厚生労働省

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第72回 (2012年
エクストリーム・謝罪
殿堂入りプレイヤー

厚生労働省(こうせいとうどうしょう)は、人民を社会人という名目で強制労働させるための組織である。また、日本経団連と結託していて、人民から搾取し、その分を国家および資本家の利益とする戦略を日々考案・実行している組織でもある。さらに、効果のある薬の認可を「安全のため」という名目で時間稼ぎをしながらできるだけ遅らせ、国民に与えないことによって、天下り先の製薬会社の利益を守ることも重要な役割のひとつである。また、強制労働省の名で広く知られている。

概要[編集]

厚生労働省は大人を強制的に働かすために作られた組織である。また、文部科学省と結託して「働くことはいいことだ」「働かざるもの食うべからず」「働くことは義務」などと教育の場でいうなど、子供に対し、強制労働を推奨というより 洗脳している。何もしらない子供たちはそれを聞いて「働くことはいいことなんだ」とわけのわからない妄言を発するようになり、将来国の奴隷として働くことになる。高校生大学生となっても、その洗脳教育はまだまだ続きキャリア教育という形で、国や資本家の奴隷としての夢や設計プランを立てることを強要し、さらに国や資本家の奴隷としての意識を植え付けさせる。これは厚生労働省内部においても例外ではなく、厚生労働省に勤める者もやはり奴隷として扱われている。つまり役所の奴隷が国全体の奴隷を使役しているわけである。その洗脳のおかげで、資本家国家資本家国家に極めて有利な経済体制で有名な新自由主義経済の導入や、「派遣労働」という名の実は近代以前の中間搾取(これ自体労働基準法で明確に禁止されているにもかかわらず)を拡大させ、ピンはねの乱用し放題など私腹を肥やし放題しやすくさせており、富の一極集中を進めていくことができた。また、厚生労働省は年金制度も実施していて、奴隷として使えなくなった人たちを、現役の奴隷から金を搾取して養っている。

そのためか厚生労働省前は抗議活動のメッカとして、毎日のように日本全国から高齢者や労働者等の集団が横断幕を持ち巡礼に訪れることでも知られている。なおここ数年は巡礼者は増加傾向であるという。

組織[編集]

厚生省[編集]

保険
日本医師会のご機嫌を伺いつつ、病気や怪我などで苦しい時には助けますよと宣伝して、保険料を徴収していたのも今や昔。現在は、「社会保障費削って企業にまわせ」な方々の意見に従った政府の方々の意見に従った財務省の意見に従い、マスコミと一緒になって国民と医療現場の相互不信を煽っている部局。
その結果、世の中に「ニセ医者」が大いにはびこる結果となっている。
大枚はたいて国家資格を取った人間を足蹴にするのが大得意。
アメリカの健康保険制度よりはマシ(自称であるが、保険料を払えない人には「資格証」を発行して10割負担という実質非保険扱いをしている上、こういった人たちが拡大気味なのに有効な手を打っていないのでアメリカ並みに落ちつつある)なのが自慢。
そのようなありがたい役人の方々にお布施をしない不届きなサラリーマンたちから強制的に保険料を納付させるために、攻性粘菌なる生体兵器を所有する。
老人
奴隷として人生を全うした人にだけ、現役奴隷から搾取した金の半分ぐらいをあげる。残った半分は厚生労働省の役人が天下りをする施設や団体を作るために使う。
障害者対策局
障害者自殺支援法の規定によって、病気や怪我などで使い物にならなくなった人に自殺をおすすめする部局。

労働省[編集]

労働基準局
サービス残業や、偽装請負を推進している部局。経団連と連携している。
更正労働局
働きたくないという人を強制収用して性格を矯正させる。
奴隷
奴隷のなかで人権を求める奴を処刑する。
情報操作洗脳
小学生や中学生などに「働くことはいいことなんだ」と吹き込み、より従順な奴隷を作る。
教育
大学文部科学省と結託し、高校生大学生などに国や資本家の奴隷としての夢や設計プランを強制的に立てさせ、より従順な奴隷を作る。

対厚生労働省組織NEET&綜合自宅警備保障[編集]

NEET[編集]

人を強制労働させる厚生労働省を「悪の組織」として撲滅を図っている組織がNEETである。

NEETはこの腐敗した日本を変えるべく立ち上げられ、Nande Eroge-wo Eraigamansitemade Tousannnoiukotowokikanakutyaikenaindasosiki(なんでエロゲーをえらい我慢してまで父さんの言うことを聞かなくちゃいけないんだ組織)の略称である。

綜合自宅警備保障[編集]

NEETと同じく、厚生労働省の抵抗と撲滅を目的とする自宅警備員が所属する秘密結社のひとつである。 その組織は、癒着や過剰搾取などで腐敗した日本の政治や企業を変えるべく結社され、各自宅警備員が自宅に押し寄せる厚生労働省や日本経団連の工作員に対し、抵抗していくことが主な役割とされる。また、経団連に参加することにより、内部から日本経団連を撲滅しようともしている。

厚生労働省の対応[編集]

NEETが厚生労働省を悪の組織と位置づけているように、厚生労働省もNEET自宅警備員のことを悪の組織と位置づけている。

実際に、厚生労働省の情報操作局が「NEETは諸悪の根源」「NEETは社会不適合者。社会不適合者に人権なんていらない」「働かない人はみな処刑にしましょう」「僕に金くれたら働かなくてもいいですよ♪」など、NEETや自宅警備員を撲滅するためにメディアやマスゴミを使って「NEETや自宅警備員は悪い奴だ」という意識を植え付けている。

このことに対してNEET代表の24歳ニートは「働いたら負けかなと思ってる」「今の僕は勝っていると思います」と厚生労働省に徹底抗戦する構えをマスゴミに熱く語った。この言葉に厚生労働省に洗脳された奴隷の人たちは激高し、各地で対NEETデモが起きた。

今後の予定[編集]

2006年12月15日、代表の24歳ニートが厚生労働省に宣戦布告をした。その宣戦布告のあと、各地のNEETや綜合自宅警備保障をはじめとした自宅警備員が立ち上がった。これにたいして厚生労働省は徹底抗戦をする構えで、最近庁から省に成り上がりやがった防衛省と提携して「対NEET戦線」を東京の千代田区あたりに張ることを決めた。

歴史[編集]

西暦0年、厚生省は増えすぎた職員を、外郭団体をつくってそこへ移民させた。人々は外郭団体で就職し、働き、そして退職していった。1960年、厚生省本省からもっとも遠いところに位置する団体が「社会保険庁」を名乗り、厚生省に独立戦争を挑んできた。

社会保険庁は、政治家(未納三兄弟)や芸能人の国民年金未納を次々と暴露する作戦に出た。これに対し、厚生本省はただ指をくわえてみているしかなかった。そして、政治家の半数を死にいたらしめた。

2007年、将来減るであろう奴隷を少しでも増やすため、厚生労働省はななついろ★ドロップスのアニメ化を決定。 奴隷不足解消に打ってでた。目論見は見事成功し現在も奴隷を増産し続けている。2007年1月27日。厚生労働省のボスである柳沢伯夫氏が「女性は生む機械」と発言した事から、厚生労働省が最新式のボット奴隷を導入した事が発覚。社民党福島みずほ党首などが煽ったことにより、厚生労働省の機能は弱まりつつある。

後にこの省庁は殺せい農奴省と揶揄される事になる。つづく

まとめ[編集]

上記の各項目から読み取れるように「厚生」(生活を豊かにする)「労働」省という名称を関してはいるものの、「厚生」と「労働」(労働問題の解決を図り労使が協調して無理なく働き健全な社会形成の一助とする)の名と真逆のことを政策として推進しており、その名を「殺せい農奴省」とか「貧困奴隷労働推進省」とすべきではないかというのが私見である。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「厚生労働省」の項目を執筆しています。
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ほんぶ
なんでもや てんのう ゆうびん
きまり おつきあい ちょきんばこ とりひき こうつう
おひゃくしょう おべんきょう けんこう かんきょう くにをまもる
ねんきん てんきよほう やま ざおらる(にせもの)
きゃくほん ねんぐ おほみこともちのつかさ