国際信州学院大学

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国際信州学院大学(こくさいしんしゅうがくいんだいがく)は、長野県安曇野市にある、大学・・・に見せかけた福祉施設である。


概要[編集]

大学というのは名ばかりで、実際は      を収容する福祉施設として機能している。大学が設置されている長野県では県のイメージ低下を恐れ、この大学の存在を創立時から隠し通している。安曇野市の山奥に存在するという噂だが、Googleマップでも確認できず、正式な所在地は実態不明である。実際に内部に潜入を試みる者は少なくないが、

学校側も大学の存在を長年隠蔽し続けていたが、最近本学の学生が炎上バカッター)する事件が多発し、大学名が知れ渡ってしまった。
なお、ネット上では「偏差値がMARCH並み」「日本屈指の名門大学」などの噂が散見されるが、全くの嘘なので信じないように。
日本最古の私立大学と一般的に説明されているが、1900年の創立当初は知的障害児者のための福祉施設「國際信州學園」で、大学として認可が下りたのは戦後になってからである。

基礎データ[編集]

象徴[編集]

  • 校章は赤い正方形、黄色の円形、青の正三角形を重ね、大学名の頭文字「S」とUniversityの「U」、Internationalの「I」を中央に配置したデザインを長らく使用していたが、最近は佐野研二郎氏によってデザインされた新しい校章が使われている。
  • 学歌「Amour」が存在するが、フランス語の単語や難解な漢字が多用されているため、ほとんどの学生は歌えない。公式サイトに演奏動画が掲載されているが、やはり「Amour(アムール)」が「アモウ」、「忌み嫌う(いみきらう)」が 「いやみきらう」などと誤読されている。(実話)
  • 学長のコナン・ロシュフォールは襲名制である。歴代の学長は痴漢等の不祥事やさまざまな事情、痴漢等の不祥事で平均3か月で辞職している。そのため現在の学長は472代目である。

所在地[編集]

  • 安曇野キャンパス(長野県安曇野市)

アクセス[編集]

  • JR大糸線安曇追分駅下車徒歩30分
  • スクールバスも運行している

なお、後述するように学生は併設されたグループホームに入所するため、実質全寮制である。

組織[編集]

学部・学科[編集]

あいさつの仕方や日常会話の方法など、基本的なコミュニケーションスキルを学ぶ学部。学部長はジョン・太郎・ハロー氏。

法律や身近なルールを守り、社会に迷惑をかけないで生きることを学ぶ学部。

ものの数え方や時計の読み方など、数学的な知識を学ぶ学部。

本学の中でも最も偏差値が低く、重度の知的障害の学生が属する学部。国際観光学部というのは名目上存在しているだけで、実際は一切の授業を行っていない。

学生寮[編集]

ほとんどの学生は併設のグループホーム「新風寮」で共同生活を行いながら通学している。重い障害を持つ国際観光学部の学生は基本的には通学せず、1日をこの寮で過ごす。 以前は男女共同だったが、最近女子寮「新山寮」が新設された。理由は言うまでもなく学生間で節操なく行われるアーン♥♥を抑止するためであるが、あまり効果は出ていない

学内の様子[編集]

会話も不可能な程重度の障害を持つ学生がいる一方で、IQが80を超える学生も混在している。重度の障害を持つ学生はおとなしく無害であるが、中途半端に知能を持ち合わせている学生は厄介者である。授業中に歌を歌う、全裸で廊下を走りまわる、卑猥な言葉を叫ぶ、教室内に排便するなどの迷惑行為が後を絶たない。さらにスマホを使う程度の知能はあるため、前述のように頻繁にバカッターで炎上しがちである。
当然ながら授業は成り立っておらず、大学として認めていいのかと疑問視する声も多いが、本学が廃止されると各地のFランク大学に大量の知的障害者が流入し教育現場がますます混乱すると予測される。全国のバカをを1か所に集約するという意味で必要不可欠な存在として、やむを得ず黙認されている。


卒業後の進路[編集]

主に全国の授産所や就労支援施設に就職する。大学公式サイトには就職実績として著名な企業の名前が掲載されているが、当然ながら障害者枠である。まれに一般枠での求人もあるが、余程のブラック企業だろうな。

就職せずにYoutuberになる学生も多いが、彼らにとって炎上はお家芸なので、ある意味天職かもしれない。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


このきじ「国際信州学院大学」はむずかしいことばがおおくて読めません。国信生にも読めれるようにしてくれる人をもとめてます。 (Portal:スタブ)