吉田一美

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吉田 一美(よしだ かずみ)は灼眼のシャナに登場する黒幕的存在の少女。

シャナが「燃え」担当で彼女が「萌え」担当。多分。

ドラマCDを聴いたり、灼眼のシャナたんを見た人間はファンじゃなくなることが多い。 もっとも、彼女を嫌う者は現実世界でロクに女に相手にされないキモヲタが多い。ただし、彼女を好む者も現実世界でロクに女に相手にされないキモヲタが多い。要するにどっちもどっち。←んなこたーない

概要[編集]

近影。もちろんこれは仮の姿である。

坂井悠二のことが脳内結婚想像妊娠してしまうぐらい好き。

基本的には良い子ちゃんだが、スイッチが入ると真っ黒になる。某よっぴーみたいな感じ。

シャナとは曽祖父の代からの仇同士であり、常に悠二を取り合って殺し合いを行っている。(ヴィルヘルミナが悠二を抹殺・抹消しようとしているのを止めようとしたのはそのため)

人物像[編集]

真の姿 見たら…殺す!
  • 料理が上手。胸に続いてその点でもシャナを凌駕している。料理上手は床上手。たまらんぜよ。
  • 真剣白刃取りが得意技。俺の刀もつかん←言わせねーよ!!
  • 右利きなのに、シャナたんを数メートル離れたゴミ箱に左手で投げ込めるコントロールの持ち主。しかも、そのときゴミ箱とは違う方向を見ていた。
  • 重度の妄想癖があり、彼女は既に悠二と結婚しているつもり。毎夜毎夜あんなことそんなことをしているつもり。長男の出産は四ヶ月後のつもり。たまらんぜよ。
  • ダークサイドに堕ちると「殺す」を平気で連発するキャラになる(言葉ではない)。
  • 某掲示板サイトの実況民の間では、その黒さ故に格好の嫌われ役である。吉田さんはいらない子。オレはそんな君でご飯3杯はいけるんだぜ。←お前は阿部さんだろ
  • 飼い犬は会う度に種類が変わるため、黒スイッチが入るとつい殺してしまうんじゃないかという噂が立っている。
  • ちなみに犬種は不明であるが、日本犬。愛称は「エカテリーナ」本名は「吉田・ドルゴルスレン・ダグワドルジ」、命名理由は「なんか語呂が良いから」だとのこと。
  • 「坂井きゅ〜ん」は歴史に残る名セリフ。たまらんぜよ。
  • 最近はシャナに対抗し悠二のピンチを助けるべく通信空手をやっているらしい。
  • シャナたんじゃなく、本編で自分のことを差し置いてシャナを卑怯呼ばわりしたり、etcと…いや、割と本気で黒いだろこれ
  • 死亡フラグの権化
  • 中の人が年●でチェ●ー食いってマジでか!!うわ、やめろ何をす←んなこたーない
  • 東京電力から電信柱を買い取って私有化している。広告がなく、一枚だけ貼り札がしてあるのでその電信柱には触らないことをお奨めする。

備考・研究発表[編集]

関連記事[編集]


甘くてクリーミィ 私のおじいさんがくれた初めての「吉田一美」。それはヴェルタース オリジナルで、私は4歳でした。その記事は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしい吉田一美をもらえる私は、きっと特別な存在なのだと感じました。今では私がおじいさん。孫にあげるのはもちろん吉田一美。なぜなら、彼もまた特別な存在だからです。 (Portal:スタブ)