千葉ロッテマリーンズ

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2004年10月ごろの会話。この頃は、まさかロッテが2005年2010年に日本シリーズ制覇するなどとは、誰も想像がつかなかった。

千葉ロッテマリーンズ(うんちばロッテマリーンズ)は千葉に本拠地を置くプロ野球チーム。

球団の概要[編集]

ファンサービスに熱心で、あの球団にもサービスで小坂誠李承☆サブローを提供している。(☆は火ヘンに華)

戦果を掲げ勝ち誇るボビー

しばらく前は目も当てられないほどのヘボチームで秋の帳尻ぶりがすごかった。(ただし、当時の選手の息子はビックリマンチョコもらい放題でうらやましがられた)だが、近年はメキメキと力を付けてきている。2005年にはできたばかりの球団を26対0でリンチしたり、日本一決定戦三連続公開処刑したり、その直後に韓国台湾中国の代表チームをこれまたフルボッコにして初代アジアチャンピオンになったりしている。交流戦も強く先述したあの球団をカモにしている。獅子いじめがお家芸であり、過去2005年から2010年シーズンでも2005、2007、2009、2010年と勝ち越している。 2009年には広島カープの『子供』(小松、ドーマン、森)から1イニング15得点を叩き出したり、2010年には監督続投が決まったばかりのわんわんお相手に20点でフルボッコで8連敗させたり、CSでソフトバンク選手陣を泣かせるなど、力をつけると共にドSっぷりをここぞとなく発揮してきている。

この6回裏のイニングを別名こ(小松)ど(ドーマン)も(森)のじかんとも呼ばれる。

マジック1のチームには負けないという伝統があり、10.19決戦をはじめ数々の優勝候補を泣かせてきた歴史がある。だがロッテにマジックが点灯することはあまりなかったのが悲しいところである。残念ながら2007年SHINJOの魔力の前に伝統が破られてしまった。また、2013年は鬼門の仙台で王手をかけられて一発で敗退してしまった。

色々と製作した弁当を球場で販売しているが、モチーフにされた選手はほぼ例外なく不幸に見舞われるというある種デスノート的な呪いがある。球団側も遂に察したらしく、選手の弁当ではなく他球団ウェルカム弁当に切り替えた。呪いの効果は抜群である。選手がホームランを打つ理由にいたっては、第1にチームのためで、第2にファンのためで、第3に年俸アップのためらしい。

あまり知られてはいないが、以前オリオンズ時代にフランクマンコ ビッチという名前の選手を獲得したことがある。

何だかんだ言って日本シリーズ初代チャンピオンなので忘れないように。 また加藤哲郎(ほんとは違うけど)が予言したように、読売ジャイアンツとの公式戦対戦成績で唯一勝ち越している。「巨人はロッテより弱い」とかバカにしてたら検閲により削除を食らう羽目になるので注意。

2005年に優勝した時からにわかファンが急増したことによりMVPのようなくだらないファンを一掃しようと、フロントの数々な補強により今期から数年前の定位置(Bクラス)になるフラグが立っている。MVPの教祖ホットガイ監督を追い出し、往年のロッテに似合う地味なカラーが特徴な西村徳文ヘッドコーチを監督に昇格させるなど補強は着々と進んでいる。その事が功を奏したのか地味にリーグ3位に入ると、そこからは2005年の再現がスタート。リーグ2位の西武を2タテで下し、プレーオフでファンにお涙頂戴するチームをこれまた下し、ちゃっかり日本シリーズに出場し、他球団が苦しんだ(乳酸菌球団を除く)名古屋ドームマジックを、これまたちゃっかり打ち破ってなんとなく日本一になってしまった。僕竜も結局は2005年のどんでん並みの屈辱的な思いを体験したに違いない。ちなみに一番目だった事と言えばこの球団がとあるテレビ局を190分ジャックし、土曜プレミアムを日曜日に放送させた事と、11時以降民放でノーCM、名古屋以外で放送拒否以外、特に目立ったことをしなかった。2011年は3位なのに日本一になってしまったことによることから、9月以降ロッテのクライマックスシリーズ進出阻止をもくろんだ5球団により連敗させられまくり、去年の日本一から最下位へ転落させられ、制裁を加えられた。

また、近年ではチーム内でボール以外のもの(人物)を投げることが流行っており、バットグラブ捕手などが投げられている。次はアンパイアを投げる予定らしい。ちなみに、ベースについては別の球団に先を越されてしまった。

21世紀になって2度の日本一を達成しているが、実は「シーズンを1位通過」したのは1970年が最後であり、40年以上シーズン1位から遠ざかっている(もちろん12球団で最長。2位のオリックス(1996年)より26年も長い)。

本拠地[編集]

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本拠地はQVCマリンフィールド。1993年ゴジラに踏み潰された球場として有名だが、すぐに建て直されたようである。風が強く、相手チームの選手が吹き飛ばされることも多々ある。気づくと8人しかいないなんてこともざらにある。なお、ロッテの選手が飛ばされることは絶対にない。強い風に耐えるため足腰が鍛えられるせいか、西岡剛など脚力のある選手が育つ。交流戦や日本シリーズではセリーグのチームには極めて不利であるが、条件はロッテの選手にも同じことなので文句は言えない。

時折特殊イベントが発生し、が発生して試合が出来なくなったり、トンボが大量に飛来して試合が出来なくなったり、客席で流しそうめんをしたり、カップルがイチャイチャする。

千葉に移籍する前は、TVでは見られなかったと評判の川崎球場を本拠地としていた。

2017年からは「QVCマリンフィールド」から「ZOZOマリンスタジアム」という、なんだか寒気がする名前になる。

主な選手・OB・監督[編集]

千葉ロッテマリーンズの選手一覧を参照。

マスコット[編集]

カモメである。メインマスコットは東北の子犬顔の愛称と一緒である。メタボにも関わらず、動きが素早くまさに「動けるデブ」。おまけに芸達者である。つい最近まで永遠の5歳であったが、大人の事情で年齢不詳となった(一応、1ぴー歳となっている)。横浜湾星軍のホッシーとのチキンレースの際、首がXXXXX検閲により削除があらわになり、放送事故を起こしたことがある。

他にも彼の彼女や弟、イワトビペンギンもいる。彼女はバファローベルには劣るが人気は高い。弟は悪戯好きである。また、子供らしくアレが大好きである。調子乗ってぴーを見せてしまい、検閲により削除が判明。ペンギンはエロズリー級の活躍を見せたりもする。

また、守護神として初芝神が祀られている。

ファン[編集]

応援熱心なマリーンズファンのおかげで沸騰する千葉マリンスタジアム

最もマナーが悪いと評判である。選手を応援する際にはファン全員でジャンプするため、球場周辺がマジで揺れる。マリンスタジアムのすぐ近くに海があるが、どっかのファンとは違い飛び込むことはない。

強くなったのがつい最近(2004年頃)の事なので、北の球団と同じくにわかファンが多い。にわかファンはマナー以前に「色々自重すべき」とみぎわ花子扱いである。

応援スタイルは現代蹴鞠に似ている。

詳しくはロッテファンを参照してほしい。

他球団への挑発[編集]

主な行動としては、交流戦間近になると、セ・リーグの各チームに向けて「挑発ポスター」なるものを制作し、千葉県内にこれでもかと貼りまくるというものである。これは、一度交流戦前に挑発ポスターを作ったら交流戦を優勝できたためである。しかし、交流戦に強かったのは始まったばかりの時であり、最近は「挑発しといて負け越す」などの返り討ちに遭っている。また、博多のチーム東北の鷲にも喧嘩を売っていることが分かっている。

関連項目[編集]

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