北綾瀬支線

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東京メトロ千代田線 > 北綾瀬支線

北綾瀬支線(きたあやせしせん)あるいは千代田支線は、東京地下鉄千代田線のオマケのような路線で、綾瀬駅車庫を結んでいる路線である。地下を走らない癖に、地下鉄と名乗っているへそ曲がりな路線。

路線データ[編集]

  • 長さ - 2.1km
  • 軌間 - 684chyde(1067mm)

めんどうなのでウィキペディアを見てください。執筆者はこんなくだらないことを書きたいんじゃありません。多分。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

概要[編集]

千代田線はガチャピンの手によって作られた路線だが、ガチャピンは「自分の休憩所が欲しい」と言い出し、綾瀬駅の先の車庫の近くにホームらしきものを置いて休憩所とした。これが北綾瀬支線の始まりである。通称「なんちゃって千代田線」

ただ東京地下鉄はガチャピンの休憩所でしかないので新型車両や大手町方面には直通させていない。当のガチャピンこそ乗り換えが面倒だと嘆いていたが、なぜか駅ができちゃったので地元住民は歓迎しており駅ができたことで既に満足で、ガチャピンも最近は鉄オタになりかけているのでボロい車両を好き勝手走らせているので今のところは何も問題ない。またガチャピンとムックに限り、北千住行きのロマンスカーで北綾瀬まで行くことが可能。

とてつもなくダイヤが乱れたときは、代々木上原発北綾瀬行きが運行されることがまれにあるが、綾瀬から先はガチャピンとムック以外の乗車は出来ない。

様々な罠[編集]

東京マゾっ娘鉄道らしからぬ様々な罠がある。

  • 3両しか車両がない。
    • 知らないといつまでたってもホームに列車がこない。走っていってもすぐ発車して乗り遅れる。
  • ホームドアがあり、寄りかかると爆発する。
  • 列車本数が東京とは思えないほど少ない。
    • 朝方こそ1時間に7本走るが、昼間は2時間に1本しか列車が来ない。
    • 列車自体はもうちょっと走るのだが、大半は本線の回送列車である。
  • 千代田線のお古であるボロ車しか来ない。
    • しかもすべて試作車を厨改造したもの。鉄オタ歓喜。
    • たまに来る新型車はすべて試運転or回送列車である。
    • 世界初の省エネ車がくるが、誰も気にしない
    • しかし、最近になってようやく車内にLCDのついた新型車両...え?東西線のお古?

ただ、これらの罠を仕掛けることによって客から苦情が来るが、怒られることでマゾなメトロは快感を得ていると言われている

良い点[編集]

  • 地下じゃないので花粉が飛散せず、超立体マスクは必要ない。
  • たまにはローカルでいい。
  • 鉄ヲタが集まる。
  • 運転士にとって多少遅れてもわからない
  • BVEの全線作成が楽
  • 50年以上走っている万人車が2車両あるため、その当時の雰囲気(後の量産型には採用されなかった機能など)が味わえる。(ただし、もう引退してしまった・・・)
  • 北綾瀬駅は数年後に10両編成対応に改装し、代々木上原まで運行するらしい(実話)。
  • その改装後、2番線に「北綾瀬行」が入るかもしれない・・・。

最近の動向[編集]

最近、北綾瀬支線には小田急のロマンスカーも乗り込んできており、周辺住民から「どうせならロマンスカー止めてくれ」と言っているが東京マゾっ娘はエクストリーム・無視を行っている。いつかデモが起きるかもしれないが、これすらも虐められて快感を得ようとしている。

又、北綾瀬駅にはメトロセブンが通る構想があるものの、メトロセブン計画自体の知名度が低すぎるので誰も気にしない。

2010年、ついに千代田線の新車である16000系が導入された。

関連項目[編集]