国際連合

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国際連合のシンボルの旗。世界がひとつになるという目的の達成のために、加盟国は自分の国の思惑を直接書くことができる。
国際連合のシンボルの旗。世界がひとつになるという目的の達成のために、加盟国は自分の国の思惑を直接書くことができる。

国際連合(こくさいれんごう)、United Nations(UN)は、「世界の秩序を一定にする」ことを名目に51の国々が1945年に集まり結成した、世界を操る闇組織(マフィア)の名称である。通称は国連。現在は192カ国を操っており、ニューヨークにその本部があるといわれている。裏では朝日新聞と協定を結んでいるようである。

[編集] 国連の結成

まだ大東亜戦争太平洋戦争)が続いていたさなか、1943年に勝手にソビエト連邦イギリスアメリカ合衆国アドルフ・ヒトラーの襲撃を受けていたモスクワに集まり、その結成計画を立案した。そして「日本ドイツなんかの思い通りにさせない。俺達が世界を手に入れる!」ことを実質的な活動目標とし、正当化して結成されたのがこの歪んだ組織であった。

そのため、アメリカとソ連がやりあっていた時期(冷戦期)には余り表立った活動をしなかった。活動の理由が無かったからである。

しかし冷戦が終わった頃から、湾岸戦争のようにアメリカにとって都合の悪い事件が多々発生したため、世界各国の政治に介入(内政干渉)をするようになった。ソマリアのように返り討ちを食らったところもあったが、概ねアメリカの思い通りに国際情勢を動かしてきた。アメリカが運営資金を滞納したり、イラクに突っ込んで言った際に、国連がほとんど文句を言わなかったのは、国際連合がニューヨークにあるため、アメリカに逆らうと国連ビルに搭載されているガンキャノンが雨あられのように飛んでくるからである。

なお、日本もいつの間にかその流れに巻き込まれている。アメリカ陰謀論やユダヤ陰謀論以上に国連の陰謀は怖いため、注意が必要である。但し日本には、安全保障理事会指定の要注意人物である「世界の後藤邑子様」が存在するため、国連も「触らぬものに祟りなし」と、日本にはお金以外の拠出要求はとりあえず遠慮している。

[編集] 国連下部組織

国連は以下のような組織を操り、世界の政経へ莫大な影響を与えている。それは概ねアメリカの陰謀が裏にある。昨今では中華人民共和国なんかの影響も受けているが、その大きさは測りきれない。

他にも軍事とか策謀がらみで団体が存在する。

[編集] 歴代事務総長

事務総長にはユナイテッド・ナショナル(UN)ヘビー級のベルトが与えられる。

なお矢追純一氏の著作によると、ウ・タント氏は1974年に死亡したが、その霊魂は執念深く、1989年にはUFOが国連女性職員をさらう事件を目撃したという。 ヴァルトハイム氏は元ナチス突撃隊の将校だったが、経歴を詐称して国連に潜り込み、まんまと事務総長に就任した。しかし、ソ連が経歴詐称の証拠を握っていたため、任期中はソ連の操り人形と化した。現在、アメリカからペルソナ・ノン・グラータという羞恥プレイを受けている。

事務総長の正式名称は世界大統領であるが、これを正確に用いているのは大韓民国だけである。他の国はみな自国の事で頭がいっぱいでありこの表記を言い表す余裕が無く、流石は礼節において韓国の右に出る国はない。

また国連の関係者にとっては、UFOと宇宙人はよく国連本部近くに公然と姿を見せるもので、見て驚くべき対象ではないらしい。