古味直志

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

きれいなジャイアンこと古味直志
きれいなジャイアンこと古味直志

古味直志こみ なおし1986年3月28日 - )は四万十川の源流点である山奥から出て来た、きれいなジャイアン。通称:(ю:】
代表作は、デビュー作である『island』。

余りにド田舎から出て来てしまった為、彼の行動はすべて地元新聞によって報道されてしまい、きれいなジャイアンであることが新人漫画家の割には速攻でバレてしまった。

目次

[編集] 経歴

  • 1986年 - 出生。
  • 199x年 - 小学生の頃、ゲーム三昧の生活を送りながら、後の連載『ダブルアーツ』を構想する。
  • 200x年 - 神戸の漫画専門学校卒業後、実家で自宅警備員をしながらせっせと投稿に励む。当時のペンネームはクリスチーネ古味という少女趣味あふれるものだった。その当時自費出版した『虹のピスタチオ』は将来10万円で古書店界で取引される予定。
  • 2006年 - 『island』で第39回(2006年6月期)十二尻新人漫画賞準入選受賞。
  • 2007年 - 赤マルジャンプ2007年WINTER号に『island』が掲載されデビュー。その後2本くらい週刊少年ジャンプ本誌で読切を描くが、徐々に劣化。
  • 2008年 - 週刊少年ジャンプ17号より、厨とパクリフレア満載の初連載『ダブルアーツ』を連載開始するも、全23回でジャンプを旅立ってしまった。

[編集] 人物

  • 基本、ゲーム脳。
  • 尊敬する人は矢吹健太朗真島ヒロあずまきよひこ
  • きれいなジャイアンのくせに、余りゲームに詳しくない乙女達から「コミィ様」と崇められている。
    • ダブルアーツが1クール半でカトブれた件で、コミィ様信者が只今壮大な暴動計画を立てており、週刊少年ジャンプ編集部は現在、彼女らの行動を超意識中。
    • →最終的に、青い核廃棄物処理場へ移送する事にしたらしい。そのままゴミ捨て場に居着く可能性も指摘されている、ゴミだけに。
  • でも普段は頻繁に苗字を「ゴミ」と誤読される。うん、純粋に誤読だと思う。たぶん。
  • 彼独自の厨房全開ポエムには定評がある。
  • その割には、ジャンプ本誌の巻末コメントのボキャブラリーと自画像の画力が異様に低い。
  • 専門学校卒業後は実家で投稿に励んでいたと言い張っているが、梅雨時に原稿用紙が湿気るという当たり前の事を連載が始まるまで知らなかった。(後述参照)
  • スケベのび太こと椎橋寛が『ぬらりひょんの孫』で大増41ページをとったのを読んだきれいなジャイアンが、「ひろしのくせに生意気だ」とジャンプ編集部に殴り込んで、ジャンプ2008年30号の表紙と超大増45ページを力ずくで奪い取ったのは有名である。ただ巻頭カラーは島袋光年の『トリコ』であり、アンケ至上体制は完全には覆せなかった。
  • きれいなジャイアンは替え玉で、実のであるきれいなジャイ子ことコミ子が漫画を描いていると言う噂もある。
  • これらの事から古味直志は、漫画はコミ子で巻末コメントはきれいなジャイアンの完全分業制をとった兄妹ユニットの可能性が高い。

[編集] 作品

[編集] 関連項目

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「古味直志」の項目を執筆しています。


Manga-stub 古味直志 は、漫画関連の書きかけ項目です 」

「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、古味直志加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ)