嘲青龍
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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~ 嘲青龍 について、カール・マルクス
~ 嘲青龍 について、フリードリヒ・ニーチェ
嘲青龍(ちょうしょうりゅう、The Mocking=Blue Dragon)とは、モンゴル出身の改造人間。改造される前の名前は「ドルゴルスレン・ダグワドルジ」。サッカー選手にしてヤクザにしてミスター骨折マン。朝青龍明徳とは全く関係ない。
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[編集] 人物
アンパンマンの正当な後継者だが、ばいきんまんとの抗争にはまるで興味はなく、暴力界の頂点を目指し日々鍛錬を続けている。ライバルは白鵬、琴欧洲(琴欧州ではない)。
下の名前は「あきちゃん」だが知る者は少ない。なぜなら「あきちゃん」の名前は日本の右翼により封殺されたからである。また、二人の兄も改造人間となっている。
亀田興毅とはそれなりの仲。上下関係で言えば嘲青龍の方がかなり上。一部では、嘲青龍が亀田三兄弟に「八百長」の秘技を伝授したのではないかと噂になっているが、真相は不明。頭にハンバーグを載せることを推奨したと言われている
また、テレビに映らない場所で不意打ちで倒すこともある。破壊された力士は場所に出てこないので絶対に負けないが、勝つ事もない。なお、公式発表では「事故」だとなっている。
2007年にはモンゴルのサッカー選手として活躍していた事が判明。中田英寿並の実力保持者だが、暴力協会が激怒したため、30試合出場停止処分。これに対し嘲青龍は薬物を大量服用し、更なるブチキレの極みを目指す事になった。
[編集] テレビに映らない時の嘲青龍
荒稽古と称したパワーハラスメントの限りを尽くし、稽古中にはエルボーバットやニーバットを使い、倒れた弟子や後輩にニースタンプを繰り出したりひどい時には絞め技や関節技なども仕掛ける。 止めに入る親方をも殴り飛ばし、暴力選手という言葉の意味をしばしば間違えているが、暴力協会は一切の無視を決め込んでいる。
マスコミで散々叩かれるも、「あんなんで病院いっちゃったの?」などと一貫していじめに関する事実の一切を否定している。
格闘の内容。かれはこの世界の頂点に立った。
[編集] 全盛期の嘲青龍伝説
- 3場所5欠場は当たり前、3場所8欠場も
- 入門したその日に5年連続最多欠場記録を達成した
- あまりに休むので最初からモンゴルでサッカーをしていた時期もある
- 稽古の無い移動日でも2欠場
- 審判のものいいでも2欠場
- 寝ていても1欠場
- シーズンを通して場所数と欠場数と病院送り数が同じである
- グッとガッツポーズしただけで5欠場扱いになった
- 2007年日本10大事件 第一位「嘲青龍の出場」
- 背面で相撲をしていた時期がある
- モンゴルに寝泊まりしている
- 嘲青龍はテンションがあがるとカメラの前でも欠場する
- 実は相撲をテニスと勘違いしている
- 病気の子供のマゲを引っ張った
- ノーベル欠場賞を断った
- 嘲青龍は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年を病院送りにしてあげたことがある
- デスノートに「嘲青龍」と書いても欠場しない
- 力士としてはじめてバロンドールを受賞したのは嘲青龍
- 相撲のユニフォームで体育
- 消しゴムを落とした子を病院送りにしてあげた
- グループ決めで余った人のために欠場した
- 文化祭のバンド演奏でギターとしてバット片手に欠場
- 中学の時の進路希望には「モンゴルでサッカー選手になる」と書いた
- 定期テストの順位は「欠場」だった
- 最初に覚えた日本語は 「欠場」「サッカー」「病院送り」
- 実は土日も欠場していた
- 重い荷物を持って歩道橋を渡ろうとしていたおばあさんを病院送りにしてあげた
- 嘲青龍はオナニーするとテンションがあがって欠場する
- グッとガッツポーズをしただけで全教科『欠場』
- 3年間全クラスの授業を欠場していた
- 告白したが断わられ、病院送りにしてあげた
- 甲子園で暴れだしたやくざの若頭をバッドで殴り、「やはりボーイです」とつぶやいた
- 取り組み直後、反則負けを頻発
- 嘲青龍にとって相撲はバイトのシフトの入れそこない
- 骨折中でも余裕でサッカー
- 部屋の深い位置からモンゴルの会社も経営してた
- 欠場するだけで高砂親方が泣いて謝った、心臓発作を起こす北の湖理事長も
- 旭鷲山を一睨みしただけでドアミラーが二遊間へ飛んでゆく
- 稽古で病院送りが特技
- 稽古の無い休養日でも二病院送り
- まわしを掴まずにマゲを引っぱったことも
- 帰国許可でも納得いかなければ記者会見しないで出国
- 稀勢の里を投げ飛ばすなんてザラ、飛びひざ蹴りすることも
- 支度部屋の旭鷲山のヤジに流暢な日本語で口論しながらガン飛ばし
- 反則世界一のボクサー一家と仲良し
[編集] 関連項目
- 朝青龍明徳 - 似て異なる存在
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