又吉イヱス

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

又吉イエス から転送)
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ちなみにこれがオリジナル
ちなみにこれがオリジナル
参議院選Ver
参議院選Ver
2007参議院選Ver
2007参議院選Ver
「また馬鹿が現れた。私の手には負えない。」
~ 又吉イヱス について、オスカー・ワイルド
「お前はクリスチャンだろ!!だから腹を切る行為など出来ないのじゃねーのか!?」
~ 又吉イヱス について、織田信長
「又吉イヱスのやつ、いたずらばかりしおって!けしからん!」
~ 又吉イヱス について、磯野波平
「又吉イヱスは腹を切って死ぬべきである。
また、又吉イヱスはただ死んで終わるものではない。
唯一神又吉イエスが又吉イヱスを地獄の火の中に投げ込むものである。」
~ 又吉イヱス について、又吉イエス
「これはねえ、やっぱり狂ってますよ。この又吉イヱスは。
顔見てご覧なさい。目はつり上がってるしね。顔がぼうっと浮いているでしょ。
これ気違いの顔ですわ」
~ 又吉イヱス について、塩爺
「又吉イエスなどというものは、選挙のためにあるのだ!」
~ 又吉イヱス について、自民党


又吉イヱス、(正式名:又吉光雄耶蘇基督/唯一神・又吉光雄・イエス・キリスト)は古事記などの神話の本に登場する。古事記です。乞食ではありません。マタヨシ(मटयओषइ)はサンスクリット語で"炎に投げ入れる者"の意だが、関連があるかは不明である。 また、主に2ちゃんねるで使われている「ネ申」の2文字は又吉イヱスが使ったことが始まりであるといわれている。

齢62歳にして、いまだに自分のことを神と自称する(2007年1月現在)


おそらく最高齢の中二病患者であろう。

こんな勝手な事を言い出してタダで済まされる訳も無く、2003年にはローマ教皇によって国際指名手配されている。捕まえられた場合、極度の異端・キリスト教のイメージ損害などで処刑(特に「腹を切って死ぬこと」)は確実であると思われる。 ローマ教皇により2ユーロ(2009年6月現在約260円)の懸賞金が掛けられているので皆さんも是非、探してみたらどうだろうか。 目撃情報などは随時、警察庁が募集中。

目次

[編集] 神話における記述

荒々しい性格をもつことで知られ、高天原では殺傷近親相姦強姦獣姦などの暴虐の限りを尽くした。これらの行いは大祓詞に「国津罪」[要出典]として列挙されている。

天下ってからは一転して英雄的な性格となり、敵対する他の神々に対して腹を切るよう命じた。これを日本古来の切腹文化の由来だとする学説もある。また、民衆にへの投げ込み方を教えるなど、文化的な面も見られる。個人的な趣味として恋空世界を創造している。

また最後はヴィグリードでフェンリル狼と戦い、八つ裂きにされた。 又吉ノーと言う弟もいたらしいが、日本人はNOと言えないため、忘れ去られてしまっている。

[編集] 性質

パロディの一例
パロディの一例

自分以外の候補者を死ぬべきだに加えて地獄の火の中に投げ込むという、とんでもなく過激な選挙ポスターが有名。 ライバル候補達が何故か「他人を殺す者」なので「腹を切って死ぬべき」なのだそうである。この論理に疑問の方は「選挙公報等を熟知すべし」とあり、今迄の累計で少なくとも3000万人以上の有権者を頭痛に悩ませてきた。ネ申の罪は重い。もし頭痛で死ぬ市民が発生したらネ申は腹を切って死ななければならないことになろう…しかし、その場合果たして一体誰がネ申を地獄の火の中に投げ込むことになろうか。…恐らく、地獄の業火に投げ込む者は、やはり、又吉イエスであろう。だって唯一ネ申なんだもん。


例としては以下の03年衆議院選挙ポスターを挙げる。

海江田万里・与謝野馨・佐藤文則らは、腹を切って死ぬべきだ。

また、彼らはただ死んで終わるものではない。

唯一ネ申又吉イエスが地獄の火の中に投げ込む者達だ。

彼らの支持者も同様だ。

理由は他人を殺すなら自分が死ぬべきだからだ。

詳しい理由は選挙公報等で熟知すべし。


なお佐藤文則は2008年、本当に地獄の火の中に投げ込まれた。


ネット上では様々なパロディが作られている。

[編集] 信仰

上記でも述べたように、日本神話の中でも際立って個性的な神である。そのことから日本男児の一つのヒーロー像として見る者も多く、現在でも人気がある。又吉神社(東京都高田馬場)などに祀られている。

神の御言葉。
神の御言葉。

[編集] 世界経済共同体

唯一ネ申又吉イエス自身による政治結社。まずは再臨の地沖縄から活動を開始したが諸々の事情により東京に移転した。彼を支持しない者も地獄の業火に投げ込まれるので、2ch等で皆で支持しようね。しかし、彼が国の指導者となる前に逝く可能性が高いと思われる。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク