四国旅客鉄道

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』


この項目「四国旅客鉄道」には、その地域のことが詳しく書かれてるような気がするけど、
だからってこの項目を書いた人が四国に住んでるとか思わないでよ。
地図見れば分かることなんだし、多分・・・。
四国旅客鉄道
Sikoku Railway Company
種類 株式会社
略称 JR四国、ひとりぼっちJR四国、死酷旅客鉄道、JR死酷
本社所在地 760-????
香川県高松市浜ノ町8-33
電話番号 さあね
設立 国鉄民営化の年の4月1日
業種 陸運業
事業内容 旅客鉄道事業
代表者 代表取締役社長 松田 清宏
資本金 35億円
売上高 不明
従業員数 3,039人
主要子会社 いろいろ
外部リンク [1]
特記事項:ほかの会社は鉄の字が金に矢なのにこの会社だけ「金を失う」である。


四国旅客鉄道(しこくりょきゃくてつどう、JR四国)とは、四国(主に香川県)に鉄道を走らせている鉄道事業者。スローガンは「ひとりぼっちでいいんだもん。」
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「四国旅客鉄道」の項目を執筆しています。

目次

[編集] 概況

はっきり言ってJRの中でも明らかに異質である。このことからJR四国は「ひとりぼっちJR四国」とよばれている。詳細は後述。

[編集] 歴史

  • 1987年4月1日旧日本国有鉄道の民営化により誕生。それ以外の事柄に関してはJRを参照。
  • 1988年4月10日瀬戸大橋が開通。これにより、宇野駅構内の大垣ダッシュが無くなったほか、宇高連絡船がなくなる。そしてパソコンで「宇高」が出にくくなるトラブル発生。(これの対策は一切無し)
  • 1988年6月10日なぜか本線が無くなる。予讃線土讃線高徳線徳島線。これによって全線が半人前になる。
  • 1992年4月1日全列車冷房化される。暑い四国なのに遅い。
  • 1996年1月10日運賃改定。国鉄の数少ない良いところであった全国均一運賃が崩れる。これで一段と不便になった。
  • 1998年7月10日「サンライズ瀬戸」が登場。寝台車復権?
  • 1999年3月13日「よしの川」を最後に急行列車の絶滅が確認される。
  • 2003年9月30日最低の暴挙。四国構内営業の解散に基き、車内販売が全廃される。
  • 2007年4月1日JR発足20周年。JR四国が1番喜ぶ。

[編集] 「死酷旅客鉄道」

JR死酷とは、あまりにも四国の鉄道が過酷であるために付けられた異名である。過酷さの主な原因は

  • 自動車依存症患者があまりにも多すぎるため。
  • 鉄道がの近くを走ってるため、波がかかる。
  • 土惨線では岩がドサン、ドサンと落ちてくるため、みんな怖がっている。
  • 列車本数が異様に少ない。
  • 車両の質(特に普通列車)が悪い。
  • JR四国は「走ればよい」主義で、本州に入ってくる客車に至っては外板がベコベコ。
  • その他四国に行けば、きっとあああああああああ!と叫ぶことになるだろう。
  • 多くの普通車両にはトイレがない。
  • 県庁所在地にある駅を除けばほとんど全ての駅が夜間無人。
  • 香川至上主義なので「香川>>>>>>>>(絶対に越えられない壁)>>>徳島=高知>>>>>>>(絶対に越えられない壁)>>>松山」という駅設備が理想である。

[編集] ひとりぼっちJR四国

  • 車両の名前が私鉄然である(キハやクモハが無い)
  • 路線が全部半人前である(一人前の本線が無い。)
  • 四カマなどの略称が無い。
  • 車内販売がない。
  • みんな自動車依存症のため、あまりJRを利用しない。
  • 徳島にいたっては鉄道友達がほとんど(阿佐海岸鉄道の一駅のみ)いない。(香川にはことでん愛媛伊予鉄高知土佐くろしお鉄道土電がある)
  • 他のJRとの違いがあまりにも大きすぎるため、大勢の人達が戸惑っている。
  • そもそもJR四国自体が非常に閉鎖的であるため、四国だけが孤立している。
  • 仮にJRが合併して新JRが出来ても、四国だけは一人ぼっちと思われる。
  • 特急が実質追加料金の要る快速である。
  • 車内販売廃止以来、2007年頃まで女性乗務員がいなかった。
  • 非接触型IC乗車券の導入の予定なし。っていうかそもそも自動改札機がほぼ無い(高松・高知のみという有様)。

[編集] アンパンマン列車

むかしむかしあるときアンパンマンばいきんまんドキンちゃんが四国旅客鉄道本社にあらわれ、社長の松田氏に「アンパンマンを主役にした列車を作らないと四国の鉄道すべてをにするぞ……」脅迫してきた。JR四国はそれを無視した結果、翌日の予讃線宇和島観音寺行きの普通列車(2両)を灰にされた。その結果JR四国はおとなしく特急列車4両をアンパンマン側に供出した。ところがこれで満足しないアンパンマン達はさらに4両を供出させ、さらにその後11両を供出させた。なおこれで満足したのか現在はこれ以上増えてない(らしい)。

[編集] 鉄子スルー

鉄子の旅』全6巻のうち、一度しか登場していない。横見浩彦すら「オススメ駅が無い」と言われている。実態についてはお察し下さい

[編集] 関連項目

この「四国旅客鉄道」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)