千葉大学

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「千葉大学」の項目を執筆しています。

千葉大学(ちばだいがく)とは、チバラギ共和国千葉松戸市に存在する巨大都市の事である。 どうみても「ウケ狙いに走っているだろう!」と思われるようなユニーク(笑)な名の学部・学科が次々と精製されいる。 現在ではチバラギ共和国内の最高学府でもある。えらいのです。エヘン。柏大学筑波大学?何それ?食えるの?

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

沿革[編集]

チバラギ共和国最高学府として60年前程に君臨。その際、一部東京の学校を奪って合併した経緯があってか東京の大学とは敵対関係にある模様。一時期平和を保ってきたが、近年では東京から茨城の某大学柏大学チバラギ共和国に侵略してくる輩が増えてきて対処に困っている模様。 レベルはそれなりに高いのだが、有名進学校の生徒たちにはスルーされている可哀そうな大学でもある。これは、学部の中に一つ卑猥なものが紛れ込んでいるからだ。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

特徴[編集]

西千葉地区[編集]

西千葉駅から近く、緑が多い、すばらしい環境であることが特徴である。 最近、某有名声優ではないかという目撃情報が相次いでいる(真相は不明)。

亥鼻地区[編集]

医学部を筆頭に薬学部および看護学部が千葉市を見晴らす高台に鎮座する。 ここの住民は西千葉なにそれ?うまいの?と思っているが、実際には商業施設が少なく孤立状態。 近年、千葉大学から独立し、本学とは敵対関係にある。山の上のキャンパスを城に改築し、現在も本学との激しい攻防が続いていると思いきや、全く相手にされていない。外界との鎖国状態が続いており、内部の人間も「亥鼻村」というコミュニティからなかなか外に出る事が出来ない。

松戸地区[編集]

しょぼいところ。

柏の葉地区[編集]

どこそれ。

以上のことを総合して褒められた大学である。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

最寄抗争[編集]

最寄抗争(もよりこうそう)とは、千葉大学における最寄り駅をどこに置くかという千葉大学ならではの抗争である。

大学自身も始め、多くの書籍、ホームページなどは最寄り駅を西千葉駅とする記述がみられるが、西千葉駅に一番近い門は南門であり正門ではない。その点で、京成みどり台駅は正門に面しているため、京成みどり台駅が正真正銘の最寄り駅であると主張する派閥が存在する。JRこそ日本を代表する鉄道であり、西千葉こそ千葉大学の最寄り駅であると主張する前者と、みどり台駅が最寄りであると主張する後者との間でしばしば抗争が起きている。これを千葉大学における最寄抗争と呼ぶ。

両者の主張は以下のようである。

1)歴史的観点

京成みどり台駅は1923年(大正12年)に浜海岸駅として開業し、その後現在の千葉大学の前身である東京帝国大学第二工学部の開校とともにその役割を大学へのエントランスゲートと変えた。その点、西千葉駅は1942年(昭和17年)の開業であり、最寄り駅としての歴史ではみどり台派が圧倒的に有利であると言える。ここがみどり台派が強く自身を主張する所以である。

2)所在的観点

西千葉派は大学との距離について一番強く主張している。駅改札を出て、大学敷地内に入るまでの時間は西千葉駅がおよそ5分以内。対してみどり台駅は10分以上となっているため、普通に考えたら最寄り駅は西千葉駅なのである。しかし、西千葉駅が面している南門はとってつけたような位置にあり、工学部の上級生以外は実際に授業をうける棟からかなり遠くなっているのが事実である。これには学生の不満もかなり鬱積しており、みどり台派に南門からかなりの距離にある教育学部の学生が多いのはこのためである。

近年では両者の妨害活動が活発化している。西千葉派は自身の主張である「所要時間」を強固なものにするためみどり台駅から正門までの間に数々のトラップを仕掛けてきた。みどり台駅を出てすぐに、日々進化を遂げる熊のオブジェがあるが、これも西千葉派が仕掛けたトラップである。SHOP99ファミマも西千葉派が誘致したという話は有名である。このファミマは西千葉派の意向により2013年末期に改装が開始され、更なる強化トラップが期待されている。さらに同様に西千葉派が誘致したモスバーガーは、西千葉派が設置した最大のトラップであった。このトラップは実に強力であり、みどり台駅通学者の所要時間が平均で3分伸びたといわれる。みどり台派は対策に手をこまねき、徐々に勢力を弱めていった結果、現在ではゲリラ化し所々で抵抗を見せている。工事業者に扮したみどり台派がモスバーガーの電光掲示板設置工事に際し、その向きを上下反対にしたことはあまりにも有名な事実である。(しかしこの行為は逆にモスバーガーを有名にする結果となり、みどり台派にとっては自身の首を絞めてしまうことになった。)また、最近年では、みどり台派も対抗策として西千葉の、それも敢えて南口付近に日高屋を誘致したことは記憶に新しい。この方策は西千葉派を南口付近という、大学への進行方向とは逆に位置しつつも、駅から限りなく近いというジレンマを巧みに利用したトラップとしてみどり台派の有識者委員会からも注目されたが、GAKUSHOKUという大敵の存在はやはり依然として大きく、また通学時でのラーメンの需要が極端に少ないという初歩的な統計ミスにより決定打とはなり得ず、みどり台派の予算を帰って圧迫させる結果となった。

また、この紛争は時に大学運営にも密接にかかわってきた。代表例が、学長選である。みどり台派が勢力を弱めた現在となっては、学長の座は西千葉派の人間がなってしまったが1980年代以前は二派閥が拮抗し、アメリカ合衆国における民主党と共和党に例えられた。西千葉派はより結束を深め、みどり台派の根絶を図るため2007年10月千葉大学ライフセンター前で集会を行った。これを「底力事件」という。これにより西千葉派の力は絶大なものとなったことは言うまでもない。みどり台派はゲリラ的な抵抗としてライフセンター上に掲げられた「底力宣言」の垂れ幕に細工をし、「力」を「刀」にした上しんにょうを加え、「底辺宣言」となった垂れ幕を全学生にアピールした。実にくだらない争いである。

以上が主要な論争点であるが、北門の存在を忘れてはならない。一部の生徒(特に理学部)は北門こそが真のゲートだと主張する。これは彼らの学部が北門付近に集中するからという利己的な根拠のみに支えられており、最寄り駅抗争において姿を現すことはほとんど無い。実際、北門から一番最寄りの駅は利用学生のほとんどいない天台駅である。 他の門に比べ定食屋などが少ないことからも卑下されるきらいにある。 しかしながら、北門付近は家賃が安く、一人暮らしの学生の数を考えると北門の存在意義は無視できないものがある。筆者は、この抗争にケリをつけるためにも利用者データを計測するべきだと考える。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

学部[編集]

医学部[編集]

白い巨塔。どうしても首都圏の国公立医学部に行きたかったけど、東大と医科歯科大が無理だった奴らがくるところ。よって偏差値は薬学部と共に異常。教授の意向により、ダンスか文学かのどちらかを必修科目とされている。他の医学部に習ってリア充比率が高い。でもそのうち亥鼻に飛ばされていなくなるから非リア充のみんなもだいじょうぶだよ!

薬学部[編集]

関東圏国立ではこの学部のあるところが他にひとつしかないため主に首都ダサいところから沸いてくる。なんか宝箱とかありそうなところに暮らしてるが、宝箱を見つけて西千葉からはおさらばする。よく実験器具修理メーカーからはここの学部の器具修理は命がけだといわれるほどヤバイものをあつかっているらしい。というか実験廃棄物は土に還す。また、亥鼻に飛ばされた後は医学部に女子を食い荒らされるため男子は非リア充が多い。

理学部[編集]

物理・化学・生物・地球科学科がある。あとなんかあった気がしたけど存在感内定もないからどうでもいいや。受け入れ人数が少ないが、二次試験に理科を一科目しか課さない国立大学の中では学力がトップという微妙な理由のせいで結構色んな所から人が入ってくる。薬学部を落ちてここに来る奴もかなり多く(当然ながらここの薬学部は落ちるところにも達していないが)、純粋に一科目しかできないで入ってしまった奴はすごく肩身が狭い。1号館が閉まった後に入りたい場合は、3号館側の自動ドア付近のプリントを自動ドアをちょっと開けて隙間に挿し入れ、上下にワシャワシャ動かしてると開くよ。ただし人に見られると怒られるという諸刃の剣。素人にはお薦め出来ない。2015年、あまりに多くの人がガシャガシャしすぎて自動ドアを壊してしまう事件が発生。その結果、自動ドアの内側に開く用のボタンを設置される。これによって自動ドアを開く難易度が急低下、試験前には理学部難民を多く生み出すこととなる。

近年、学部名を「サイエンス学部」に変更するべきだという運動がある。この根拠として、ある理学部に在籍する男子学生が「千葉大学理学部です」と自己紹介したところ、本人の滑舌の悪さも相まって白い巨塔、医学部在籍と勘違いされたという事件がある。(滑舌悪い事件) しかしながら、大学広報側はその様な事実はないとして、これを否定している。

後学部[編集]

キチガイと腋臭しかいない。人数が多い上に自転車の使用率も高く、主な生息地も南門付近なのですごく邪魔な奴ら1号。授業後の教室の匂いは、スルメとクミンを足して2で割った匂い。理学部が除草剤として授業後に収集し語らいの森で散布しているのを良く見かける。しかし、デザイン学科からは、生成されない為利用価値が無い人々として邪魔者扱いされている。彼らはリア充を装うため、腐った林檎を置いておくと穫れる。

包整茎学部[編集]

2014年度から、包茎を綺麗に見せようと設置された。もと包茎学部。東大と一橋から流れてくる学生が多いのでそれなりにレベルは高い包茎。

園芸学部[編集]

外国で盆栽を楽しんでる人々。若い身空でなんでそんなことを……。でも彼らは好きで園芸やってるんです。彼らの理想郷を邪魔しないであげてください。
近々とある学科が西千葉キャンパスに移転するらしい。どこぞの学部どこぞの学科と存在がかぶるのではないかと危惧している声も少なくない。

文学部[編集]

人文学について研究することに意欲を燃やしている奴ら。日本で唯一、生粋の月人(つきんちゅ)が集まる場所として知られざる名所となっている。もちろんみんなうさみみをモフモフさせているため、大きなお友達から常に熱い視線を送られている。交際を申し込むときは「今夜は月が綺麗ですね」がデフォ。 史学科は、全員がガンダムおたくである。通称「赤い史学科」。通常の3倍のスピードで単位を取得できる。

看護学部[編集]

声優がいるんだってさ。でもどうせここの奴らは同じキャンパスのリア充どもに食いあさられてるから期待するなよ。

狂育学部[編集]

限り無く邪魔な奴ら2号。人数も多いし広がって歩くしリア充臭いしなんなの……。すぐ近くにある附属校で人体実験を重ねている極悪鬼畜の集団。

幸運学部[編集]

「時間と金の浪費?ハハ、僕らは貯金をしているんですよ、未来の為にね、てめーらとは格が違うわwwwww」
千葉大学 について、ある千葉大生

彼らは西千葉キャンパスの向かいにある幸運キャンパス(通称ラッキー西千葉)で常に努力し続け研鑽を重ねている、いわば現代に生きる錬金術師である。そのたゆまぬ向上心は特に幸運学部電子教養シミュレーション学科においては全国トップの成績を叩き出す程。またこのキャンパスには他にも対戦型ロボット操縦シミュレーションにおいて常に複数の相手をチラチラ見ながら一瞬の隙を突くことや大きな声で相手に少なくないプレッシャーを掛けることで駆け引きを有利にするといった対人コミュニケーション能力の向上を目的とする授業があったり、ダンスエクササイズという一見初学者向けだがその実質目的は人類を超えた新人類になるための科目があったりと、それなりに多くの目的や適正に合わせた種類の授業があり、しかも一回の授業料は100円~500円程度と格安で受講できる。また、この学部は特別に他の学部と兼任することが許されており、特に工学部辺りと兼任する学生は多い。その際に幸運学部のみに所属するものも一部にはおり、彼らは将来非常に有望視されている。また、この幸運キャンパスは一般市民にも開かれており、近場の学生が一緒に授業を受けることは日常茶飯事である。更にこの学部での授業は基本的に「教授からの講義はなく、実技メイン」であり、学生の自主性を重んじた自由度の大きいもので、それ故にハマる人には大きくハマってしまい成績が上がる→次回も講義を受けるというスパイラル構造を持つことも人気を支える原因となっている。その自主性のためにここは合法ドラッグもある程度容認されており、明文化もされている。つまり…クスリをやって事故って死のうが生きようが、別に社会や他人に迷惑をかけるわけではないし、個人の自由は尊重されるべきだという解釈なのである。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

施設[編集]

西千葉[編集]

福祉会館
古くなったので幻想入りになった。合掌。
ライフセンター
ついにiPadが置かれたよ!やったねたえちゃん!信者がふえるよ!
語らいの森
四六時中誰かが大道芸をやってる。頑張って声をかけるとすごい技を見せてくれるぞ。
図書館
新しくガラス張りの建物に。床もガラス張りだったらよかったのに。でも端に寄ると絶対みえるよね。
文化系サークル会館
トイレが世紀末・・・だったが改修されきれいになった。たまに詰まる。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

コミックトレインについて[編集]

「コミトレを知らない奴はモグリ」
千葉大学 について、ある千葉大生

コミックトレインとはかつて千葉大学西千葉キャンパスの南門から徒歩1分の場所にあった大きなお友達専用書店である。漫画ラノベ雑誌が所狭しと積まれており、遊戯王MTGも取り扱っていながら成人向けゾーンがさりげなく隔離もなしに配置されていたり、気のいいおばちゃんが切り盛りしていたりと、ダメな大学生共の憩いの場であった。大体の紙媒体二次元文化がそこに集結しているため、複数人でコミトレに行って売り物を見ながら語らう、微妙にアニメイトや三省堂は遠いから代用するなど、その価値は非常に大きく、「コミトレがなければこんな大学に入らなかった」と言わせしめた。俺に。しかし、その楽園も2010年末に惜しまれつつも閉店。閉店直前にはコミトレのポイントカードを大量に持って景品と交換する大友が集まり、その歴史に残念ながらも終止符を打った。今ではデジャヴなる美容室がその領地を拡大して、コミトレの名残りはどこにもない。ていうかこれからどこで買い物すればいいんだよ……。11時まで開いてる本屋なんて普通ねーんだってば……。オークスが11時まで開いてるって?行けないことはないけど、品揃えが……。

敵対組織[編集]

その他多数


この項目「千葉大学」は、執筆者自身は結構気に入っていますが、どう見てもクソの山です、本当にありがとうございました。ダチョウ倶楽部に訴えられないうちにとっとととりかえることをお勧めします。 (Portal:スタブ)