右翼 (アンサイクロペディア)

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「派閥は存在しない」
右翼 (アンサイクロペディア) について、ダライ・ラマ

アンサイクロペディアにおける右翼( - うよく)とは、主に管理者を軸としたアンサイクロペディアの運営方針の一立場であり、管理者を頂点とする徹底した権威主義の事を指す。

右翼 (アンサイクロペディア)の元締めの某氏とその手下達。

概要[編集]

お子様ユーザーに対する右翼 (アンサイクロペディア)の意見は、このように集約されるだろう。

アンサイクロペディアは自由気ままな百科事典で、自由気ままな人達によって運営されているから、保守思想なんてあるわけないじゃん。そう思っている人は甘い。アンサイクロペディアは、管理者と言う名のヒトラー予備軍とその腰巾着どもが跳梁跋扈し幅を利かせている、ファシズム、ナショナリズムが蔓延した悪の帝国なのである。また、例え政治思想が左寄りでも、アンサイクロペディアの管理者、並びにのびた君であるなら、アンサイクロペディア上においては右翼である。

歴史[編集]

アンサイクロペディアにおいてファシズムが台頭しはじめたのは、アンサイクロペディアのユーザーが700人を越え始めた頃からである。サイトの知名度が上昇し、ユーザーが右肩上がりに増えるのに伴い、荒らしも流入してくるようになり、ソックパペットの悪用(自作自演など)が横行するようになる。このため荒らしに対して厳しい処置を取るべきだと言う声が盛んになり、右寄りに世論が傾いた。これを巧に煽動し、アンサイクロペディアの秩序を保つためと託けてアンサイクロペディアに独裁体制を敷いたのが、アンサイクロペディアのヒトラーと呼ばれた禁則事項です氏であった。現在、禁則事項です氏はアンサイクロペディア元老院の暗黒卿として一線を引き裏方に回っており、新参者の弾圧、虐殺などの実務はその忠実なポチである検閲により削除氏が担っている。

思想[編集]

正しい管理姿勢

その保守的かつ排他的な村社会思考ゆえ、上から目線の者が多い。新参などに対しては特に冷たく、とりわけIPユーザーなどは奴隷に等しい存在と見做されている。管理者に対して何か意見が通るためには、アカウントを取り、二~三ヶ月経過するか500以上の投稿を行わなければならないばかりか、独裁者達に徹底したご機嫌取りと献金(贈賄)を行わなければならない。無論、独裁者に楯突くような意見を述べたり、あまり目立ちすぎると危険人物と見做され、癒着した管理者同志による陰謀により村八分にされる。

また、徹底した削除主義であり、無限の可能性を秘めた将来性のある記事を「短い」「一行」「つまらない」「大人の事情です」などの短絡的な主観でNRVを貼ったり、即時削除してしまう。筋金入りの右翼になると、自ら記事を作成する、加筆する、体制を整えるなど生産的な行動は何一つせず、初心者が削除基準に引っかかりそうな記事を投稿してくるのを待ち構えている、貪欲なピラニアのようになってしまう。

無論、IPユーザーの中にも右翼はいる。その大半は善良なユーザーと荒らしの区別がつかない、ディベートに弱くコミュニケーション能力に乏しい引きこもりか、管理者に追従して覚えを良くして貰おうとする輩か、管理者達の誘導に乗せられ付和雷同してしまう寄らば大樹の陰的な思考の馬鹿によって占められている。管理者を含め、上記のような愚か者達によって運営されているアンサイクロペディアの末路は推して知るべしである。

ちなみにアンサイクロペディア (エロゲ)の項目に加筆することを許されているのはアンサイクロメディア財団に5000万ルピー以上の献金をしたユーザーのみであり、自らをヒロインとして登録するためには1億ルピーを越える献金をしなければならない。ちなみに集められた資金はサーバーの補強などの建設的な事業には全く使われておらず、もっぱら管理者達の懐を肥やすために湯水の如く使われてゆくのがオチである。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「右翼」の項目を執筆しています。