叶姉妹

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
叶美香から転送)
移動: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「叶姉妹」の項目を執筆しています。
幼少時代の写真。札束で遊んでいた。

叶姉妹(かのうしまい)とは、姉妹と名乗っているクセに実は姉妹でないという、看板に偽りありまくりな芸人ユニットのことであり、本当は玉井さんと小山さんなのである。ユニット名の由来は、「生理食塩水パックの豊胸なら、術後は化膿しまい」である。異父姉妹と自称しているが、当然嘘。以前もう一人いたが姉妹を脱退した。 彼女らの総資産は日本の1年間の国家予算に匹敵すると噂されている。

人物[編集]

見るからにニューハーフなバタ臭い顔をしているのが恭子、どちらかといえばそうじゃないような気もするほうが美香である。また、音痴な方が恭子、歌が上手い方が美香と見分けられる。 実は別にもう一人いたらしいのだが、どうせ誰にも顔と名前を覚えられていない。そのもう一人はニューハーフ顔な恭子の実妹で、いつ頃からか表舞台に出なくなり、マネージャーとして働いていた。しかし、ニューハーフ顔な恭子の財産をパクっ((ryたとして業界から放逐されてしまった。

叶姉妹は男前やイケメンという言葉を使う代わりに“グッド・ルッキング・ガイ”という言葉を用いている。また男性のことを「男性」の英語の複数形である“Men”になぜか複数形を表す“s”をつけ、さらに日本語の複数人を表す“たち”を合体させて“メンズたち”と独特の言い回しで表現している。

逸話[編集]

  • テレビによく出ているかのように錯覚されるが、実は案外そうでもない。であるにもかかわらず、数億円のジュエリーなどを身につけていることから、「どうやって、それを買う金を得ているのか」とか「闇稼業で(ジュエリーなどを)入手しているのではないか」などといった揣摩臆測が絶えない。
  • 某バラエティ番組の2時間SPでの恒例の企画「スターの私服ランキング」では、2人は毎回それぞれが総額数億円もの服、装飾品を身に着けており他の出演者を驚かせている。しかしこれについて一部では、「実はレンタルではないか」などと言う噂もまことしやかに囁かれているが真相は謎に包まれている。
  • また、芸能人格付けチェックではいつも一流芸能人にランクされており、これは明らかなやらせの一つである。
  • さらに、そのナイスボディは人工的に作られたものであると考える人も多く、日本でもっとも有名な実在する改造人間である、とする説もある。「たとえ改造人間だとしても、美香タンのおっぱいは揉みてぇ……」「美香タンの改造おっぱいを舐めたい」というコアなファンも少なくない[1]
  • 2011年で恭子は49歳、美香は45歳になり、決して若いとは言えない。いつまでその驚異的な美貌(個々の感じ方にもよる)を保てるのか世界中から注目が集まっている。最も二人は改造人間なのでそんな事はたいした問題ではないのかもしれないが。
  • 叶姉妹はタイの成人男性(特にM2世代)の自慰行為の鉄板ネタとして使われているらしい。叶姉妹の写真集ともなると20歳を迎えた記念に親からプレゼントされるほど。ただし、あまり持っていることを公にしてはならない。性欲に飢えた者たちによって強奪させるからだ。(日本でいう、エアジョーダン的な)
  • 一部では「恭子はウィルデンシュタイン夫人と同一人物ではないか」という説があるが他人の空似である。
  • 恭子と美香はバラエティ番組で自身たちのプライベートについて、美香が恭子の身の回りの世話などを押し付けられ自ら進んで行う、などと語っており実の姉妹のような仲の良さで知られている。ただし、視聴者の中には万が一美香が体調崩した場合、恭子が看病や身の回りの世話をこなせるのか、はたまたグッドルッキングガイが代わりに行うのか心配する声もある。
  • 1985年にTBS系列で放映された大映テレビ製作のドラマ「乳姉妹」とは無関係であるため誤解のないように。

来歴[編集]

  • 2000年 - 叶美香が『サルサ!アマイエクスタシー』でCDデビュー。1週間で1000万枚を売り上げ、宇多田ヒカルの持っていたCD売上の日本記録を更新した(内999万9000枚は恭子のポケットマネーでの買占め)。
  • 2006年 - 叶美香が『Sweet Goddess』で写真集デビュー。1週間で1000万部を売り上げ、宮沢りえが持っていた写真集売上の日本記録を更新した。

[編集]

  1. ^ 恭子の名前がここにすら出てこないのは検閲により削除

関連事項[編集]

この項目「叶姉妹」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)