン焼680円」も歌っている。
「美幸」役。演じているキャラクターが脱がされたり、スカート捲られたりと色んな意味でハラハラドキドキ。パンチラシーンや百合要素も多め。また、声優が無駄に豪華である。
「ホリィ」役。ポケットモンスターの二番煎じアニメ(いやデジモンアドベンチャーが有るので三番煎じか?)のヒロイン。妙に声優陣が豪華だった事が印象深いが、朝のクソ早い時間に放送していたので存在自体知らないファンも多い。性格は至って地味なので忘れてるファンも居るのでは無いかと……。
「主人公の母親」役。上記『モンスターファーム』の元ネタアニメのシリーズ最新作。割と最近のものなので何と言うか……歳相応ハマリ役。そもそも主人公(熱血少年)がって時点で(ry 視聴者を洗脳せずに息子の同級生兼ライバル兼親友を洗脳した稀有な例。また、釘宮もショタ役やってたり、カカロットがゲスト出演したり、やっぱり無駄に声優が豪華。
十年くらい続いたラジオ番組。数々の名(迷)台詞と電波を生み出した。
月刊少年ガンガンの人気漫画のアニメ化。それなりの出来だったが原作の方で問題が起きて打ち切り。のちにOVAが出たが、TVの方はいまだにDVDが出ていない、ちょっと幻の作品。
「ルビーちゃん」「マジカル☆ガール田ボちゃん」役。この作品では何故か痛い娘ばかりを演じている。
又、田ボには「将来の夢は宇宙の支配者」という裏設定があり、上記の宇宙人説との関連性が高い。
「ニーダー(扇)」役。不人気アニメオリジナルの脇役オリジナルキャラクター。遂に人ではなく喋る「扇」になってしまった。エコー付きで何かキモい。
作中随一(?)のノンデレ(ツンばっかりでデレ要素が皆無)ヒロイン「ユキ」の第一期を演じた。しかし、彼女は売れたことでその役を弟子の丹下桜に譲ったら、彼女も人気が出てしまった。だが、後の丹下はお察しの通りである(今は復活したけど)。仕方ないので、それ以後はまた彼女が引き受けることになった。つまり、彼女を演じると人気が出るが、同時に数年後に消えるというジンクスを植え付けたため、丹下の後継者がいなくなってしまったという。正しく、魔性の女である。
「ミントちゃん」役。作中では、驚異的な中毒性を持つミントティーを武器にふるまい登場人物はおろか視聴者、声優や脚本家までもを狂わせる恐ろしい存在であり、黒歴史扱いされている。[1]
無名時代の國府田が(恐らく嫌々)やっていた黒歴史中の黒歴史番組。物凄くエロい声で卑猥な言葉を連発!コレを聴いていた男性リスナーのほぼ全員を廃人にまで追いやった事でも知られる。洗脳効果は上記のどの作品よりも絶大である。現在ニコ動で聴く事が出来るので、聴いた事の無い者は是非に堪能して欲しい。[2]
キーパーソンである「ミラージュ」役。当初は悪の組織の女ボスだったが、後に正体がプリキュアの元締めである「ブルー」配下のプリキュアである事実が発覚し、第43話にて主人公たちに浄化された役どころである。過去作の『スマイルプリキュア!』にて主人公の母親役で出ていたが、声を当てられたのはたったの2回のみだった。「もっと出番がほしい」とスタッフに再登板を提案したところ、今回の役を担当することになった。
Nayuki.jpg この節を書こうとした娘は途中で寝てしまいました
あとはファイト、だよっ。(Portal:スタブ)

地球征服活動[編集]

地球を征服する為に、声優・ラジオ以外でも活動をしている。

  • 合言葉はBee!:魔法呪文の掲示板などにこの呪文を書き込むと、駅員さんの仕事が増える。仕事が増えた駅員さんは、過労で倒れたりして電車の時間が遅れたり脱線したり事故ったりする。信者同士で使用すると、互いの能力を高める効果を持つ。Beeはじゃなくてツインビーのビー。あれでもツインビーはTwinbeeだからBeeはビービービー。
  • 鈴:集団で集まり、鈴を規定の時間に鳴らす。すると、近隣住民が寝不足になり、翌日の身体能力が低下する為、戦闘での勝率が上がる。また、信者の士気が著しく上昇する。


関連項目[編集]


Hayami.jpg この項目「國府田マリ子」は声優に関連した書きかけ項目です。この項目に加筆する場合は、あなたのお気に入りキャラ中の人の生態が連鎖的に暴露され、あなた自身が抱く幻想の崩壊や黒化を招く事を覚悟して下さい。 (Portal:スタブ)