北海道旅客鉄道

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北海道旅客鉄道
Hokkaido Railway Company
種類 株式会社
略称 JR北海道
本社所在地 060-8644
アイヌモシリ サッ・ポロ市中央区北11条西15丁目1番1号
電話番号 問い合わせないでください
設立 国鉄民営化の年の4月1日
業種 陸運業
事業内容 旅客鉄道事業
代表者 代表取締役社長 シャチョーサン
資本金 90億ルーブル
売上高 892億ルーブル
従業員数 87,560人
主要子会社 下記リンク参照
外部リンク [1]
第72回 (2013年
エクストリーム・謝罪優勝プレイヤー
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。
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長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。

北海道旅客鉄道(ほっかいどうりょかくてつどう)とは、ローカル線フェチな鉄道オタク聖地もしくはメッカである。毎年夏になると巡礼者が大量に押し寄せる。かつては巡礼列車「ミッドナイト」を運行しており、カーペット車と言う畳敷きのお座敷列車が充当される粋な振る舞いも合った。

営業エリアは北海道、津軽海峡の海底部及び青森県のほんの先っちょ、もしくは先っぽである(ただし「先端」との見方も根強い)。日本国有鉄道の赤字路線を押し付けられたため、民営化後、頭に来て片っ端から廃止した。主な売上げは経営安定基金の食いつぶしである。

最近は石炭と水と言う天然素材を燃料としたハイブリッド車も運行している。同列車にはメイド喫茶も連結されている(袴萌えと論議あり)

エクストリーム・謝罪2013年優勝(初)。


わかりやす


Troppy-R.png
この事業者はトロピカル連合構成事業者じゃゴルァ!!
車内では俺様が神、貴様はただの土砂じゃゴルァ!!

概説[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。
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長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「北海道旅客鉄道」の項目を執筆しています。
JR北海道の一般的な車両。吹雪など悪天候に備えてへっどらいと前照灯が多く設置されている。
JR発足時に車両につけられたマーク

札幌都市圏を除くと乗客の殆どはエゾジカヒグマキタキツネしかいない。その為、発足時には3,176.6kmあった営業路線は現在2,499.8kmに減らされてしまった。また残された路線の更なる廃線が施行されかけたが、「熊や狐の利便性を損ねてもいいのか」「動物虐待だ」という批判が相次いだため、廃線は撤回された。 このような地域がらと昨今の地球温暖化リーマンショックによる餌不足から、ヒグマやエゾシカの投身自殺が後を絶たたない。

その一方で、山間部を中心にエゾシカやキツネやタヌキなどを使ったエクストリーム・スポーツの研究や試験が多数行われていることはあまり知られていない。

かつて北海道テレビ「水曜どうでしょう」のスポンサーであったが、どうでしょうが深夜バスの旅ばかりをしたため、夜行列車の利用者が深夜バスに移行、北海道の夜行列車は壊滅的となった。本来であればJR北海道広報から番組プロデューサーにクレームを入れるべきレベルだが、広報も余りの番組の面白さに仕事を忘れ、気づいた時には手遅れであった。

なお、本社の5階は心霊スポットとしてにわかに注目を集めている。

新千歳空港は地下駅であるが、かつてはお構いなしに気動車が乗り入れ、乗客に窒素酸化物のアロマを提供していた。

角丸などの過激派が労働組合に影響力を持っていることもあり、トロピカル化が進んでいる。一例を挙げれば、看板列車たる特急列車の運転士が足蹴りや点検用ハンマーでATSを物理的に解除してしまったり、信号冒進や重大インシデントなどを繰り返したり、ずさんな保守整備を行っている。接客面においても、乗客を土砂以下の「貨物」と思っているのか、衝動を気にしない運転や客に対する高圧的な物言いや「ゴルァ!!」も行う。また気に入らない上司や同僚に対しても集団で「ゴルァ!!」しているなど、真冬の極寒の北海道に常夏のトロピカル環境を持つ。きっとGクラスもトロピカルなんだろうな・・・

イベント[編集]

JR北では、廃止を決めた路線の設備を 無料提供すイベント実施。 同社では 既に 江差線の木古内~江差間にある設備を 一般にやるとした。 イベントに集まった。来訪の函館市在住な人は『オークションで売りさばき金に換えます!ヒャッホィン!』と嬉しそうに駅名標をバックに詰め帰った。 深毛線も開催されて、こちらも 既に持ち帰りが行われた。礼受駅では既に取り去られた跡だな。

保有路線[編集]

イエロカード路線区間では、シカやクマ達に「どげんかせい!」と丸投げを検討している。

幹本線[編集]

  • 北海道新幹線:新青森~札幌(~旭川?)
航空車を日頃から使う人が多い北海道ではどうかと思われるが…。ま、道民が当たらし物好きだし、飽きれば…うん……。
津軽新今別〜木古内が新幹線となったため、道民青春が奪われそうなた。だが、奥新津軽いまべつ〜木古内に限り、
本来18切符では乗れない新幹線がオプション券を買えば道南いさりび鉄道含め乗れるようになったものの、結局出費を食わされる。
函館本線:函館~新室蘭
JR北海道最長の路線。函館~長万部は函館と札幌を結ぶ特急「(スーパー)北斗の拳」が130km/hで爆走している。途中、ルートが2つに分かれるところがあり、どちらに進むか運転士に選択を迫られるところがある。大半が特急と貨物で普通列車は少なく(特に森~長万部間)、18きっぱー泣かせな区間でもある。小樽~旭川は電化されていて、特に小樽~岩見沢は札幌都市圏でラッシュ時は普通列車が10分に1本くらいの割合で走っている。岩見沢以北は普通よりも特急の本数の方が多い。札幌~旭川は30分に1本単位で特急が走っており、線形がいいので130km/hで爆走できる区間が多く、「スーパーカムイ」の表定速度は160km/hで走る「はくたか」や「スカイライナー」よりも速いらしい。

え?何か忘れてないかって?あ、そうだった、長万部~小樽のことを忘れていたよ。でもこの区間ははっきりいって「本線」を名乗るのもどうかと思うくらいのローカル線。閉塞方式もローカル線と同じ「特殊自動閉塞式(電子符号照査式)」だし、特急も走ってない。普通列車が1日6本しか走らない区間もある。かつてはC62が三重連で走ったり、JRになってからもC62が走っていたりとSL狂のメッカだったが、今やその面影は感じられない。北海道新幹線が開業したら廃止されるかもしれない。しかし、廃線しても有珠山がまた「天誅」を下したら、どうなるのでしょうね。三セク化が妥当なんだろうけど。 函館と名が付く割に総延長が長い。鹿児島線くらいおかしいくらい長い。旭川に名前が存在している位におかしい。旭川駅に将来的には北海道新幹線のFGTを通すつもりだと道知事が寝言を言っている位なので、「第一閉塞、高速進行!」路線がJR車両で復活するのか?札幌駅も知事の寝言対象なので誰も気にしない


  • 砂川支線
存在感が薄い。トワイライトエクスプレスの通っていた時が一番輝いていたが、もう三セク化しか歩めない路線となりつつある。
  • 千歳空港線:南千歳~新千歳空港
空港へ押しよせる脱北者が後を絶たない状況となっているが貧困層が多く運賃が安いため赤字。旧空港はどこや!
「千歳線」と言う名の方が立っているので、存在自体が誰も気にしない状態。
石狩と十勝を結ぶ路線。厳密には、とを結ぶ閑散路線。列車特定のポイントを滑走後、後ろ側で走ってきたレールが地崩れして起こるU字に垂れ下がる危機一髪アトラクションが有名。
いつだったかスーパーおおぞらをベースとした、ファイヤートレインを運行する。この列車は車両自体が出火して車両全体が燃え盛りながら超豪雪地帯である北海道を走り抜けるという身体も精神も暖まるアトラクションであった。
ある日該当列車始発を運行しようとしたが、出火装置が修理不可能なほど故障してしまい、出火できなくなってしまった。原因は警察でも部品をなくしたから証拠不十分で不明だと言い張る。2016年の台風10号で橋梁が流れても根性で修繕するつもりだが、根室本線はその代わりに犠牲となったのだった。
終点、本室蘭から海を超え線路を延ばせばまで行けるのにね。北海道新幹線でそんな案も出たよね?
「北斗」「スーパー北斗」が通る路線なのに、最近亡くなった仙人まで住んでいたと言う秘境駅まである。実は、この仙人が北斗神拳継承者だったと言う噂もある。今は東京馬喰町の北斗星ビルで継承者を争う闘いに引き継がれたらしいが。最近のJR北海道は秘境駅なんてコスト的に卑怯だから、廃駅傾向でもあるのだが行政の1年更新契約で継続しているし、プロ釣り選手みたくどうなるのでしょうね。あ、有珠山噴火も心配しなきゃダメだよ。
  • 千歳線:ほとんど特急・空港行くためだけに作られているとも言える路線。しかし、札幌圏の運行障害に巻き込まれると、脱北者だけでなく航空会社にも迷惑が掛かる嫌がらせ路線。だから、特急カムイを直通させずに皆無にしました。まあ、札幌圏の運行障害は特急全体にもお察し下さい
  • 夕張線 - 夕張市に業務委託。だが夕張があれなのでほぼ運休状態。もはや、4往復すら走らせる車両もないし廃止候補とも言えそう。もう、コミュニティーバスでも走らせれば良いのでは?と思ったら、そこで狭議中だと言う。
  • 根室本線:滝川~根室 - イイ感じである。廃線イエロ・レッドカード区間が発生している。富良野~新得(上落井信号所)がレッドカード区間であり、バス転換なお察し下さいな状態になっている。正に「幾寅駅」の『鉄道員』状態でリアルに来る様だ。

地方線[編集]

江差線:五稜郭~木古内~江差
五稜郭~木古内は津軽海峡線と一体となってる区間で、特急や貨物が頻繁に走っている。だけど大人の事情によって地方交通線にされて、運賃が高め。その間を縫うように、キハ40単行の普通列車が走っている姿がなんか可哀相に見える。木古内~江差は一転して超ドローカル線。この区間は北海道新幹線が開業した時に廃止することをJR北海道が提言しており、地元も特に反発してないようなので廃止が濃厚。実は1987年まで木古内から分岐する松前線という路線があって、ぶっちゃけ木古内~江差よりも乗客は多かったけど大人の事情で松前線が廃止されて、江差線は残ったんだ。
貨物や特急が通るのに、どうみても幹線なのに何故かローカル線扱い。2014年5月12日に木古内~江差間が廃止となって「ただの線」になった。さらに北海道新幹線が開通するとこの路線自体もアボーンる。もう木古内線でいいよ。三セク化で「いさりび」なんかするから出火が激しくなったのだし。
青函連絡線:中小国~木古内
いわゆる青函トンネルである。殆どがトンネルなので、暗所恐怖症の人が発狂しそうな路線。やはり特急や貨物が頻繁に走っているけど、大人の事情でここも地方交通線にされている。保守にかなりお金がかかるらしいので営業係数も100越えの赤字路線。新幹線規格で作られているので、北海道新幹線が開業したらそのままここに新幹線を通そうと言われ、2016年3月26日ダイヤ改正で新函館以下略やっと通したもの、札幌駅まで通さないと赤字が止まらなくなってしまった。「出血ダイヤサービス路線」
それなので、札幌市「五輪誘致を計画しているから早く繋げないと、某北斗○の様に経営が『お前はもう死んでいる』になるぞ!」と言っている。
江差線と同じく何故かローカル線扱い。途中は青函トンネルとなっている。将来は観光集客として透明化して船の底辺や魚が見れるガラス張りトンネルに改造する計画もあるという。新幹線が通るので、Gクラスでは北海道からの魚介類満載でお送りします。
北海道新幹線に化けたが公式では 北海道新幹線にされ旅客列車が運行されているというのに旅客列車は走らず貨物専用線という不思議な扱いになっている。「食パンマン列車」運行も然りである。
かつては石狩沼田まで行っていたという。深毛線が近くを走ってるため線路を延ばしたらいいじゃないと思ってる人も少なくないだろう。
学園都市線という別名!を名乗ってるので桑園~北海道医療大学までは電化されてるが、以降はやる気なしである。えと、札は札幌の札だが、札幌まで通じてるのは電車か汽車だけで残りはそうでもない。きっと函館線に取られたんだろう。やる気なし区間はもっと減便が望まれているので、廃止候補になるかもしれない。と思ったら、レッドカード区間となった。そして、バス転換への検討はお察し下さい
  • 深毛線:深川〜増毛→ 留萌線:深川~留萌
別名、留萠本線。終点・増毛はカッパが一生に一度生きたい場所ランキング上位に選ばれてる。2016年に留萌〜増毛間が廃止、廃止に伴い名が留萌線に変わり、増毛に行かなくなるため、留萌ハゲ線の愛称が付与される予定!増毛町・町議会では鉄路廃線での維持がもう無理なストレスから脱毛がブームだとか。国土交通省も2016年12月の廃線を認可し、諦めの路線と言えよう。留萌本線全体も廃止のイエロカード状態である。助けて、スク水バス!!

2016.12.04もち留萌-増毛が廃止になって留萌線に変わったんだ。そして、「本線」と言う事実も忘れ、バス路線になるかもしれない?

メロンと破綻の町・夕張へ続く路線。どこかの鶴○航空会社状態。この鉄道会社も二の舞にならない事を祈るばかりであろう。夕張市はもう廃線して自分でやると言うし、またギャンブラーですよね。あとはお察し下さい
西×4。ラベンダー畑の中を走るので線路に生えたラベンダーが列車に踏み潰されていく姿は素晴らしい。観光客もそれに倣っている。それなので、廃線イエロカード路線となった。
遠軽駅は山間部でもない平地なのに何故かスイッチバックしなければならない上市方式。囚人護送路線という性格もあるんだ。そして、トンネルを囚人がどこかのギャンブル漫画みたいな労働させた末、トンネルの人柱として一部となり形成させたと言う噂もある。某72な美少女が夢に出てくるとも言われている。廃線イエロカード路線。
遠軽まで延伸してやればスッキリする。こうなると釧遠線に変化する。その際の運賃は1000円均一か。廃線イエロカード路線。
最果ての地に向かう路線。乗客のほとんどが脱北を試みる熊や鹿である。特急でも車販がなくなちゃったので、絶食に耐える区間である。買い込みは必須だよ♪名寄から北は森と川ばかりなので廃線イエロカードを掲示した。仕方がないので、クマの襲来が予想されている。
そんな中、プーチンからシベリア鉄道と接続を提案された。これは利用減少に悩む宗谷線沿線には願いない一隅のチャンスであった。
だが、それは何時になるやらプーチンの出方次第であった。シベ鉄延伸のころには廃線になっているかもね。
海岸沿いを走る路線。砂利浜を走る区間があるが年に何回か満潮となるため、そのたび線路が水没する。満潮時は水陸両用なオフロカーと称したユニットレインバスが運行される。もう経営難で列車車両がない・DMVが出来ないなら、完全にBRT化しちゃえば良いのにね。沿線町村はお上頼りなクセして、昭和思考で文句はご立派。一部の町村ページは「振興局」[1]ではなく、「支庁」制度が残っている位には。某工作員と次元が変わらないのがクマでしかない理由とも言える。ステンレス新車両で耐寒大会して、キハ40系で出戻りのトラウマがあるのなら尚更なのに。
あれ?DMVって、廃車されたはずなのにどこから出すの??

なんか葬られた路線たち…[編集]

国鉄と共に葬られた赤字路線の様子・これにより多くの地域から路線が失われた
国鉄民営化時に赤字路線を押し付けられた結果。廃止。
  • 相生線
  • 幌内線
  • 松前線
函館から6両で来た列車は木古内で分割して江差と松前に3両づつ運行するという奇妙な運行方法だった。この路線が廃止された当時、実は江差線・木古内~江差間より成績がよかったというのは秘密だった。
  • 歌志内線
  • 標津線
  • 名寄本線
赤字のクセに本線を名乗って調子に乗っていたらアボーンされてしまった。
  • 天北線

もともと宗谷本線だったのに、後から天塩中川とか幌延とか豊富とかいう奴が出てきて、結局あぼーんされた可哀想な路線。

  • 池北線
北海道ちほく高原鉄道になるも廃止。2度死んだ路線。松田優作によると以下略
  • 深名線
某アーティストのイメージ動画で、この路線が取り上げられた。その動画の編集があまりにも素晴らしかったため、その後19年間、JR北の管轄内で廃止された旅客路線は存在しない。
  • 胆振線
  • 羽幌線
代替交通機関の沿岸バス様がすごい事をした。その方の印象操作で廃線の路線は誰も気にしない
  • 士幌線
  • 岩内線
  • 興浜南線
最後まで、興浜北線とお友達になれなかった。
  • 興浜北線
  • 根北線
  • 札沼線の一部区間
  • 渚滑線
  • 白糠線
  • 瀬棚線
  • 手宮線
LRTとして復活するという噂が流れている。
  • 富内線
  • 函館本線の一部(上砂川支線、南美唄支線、大町支線)
  • 美幸線
  • 広尾線
....あれ?終着駅って様似駅じゃなかったっけ?
  • 万字線
  • 湧網線
  • 江差線
もはや鉄路廃止区間はバス路線です。はい。
  • 深毛線
ストレスにより留萌-増毛を廃止、残は留萌線となったのだ。その残りすらお察し下さい
  • 青函航路・青函連絡船
「わ~たしは、ひといぃ~ れんらく~せ~ん~に・乗りぃ~♪」の連絡船だったが、青函トンネル開通でアボーンる。未だ北海道と本州を結ぶ道路がないので、自動車も乗れるフェリーがそれになるだろう…。

ちなみに北海道新幹線・開業後は同じ現象が発生しており、新幹線での赤字により鹿すら利用しない駅が葬り去られる運命でもある。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

今後の予定[編集]

地球温暖化により、海面上昇によって本州の低地部が沈没し、その地に住めなくなった人間、本州の気温の上昇に耐えられなくなった暑がりの人間、また暑さからくる不衛生さによるゴキブリの巨大化や大量発生に嫌気が指した人間がこぞって北海道に大量移住することが予想される。その為、函館本線(小樽~岩見沢)と千歳線(札幌~南千歳)の複々線化、札幌駅に地下ホームの増設、更には北海道新幹線(最高時速1,000km/h、世界最速。)の建設を行う予定である。実は2,600km/hの試運転も近々行われるとも噂されている。

あわせて、札幌駅には世界最速の私鉄京浜急行が乗り入れを計画しているが、オーバーラン防止のため、旭川駅に専門の車止めを設置する予定である。それを阻止しようと、旭川で電力施設を狙う事件も発生した。

SLすら東武鉄道にレンタルし、新幹線の赤字を埋めようと画策している。その間の旧客はどうなるのだろうね?

全盛期の特急スーパーおおぞら・おおぞら号&石勝線伝説[編集]

  • 一日50往復は当たり前、80往復も
  • 始発駅オーバーランを頻発
  • スーパーおおぞらにとっての振り子は空の飛びそこない
  • 展望ビデオが販売禁止も日常茶飯
  • あまりにも速すぎて、本当に大空に行ってしまったことがある
  • 2時間遅れも余裕で回復
  • 一回の待避で3列車交換するように見える(残像)
  • 警笛を鳴らすだけでヒグマが泣いて謝った、心臓発作を起こすサル
  • あまりに傾きすぎるため、駅弁をリバースしても誰も気にしない
  • 車掌もリバース
  • DD51の代わりに貨物列車を牽引していたことも
  • 南千歳での乗り換え客を自らキャッチし、振り子の力で羽田へ投げ飛ばす
  • グッと指差点呼しただけで5駅くらい通過した
  • 283系の燃費のせいでオイルショックが起こったことは有名
  • 夕張市の財政破綻のきっかけはスーパーおおぞら号の新夕張通過
  • 釧路駅の深い位置からとかち号の乗客も処理してた
  • 釧路を飛び越して塘路まで行くというファンサービス
  • 283系は給油をした事がない
  • 283系は281系に比べると揺れが激しい
  • 283系が故障したらカシオペアが運転中止
  • 283系が走ると地球の軌道がずれる
  • 病気のエゾシカに無事故を約束
  • ヘッドライトが明るすぎるせいか函館の夜景まで見える
  • スーパーおおぞら号が通過したことに気づかない住民も多い
  • 試運転中の禁則事項です北方領土奪還したのはあまりにも有名
  • 先頭車両の展望スペースでかぶりつける確率は宝くじで3億円当たるより低い
  • 最後尾でかぶりつくと逆に酔う(マジで)
  • 283系のエンジン音にロシア軍のレーダーが反応してしまうので警戒されていた
  • 加速中に根室まで行けた
  • 運転士には「架線」が見えていた
  • その運転士は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年をトマムまで乗せてあげたことがある
  • トンネル内の車両火災で6両編成が全焼するも死者ゼロ
  • 強風のため徐行するもあえなく脱線転覆十数m落下。でも死者ゼロ
  • ブレーキが効かないまま留置線に移行した貨物列車さんがそのままスノーシェルターさんを突き破り双方グシャグシャになるもやっぱり死者ゼロ。
  • 石にしか勝てない路線なくせにそこそこ生計がたっている。
  • しかし、「HEAT」と「バラストと言う名の石」にも負けたせいで高速化を断念し伝説は破れ、あとはお察し下さい

備考[編集]

  • 2007年12月14日、札幌圏の全列車が長時間にわたりストップしてしまうという事故が発生した。原因は、列車内に搭載されている防護無線装置の誤作動によるものだが、この時、鉄道事業本部長は禁則事項ですで飲酒し、その場にいた別会社の幹部に名刺を配り回っていた。事故の責任を取ることはなく、辞任も減俸も異動もなかった。
  • 新篠津村は、避けてレールが敷いてあるので、北海道旅客鉄道を訴えている。
  • 特急型気動車の側面などに見られる「HEAT」の文字は出火炎上、発煙に由来。そして、「HEAT」自体も魔ダイヤ改悪で炎上し以下略
  • 2010年代は「どこまで不祥事を増やせるか」の記録に挑戦。2013年夏にはコントのように事故、不祥事、不具合を頻発させ、見る人を大いに盛り上がらせた。これは今でも記録を伸ばし続けている。

この際、記録を伸びそうとエクストリームスポーツな自動放送までやっちゃったらしい。

  • 2017年春のダイヤ改正で「ライラック」の愛称が復活するらしい。使用車両は元「スーパー白鳥」だと言うのが「車両がない症候群」における苦心の末と言うべきだろうか。まあ、札幌圏での転属は分かっていたけどね。そして、「ライラック」の復活と同時に「宗谷」「大雪」も愛称復活して「カムイ」も合わせてきたので、「スーパーカムイ」・「スーパー宗谷」の「スーパーの皆無化」も判明した。どこかのJNRな工作員さんが検閲により削除。ところで、キハ40系の代理が概要発表されたけど、JR束との共同開発だったので、もはや北海道版寒冷地仕様な走ルンです化している。

安全への取り組み[編集]

安全運行を行うべく、股尾前科氏の指導により、日々訓練を行っている。より実践的な訓練が行えるよう営業運転中の車両を使って行なわれ、乗客への事前の周知も行われない。特に火災訓練や脱線復旧訓練は日常的に行われており、後者においてはランダムで発生するよう、道内に約250箇所のレールに細工が施されている。近年行われた主な訓練を以下に列挙する。

石勝線火災訓練[編集]

2011年5月27日、石勝線の清風山信号場にて乗客ごとトンネル内に進入し火災訓練を実施。車両を全焼させるという大がかりなものになった。火を怖がってちゃあ飛行機なんざ乗れねえよ。本来空港に行く路線なんだぜ。

根室線火災訓練[編集]

特に予定していなかったが2013年9月24日に白糠駅にて火災訓練が行われた。運転士は速やかに発煙に気付き乗客を誘導。一人のけが人も出さずに訓練は終了した。(訓練後、本当に車両が壊れていたことが分かり、撤収は待機していたディーゼル機関車によって行われた)

函館線脱線事故訓練[編集]

2013年9月19日、大沼駅付近で、じゃがいもを積んだ列車が走行中に脱線したという想定の訓練が発生した行われた。 じゃがいもは速やかにトラックに詰め替えられ、埼玉県まで輸送された。 (使用されたじゃがいもはスタッフでおいしくいただきました)

安全側線の安全性実証訓練[編集]

2001年12月12日に石勝線川端駅、2003年3月8日に函館本線五稜郭駅、2012年2月16日に石勝線東追分駅の安全側線に列車を突入させ、負傷者ゼロで安全側線の安全性を実証した。

非常停止ボタンの実証訓練[編集]

2013年7月15日に長万部駅で、特急スーパー北斗号が女性客の腕を挟んだまま発車しても、非常停止ボタンで停止できるか実証訓練を行った。

ドア扱い訓練[編集]

札幌駅、小樽駅、岩見沢駅で、ホームと反対側のドアを開けても、乗客が転落しないか実証訓練を行った。

ATS耐久度訓練[編集]

列車が定位置あるいは停車すべき駅のホームを通り過ぎると車載のATSという装置が発動し、運転士の意思に関係なく列車を強制的に停車させる。 このATSが、万が一故障したときのためにATSを破壊するという耐久テストを行った。 テストは運転士がハンマーで叩き壊すという、かなり本格的なものだった。

薬物耐久訓練[編集]

麻薬物を摂取して運転ができるか実験をした。 それは本物を使うというかなり本格的なものだった。 運転業務は精神的にも肉体的にも負担がかかるものだが、 実験結果では2時間以上運転しても疲労がなく、負担軽減できるということが分かった。

新幹線停電訓練[編集]

2016年3月26日に開業予定の北海道新幹線準備に向け、青函トンネル内で停電したらどうなるか、という実験を交えた訓練を行った。 使用した車両はH5系で、青函トンネルに進入し53・85キロ地点にある竜飛通過中、全電源を切り、緊急停車させるという本格的なものだった。復旧は約5分で成し遂げたが、再び走り出してから新青森には約30分遅れ到着した。なお、今回の訓練は JR北海道の送電の切り替えにミスがあったという設定である。

青函トンネルで本気を出した避難訓練[編集]

スーパー白鳥から名の通りの「HEAT」な電撃スパークをトンネル内で噛ましてしまったが故に、 青函トンネルでの史上初の本格的な避難訓練を行われた。 おそらく、北海道新幹線を前提としたお察し下さいとも言えるが、 4ヶ月限定のスペシャル編成の北斗星に運行にかなり影響してしまったが故に、 ブルトレオタには非難の荒らしだったに違いない。特に南の聖帝様のお怒りも買いそうだ。 (分からないなら、北斗星を参考にしよう。)

乗客プロ化への訓練[編集]

京浜急行電鉄に見倣い、北海道でも乗客に対しプロ化への訓練を実施した。始発の乗客に対しては自動切符売り場を始動しないままや駅を開けないままでの対応訓練を実施している。実は駅員が居眠りでお察し下さい。また、終電の発車前に駅を閉鎖し、終電利用者の対応訓練も実施した。
2016年3月ダイヤ改正で、更には快速エアポートでも特急スーパーカムイとダイヤが切り離されたために乗車率が上がってしまい、札幌圏内の通勤・通学に限らず、観光客脱北までプロ化は求められている。車両数はお察し下さいなためにスーパー白鳥だった789系の改造を待たずにやってしまった訓練である。
新函館以下略駅でも、朝の解錠を50分も遅らせてしまった事もある。これで乗り遅れとかはなかったが、管理体制がよく分かるとも言える。極寒での地だからこそ、平地でも登山並の訓練が必要とも言える。

ダイヤ改正前準備訓練[編集]

JR北海道は極寒であるが故に訓練を常に怠っていない。北海道新幹線開業のダイヤ改正が発表された直後で、またトンネルをモルタル「HEAT」させてしまった。千葉県の道路でもモルタル火災は先に起こっており、ここは北の千葉県かよ!と思わせるクオリティーには訓練も検閲により削除。 それにより、ダイヤ改正発表の内容であった「スーパーカムイ」が皆無になり、「快速エアポート」と「スーパーカムイ」の分離運転が先駆けて行われた。老朽化での鉄道車両がなくて普通列車本数の減る事から、バス乗車の訓練も成されたのは言うまでもない。

救済列車情報操作訓練[編集]

先の項目にもあるのだが、本格的な青函トンネルの避難訓練を受け、新幹線でも深夜に社員だけで救済訓練が竜飛定点にて行われたのだが、同時に救済列車の停電訓練も行われてしまった。これを謝罪はしているものの、産経新聞は報道の情報操作で「これも想定の訓練である。」なんて言い出している。想定だったのか、偶然だったのかはトンネルだけに闇の中へと消えたのだった。
実はメディアの情報操作によるリテラシーを試す訓練だったと言う説もある。ここではユーモア欠乏症が以下略な様に。

システム障害対応訓練[編集]

北海道新幹線開業後も札幌圏内では訓練は怠らない。千歳線室蘭線の信号・ポイント切り替えの制御装置が水浸しで故障になった。別に美女じゃないのだから、そんな事せんでもええやん。これは連日続き、翌日も水浸しになったのとは別の部品もアボーンしていたと言う。そう、歴史は繰り返されるのだ。

妨害工作対応訓練[編集]

組織では田舎の地元なローカルルール(笑)が通じてしまっている事情もあり、どっかの禁則事項ですな工作員が妨害工作を行っている故にその訓練も絶えない。爆破予告を行ったり、新幹線が急停止する事故が発生し、その対応に追われた。普遍的な金属片らしいのだが、どこからの由来のものかが特定出来ないままであった。石勝線の伝説を破った落下部品である証拠も警察に通らずでどこかに消えてしまった様に。また、トンネルの中は闇の以下略

札幌駅ビル身売り訓練[編集]

新幹線と言う名のレールガンで青函トンネルをブチ抜いた代償は高かった。それで禁則事項ですの色々なパンドラの箱が開いてしまい、遂には赤字に陥ってしまった。それが故に自己の小会社であるJRタワー(笑)札幌の運営会社株式を売りに出し、ドナドナし始めた。一応、自己グループ外の第三者とはなっているものの、誰が買うのかが注目であろう。ライオンズ鉄道みたいに外資か?道内企業か?本土企業か?でまた待遇も違って来そうな気がする。ちなみに売却先は検閲により削除となっている所がダーク。

台風対応訓練[編集]

試練は北海道新幹線の自転車操業に留まらず、天候も赤字に与してしまった。特に2016年・台風10号では道東地方に大きな被害をもたらした。石北本線は2016年10月1日に復旧したものの、その時期はまだ石勝線が不通になってしまい、「石勝線・負の伝説」となってしまった。その弊害は道東道にも波紋を広げている。 ついでだから、夕張市は石勝線・夕張支線を「100年近くの石炭運んでいた時代のボロい路線なんかじゃ、もうやってられん!もう急行列車すら通らない訳だし、自分から交通運営をする!!」と言ってしまい、夕張市はまた禁則事項ですな道に進んでしまわないかで心配は留まらない。

野球部休部訓練[編集]

札幌駅の管理会社に始まったグループ企業の身売りはリネン関連もドライクリーニングのグループ会社に発展したり、旅行会社系統も合併による合理化はしているものの、台風の傷跡は大きかった。遂に108年続いた日本最古参の野球部も休部に追い込まれてしまった。休部する事で運営費を浮かす考えなのだが、プロ野球選手を輩出した野球部側にもメンツがあり、「クラブチーム」で残るつもりと足掻きの訓練は絶えない。

シカ・クマの訴訟訓練[編集]

シカがマグロでなくシャケになったり、クマがカレー化してお察し下さいになってしまう事がよくあったために、シカ・クマ・ウマを対象にした旭川地裁・釧路地裁で訴訟を起こった。有明海方面でも似たデモが置きたが検閲により削除。ついでだから、「100年前のクマすら通れない鉄橋とか掛けるな!もう使わないわ!!」とも訴えられたので、使わない路線をクマの棟梁と言う名の行政と協議する事で和解となった。これで鉄路で稚内駅・東根室駅に行けない鉄道教徒の危機も出てきた。折角、稚内駅は新装したのにどうするのかが謎である。鉄道駅でなく、某歴代横綱な駅みたいに道の駅にでもするのか?

また、石北本線も対象となったために、JR貨物は名寄駅と同じく、北見駅もオフレール化をしてきそうな気がしてくる。もう既に2016年夏の台風10号でトラック輸送は訓練済みだから、廃線したら完全にバス輸送・トラック輸送になってしまい、国鉄末期の廃線が再来してくる事は本格的に決定した。もはや、JR札幌な状態なのは他のクマの棟梁が激怒しそうなので禁則事項ですである。まあ、札幌駅すら前述通りにお察し下さいな状態なのに。

シロクマが本来南極観測船であるはずの「宗谷」からJR北海道に攻めてくる予定が道北クマ会議で決まった。その際、ブシロードが提案して、南極からのクマがマグロをお持ち帰りする事態が起こった。ん?大間産??気のせいですって。

前なんとかさん日高線Disも忘れてはいけない。名松線みたいな状況で復旧できる会社ではないのだし、沿岸部で軌道が確保出来ない事でも気に入らないクマ達なので仕方がない。そこで鉄路を見限るべきな面もあるのだけど、バスでは見限られて不安になる「井の中の蛙」なので日高昆布を生産ボイコットしそうまでになっているが、当の札幌側は訓練済みなので誰も気にしない

「HEAT」はなかった事にする訓練[編集]

あまりにも酷鉄車両がサビでボロかったために、2017年春のダイヤ以下略に「HEAT」だった元「スーパー白鳥」の789系1000番台を札幌~旭川のリレー方式「ライラック」とし自然を強調する事で稚内・網走の特急を接続で対処したのだが、シカからは「ちゃんと旭川で接続出来るの?」とクマとシャケを食べながら愚痴っていると言う。快速エアポートも工作員によりUシートが取れなければ、ロングシートと言う地獄絵図なのに特急関係で信用出来なくなっている以上、騙されるのは情弱な地元民と観光客なのだった。しかし、721系が函館本線の復興「ライラック」区間で発煙して「HEAT」をなかった事にする工作は未遂に終わった?

キハ183系耐久訓練[編集]

「キハ261系をどんどん新製して入れ替えるよ!」「キハ261系基準のダイヤ以下略をするよ!」と言っている割には、極寒の地ではキハ261系さんもお疲れな様なので、キハ183系にお憑かれしてしまっている(要は代走)。「旭山動物園号」も今はライラックなスマート運行をしているのだが、かつてこの緑車両は「HEAT」だった事を忘れてはいけない。それにより、キハ183系のピカソも脱帽するラッピング[2]な運行も復活するかもしれない?北海道新聞にも書いてあったし、事実は小説よりも奇なりなんでしょう。幾寅駅・・・いや、何でもない。

JR束に頼る訓練[編集]

キハ40形の基本設計だけでなく、株主すら北海道企業なんて信任できずにJR束川崎重工辺りに頼る訓練が始まった(本当です。)。しかし、その連合もE2系中国版でした黒歴史を忘れてはいけない。あと三菱もお察し下さいですし、日立も・・・以下略

その他の訓練[編集]

安全対策のほかに、このような内部訓練も行われたのである。

サインを貰う&漫画を読む訓練[編集]

2014年5月19日、JR北海道の運転士を駅のホームにいたプロ野球日本ハムの選手からサインをもらうために無断で列車を離れる実証実験を行った。また、別の車掌が走行中の列車に乗務していた際、漫画を読む訓練も行われた。

現金着服訓練[編集]

研修センターにて研修庶務担当がテキスト代などの現金160万円をどう着服できるかという訓練を2006年から2014年まで行われた。

車掌対応訓練[編集]

青森駅で乗務を勘違いし、乗務し損ねたスーパー白鳥に蟹田駅へタクシーで急行する訓練もあった。もう、急行列車はこの会社では廃止されるのだけど、タクシーで急行するのはもう禁則事項ですとしか言えない。

脚注[編集]

  1. ^ 道外からは地理・行政に詳しくないと「総合振興局」と「振興局」の区別が付かないし。
  2. ^ 別の意味なら苗穂で酷鉄工作員がセンスのカケラないラッピングをしているのだが。

関連項目[編集]


Keiyolinenewcommutertrain.jpeg この「北海道旅客鉄道」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)