名古屋市営地下鉄桜通線

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名古屋市営地下鉄桜通線(なごやしえいちかてつさくらどおりせん)とは、地中深くにトンネルを掘削し、収益をも食いつぶすような赤字を作り出した地下鉄である。学生の利用が多いが、開業時はマナーの問題が付き纏っており、駅員がすごい剣幕でマナーの悪い利用者(=低偏差値な高校生)を叱り付けることもしばしばであった。

概要[編集]

名古屋市営地下鉄は長年にわたり大混雑を起こしていた東山線の混雑緩和のため、一念発起して作られた。七宝まで延長した挙句、名鉄と乗り入れる計画を画策した為、軌間は狂気狭軌である。地中深くにせっかく完成した線路は余りの莫大な建設費のため、減価償却の赤字を計上し、いくら混雑しようが黒字転換はしないという、最近の全国の地下鉄新線事情をまさに反映してる路線である。しかし、減価償却による赤字なので、数十年もすれば黒字に転換するとは言われている。一部に「作るくらいなら、東山線を改良すればいいのに」という声もあるが、東山線はもともと収容力が少なく作ってあるうえ、ホームが狭いので編成単位での改良は不可能である。 久屋大通駅は乗降客も多いので、それに比例してホームも広いが、高岳駅は広いだけで乗降もそれ程ない等不条理な一面も併せ持っている。 ATOを導入している。運転手はボタンを押すだけの仕事であるが、技術維持の為時々手動運転もやっている。運転台は右であり、これは外車を意識したものである。しかし、右側通行という訳でもない。ラインカラーは赤。

桜通線という愛称ではあるが、桜通を通っているのはほぼ名古屋 - 今池間のみである。じゃあそれ以外の区間は全く関係ないかと言えば、そういうわけでもなく、今池以南には「山」、「本町」と桜が付く駅名があり、それも含めて「桜通線」なのである。だが、ラインカラーは桜のピンクにはならなかった(ピンクは後に上飯田線が使用)。

車両[編集]

スカートを穿いていない為、猥褻物陳列罪に当たるとの見方がある。また、ずっと地下空間にいて、なかなか地上に出てこないので引籠もっているのではないかという見解が多く見られる。

6000形
1代目の車両。1次車と2次車があり、1次車には2次車が混結されている。台車は住友金属製。ミンデンタイプである。クーラーキセは分散している。1次車は車端に窓はなし。 6001Fは名古屋鉄道タイプの車体番号フォント。シートは赤モケットのクロスシート。それ以降はゴシックの車体番号にバケットシート(ロングシート)となった。バケットシートはそこそこ硬い。2次車は車端に窓アリ。それ以外に特に変更点はない。最初はつるみゃー線で運用されていたが、線内のみの運用だった。
6050形
2代目。ボルスタレス台車を穿いている。N3000形の兄貴である。LCD等その他諸々が交通局で最も早く導入されたのは実験的意味合いが強い。

桜通線の駅[編集]

ホームは全て8両対応である。

中村区役所駅
桜通線の起点で駅番号はS01。駅前にあるのは愛昇殿位のものである。乗降人数は名古屋駅が近いのでほとんどいない。それにより、名古屋駅に到着する徳重行きに乗っている乗客数はJR死国並である。留置線等もある。
名古屋駅
ラッシュ時には3列乗車強制。朝の特定の時間帯には徳重行きの客で溢れかえり、中村区役所方面のホームドアの前まで人が並んでおり大変降りにくい。また、徳重行きには1,2回見送らないと乗車できないので、交通局は必ずこの時間帯を外して乗車率の調査をする。近鉄名鉄への乗り換えは自分の脚力の勝負となるが、新幹線への乗り換えは便利である。リニア中央新幹線東海道新幹線東海道線中央線関西線東山線名鉄線近鉄線あおなみ線はお乗換え。
国際センター
ありがちな下ネタを使われる駅。地下街を歩けば名古屋駅から行けるので、名古屋からの使用意義はない。国際センターだけ英語案内が丁寧な理由はお察し下さい
丸の内駅
鶴舞線はお乗換えです。市内でも有数のオフィス街の最寄り駅であり、サラリーマンの利用が多い。鶴舞線との短絡線がある、そのせいで桜通線のホームと鶴舞線のホームが異常に離れており、着いた途端ダッシュしないと乗り遅れる。
ひぃさやおどーり
久屋大通であると勘違いされているが、英語放送の発音である「ひっさやおーどり」が正しい。名城線はお乗換えです。以前オーチス社製エスカレーターが暴走して社会問題に発展し、これが名古屋市営地下鉄構内でのエスカレーターの歩行禁止へと繋がり、東京駅等にも貼り紙が広がった(が、もちろん誰も守らない)。プロ市民は迷子にならずにへ歩いても行けるが、大抵の一般人は地下で迷うので需要はある。ホームには駅の掘削時の粘土で作られた壺があったり、名城線が黄色い駅の模型が置いてあったりする。
高岳駅
「たかだけ」なんて読む人がいるが読み方は自分で調べてください。セシウムさんの東海テレビ、テレピアの案内放送が最近消えてしまった。ホームがだだっ広いが、別段混雑しているわけでもなく、ただの無駄に見える。
車道(しゃどう)駅
学生の利用者(主に東海中学・高校)が多い。桜山あたりから乗ってくる良くわからん高校生が電車に飽きて突然マナーが悪くなる。
今行け駅
今池に今行け運転区が設置されている。東山線との乗り換えもできるため、乗降客数は多い。古くからの歓楽街にある。多くの飲み屋があり、酔っ払いが非常に多い。
吹上駅
名古屋ではメジャーな吹上ホール(名古屋市中小企業信仰会館)が近い。地中深くに位置している。コンコースが分断されている。
御器所駅
鶴舞線はお乗換え。中学生日記と関連している。
桜山駅
名市大医学部、名市大のその他の学部もこの辺にある。やんちゃな高校生が乗ってくる駅。。昭和区瑞穂区に跨っている。名古屋市博物館(目立たない)の最寄り駅。この辺は結構浅めの駅。
瑞穂区役所駅
特に書く事もない。学校が乱立しており、学生の利用も多い。
瑞穂運動場西駅
瑞穂運動場の最寄り駅。何を言おうとそれくらいしかない。瑞穂運動場の東にも駅があり、そちらからのほうがやや近い。
新瑞橋駅
瑞橋駅に代わって建設されたので、新がつく。瑞橋駅はどこにあるって? それは君の心の中。
桜本町駅
ウィキペディアの記事にも内容がない。
鶴里駅
複線シールド云々くらいしか特徴がない。残念でした。
野並駅
元終着駅。徳重延伸に伴い、近くの野並停留所から滝の如く発着していた市バスは、殆どの系統がここを経由しなくなり、ただの中間駅になってしまった。緑区に人口が急増する原因となり、徳重延伸を早める原因となる。
鳴子北駅
駅の所在地は鳴子では無いが、それでも「鳴子」北駅である。直上にある市バスの車庫は「野並」営業所。もう訳がわからない。市バスの車庫を半分潰してバスターミナルにし、野並から市バスを奪った。駅の近くにはパチンコ屋と池しかない。
相生山駅
駅名で揉めたところ。結局は仮称通りの駅名となった。
神沢駅
高速道路のすぐ近く。駅の近くには特に何も無く、市バスも地域巡回しか通らない。
徳重駅
野並駅に代わる新たな終着駅。でっかいバスターミナルと商業施設が出来た。バスターミナル内では常に、市バスと名鉄バスによる戦争が繰り広げられている。manacaが使える7-11が駅の中にある。

関連項目[編集]