北京オリンピック

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
北京五輪から転送)
移動: 案内検索
「頑張れ頑張れできるできる絶対にできる頑張れもっとやれるって!! やれる! 気持ちの問題だ頑張れ! 頑張れ! そこだ! そこだ諦めんな絶対に頑張れ積極的にポジティブに頑張れ! 頑張れ! 北京だって頑張ってるんだから!!」
北京オリンピック について、松岡修造
偉大なる党総書記、習近平大人は見ている
百毒百科認可
本項の文章と内容は完全に正しい事実と百毒百科管理人及び無産階級民衆と中国共産党員の批判闘争で一致して定められました。
この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った者は一律に新疆及び西蔵へ送り、労働改造で再教育されます。
丹念に食品の安全性をチェックしている。「五輪大会に向けて構築してきた食品安全保障システムの導入によって、選手に提供する食品の安全を確保できる」と強調しており、そのチェック体制が功を奏して、これを食した人間を安全に処理できる環境が確保される。

北京オリンピック(ぺきんオリンピック、またはペテン五輪)は、2008年8月8日から8月24日までの期間、中華人民共和国首都北京を主な会場として開催される予定のエクストリームスポーツ複合競技であり、エクストリームスポーツの祭典、エクストリーム・オリンピック第24回大会の公式種目である。今回は審判も中共の笛という競技には参加することができる。

概説[編集]

料理人さん:死魚高速回転寿司の競技のためふるって料理してくれる。魚が死後硬直しているように見えるが、気のせいである。

オリンピックという言葉が競技名に含まれているため、いわゆる近代オリンピック(正式名称はオリンピアード競技大会、以下五輪)と混同されがちであるが、これとは似て非なるものであるため、明確に区別する必要がある。

本競技は2008年に名古屋共和国で開催されるエクストリーム・オリンピックの公式種目である。大会のスローガンは「フリーチベット」。

参加選手は開催期間を通して、「五輪競技を模擬した公開パフォーマンス」および「バラエティーに富んだ非公開パフォーマンス」、「現地の連続滞在時間」等に対して与えられるポイントの総計によって勝敗を競う。 また、選手一人一人がポイントを競う個人戦の他、国別に獲得した合計ポイントを競う団体戦にも注目が集まっている。

なお、「北京オリンピックを観戦する」という行為が既にエクストリームスポーツであるため、観客は本競技を現地で観戦するために自らの生命を賭する必要がある。このため世界でも有数の高リスクなギャンブルとなっており、マカオでは満足できないプロのギャンブラーたちには人気が高かった。

競技開催までの経緯[編集]

中国四千年の知恵アル

北京での開催は2001年7月13日にモスクワで開かれた第112回IOC総会での投票により、イスタンブル、大阪、パリ、トロントの4都市を破り、開催地に内定した。総会開催前には他に5つの都市(バンコク、カイロ、ハバナ、クアラルンプール、セビリア)が開催地として名乗りをあげていたが、2000年中の選出候補名簿の提出がかなわず、選考に残れなかった。

第1回投票では北京、トロント、パリ、イスタンブールが残り、6票しか得られなかった大阪が外された。第2回投票では、北京が決定に必要な圧倒的多数の票を得たため、選考が終了した。第2回投票での獲得票数は、北京56票、トロント22票、パリ18票、イスタンブール9票であった。パリやトロントの招致提案が技術的により優れているとの声もあったが、サマランチ会長率いるIOCは商業的観点から、世界一の人口を持つと共に経済成長著しい中国でオリンピック開催を実現させることに特に意欲的であったと言われている。

しかしながら、国際オリンピック委員会(IOC)の上位組織である国際エクストリームオリンピック委員会(IEOC)の一存により、いつの間にかエクストリーム・オリンピックの公式種目に格上げされることになった。

会場の変な形の競技場を作るにあたって、そこに住んでた人間を大量にワープさせた。日本では多額のお金を使わないと居住者のワープは不可能であるが、中国ではごくごく小額のお金でワープさせることが可能であるらしい。

また、変な形の競技場は元々開閉型のドームを予定していたみたいだが、実際は開閉しないらしい。しかも、維持費に年間5,000万元かかり、これを怠ると頭がおかしくなって死ぬ。

採点基準[編集]

2008年8月8日の競技開始に向け、採点基準の策定が急がれている。しかしながら、意見が以下の2つに割れているため競技開始直前まで議論が続くものと予想される。

  • 開催国政府に与えた不快感を点数として評価する方法
  • 劣悪な環境においてパフォーマンスを行う選手の忍耐力に対する評価を点数に換算する方法

エキシビションマッチ(エクストリーム・聖火リレー[編集]

妨害チームのシンボル「五手錠」。

本競技の前哨戦として、2008年3月31日から8月8日の130日間に渡って行われるのが当競技である。五輪ではセレモニーとされる聖火リレーエクストリームスポーツとして競技にまで発展させたものであり、世界各国で熱戦が展開されている。

当初の基本ルールは「参加者はリレーチームまたは妨害チームのいずれかに属する」「聖火を運び終えたら、リレーチームの勝ち」「聖火を奪い取ったり消せば、妨害チームの勝ち」というものであったが、競技途中でルールが大幅に見直され、国別の妨害チーム側総獲得ポイントを競う得点制競技へと変更された。

リレー走者がバスに搭乗して移動することが認められている等、多くの部分が五輪の聖火リレーと異なる競技である。リレーチームはIOCおよびオリンピック委員会の選定した選手、各国オリンピック協会の推薦する選手、および各国の警官等によって構成される。妨害チームは自由参加となっているが、妨害チームに参加する理由をあらかじめ宣言しなければならない。この競技の参加者はすでに数万〜数十万人となっており、歴代オリンピックでも最大規模の競技となっている。

実施パフォーマンス[編集]

主な公開パフォーマンス[編集]

公開パフォーマンスはそれ自身が1つのエクストリームスポーツである。参加選手は1種目以上の競技に参加し、高得点の獲得、そして優勝を目指すことになる。しかし、五輪とは異なり、他の要素による加点によって逆転優勝を狙うことも十分に可能である。

エクストリーム開会式
9.11テロで倒壊したWTCの鉄骨と日本からの盗難金属で作られた鳥の巣の中で、2008年8月8日午後8時8分に開始し、約3時間半に渡って行われた。なお開会式でマリオソニックらがこっそりと参加していたそうだが気にしてはいけない
五輪では荘厳に執り行われるセレモニーである開会式も、北京オリンピックにおいてはこれから始まる伝説のプロローグに過ぎない。
五輪の入場式との差別を図るため、各国・地域選手団の入場順が中国語の漢字の画数で決められることが明らかになった。なお、中国国内の少数民族代表を務めた子供たちは、当初の予定通り各民族の「コスプレ」をした漢民族の子供で構成された。
開会式の参加者が録音以外の肉声を発することは禁止されているので、少女の歌はもちろん「口パク」である。歌声を録音した少女は、当局の意向両親の考えにより、取材をさけて軍関連施設に監禁され「遠い所」で暮らしている。
2008年3月頃から各国間による駆け引きが盛んになっており、開会式をボイコットすることにより安定したポイントを獲得しようとする国が現れはじめた。しかしながら、この方法では大量得点は望めず、高得点を稼ぎ出すためには開会式において派手なパフォーマンスを披露しなければならない。ボイコット戦術がグローバルスタンダードになりつつある中、日本は慎重な姿勢を示しており、今後の動向が注目される。各国入場では敵対国に対しブーイングが起こる。しかしながら、当局の必死な努力(スピーカー)やN○Kでのボリュームの絞り込みにより隠し通そうとしていた。なお、鳥の巣で打ち上げられた花火を除き、略全てがCGで制作されている。
グルジアでも五輪開会式と同日、開会式を祝う花火大会が行われ、鳥の巣の花火よりも盛大な花火が打ち上げられ死者が出るほど盛り上がった。
エクストリームマラソン
最も危険とされる公開パフォーマンスであるため、注目度および割り当てポイントも高い。42.195kmを走ってその速さを競う点では通常のマラソンと同様だが、本競技では大気汚染に対する耐久能力も成績として加味される。あまりにも過酷な競技であるため、毒ガスマスクの着用が認められているが、イギリスでは「気休めに過ぎない」との声もある([1])。競技中の使用は大きく減点されるため注意が必要であるが、競技前後の使用に関しては中国側より「中国の面子をつぶす行為だ」とクレームがついたことにより、全競技で加点対象となった([2])。
通常のマラソンの世界記録保持者(開催時点)で有力候補者だったハイレ・ゲブレセラシェ選手は、エクストリームスポーツ化を理由に参加を辞退している([3][4])。
少林サッカー
この競技は、サッカーと格闘技をあわせたまったく新しいエクストリームスポーツである。競技名のとおりの題名で映画化されたこともあって、日本国内ではかなりメジャーな競技である。開催国の中国、そしてその近隣国である韓国が本競技で大量得点を挙げるものと予想されている。中国は2008年2月に行われた東アジア選手権で審判も一体となったお手本とも言えるプレーで他国を圧倒し、北京オリンピックに向けてチームの調子が万全であることを世界にアピールした([5])。一方の韓国は2002年のW杯において対戦相手をあらゆる技術で翻弄し、エクストリームサッカー界の「The Legend」となったことで有名である。
しかし実際は男子はアルゼンチン、女子はアメリカ合衆国が優勝し、韓国や中国の出る幕はなかった。なお男子で優勝したアルゼンチンは五輪後に開催された練習試合でキノコ王国チームに惨敗している。
エクストリーム砲丸投げ
五輪の砲丸投げを模した競技であるが、砲丸の飛距離を競う競技ではなく、砲丸を投げる瞬間に叫んだ言葉が評価の対象となる。内容はもちろんのこと声の大きさ等も採点基準に含まれるため、予選を通過するには軽い毒ガスが充満する室内で第九もしくはArt of lifeを歌い上げる程度の心肺能力が必要と言われている。Free Tibetや打倒中国共産党など、政治的な発言をした場合、高得点は確実であるが、即、中国当局に逮捕される。
なお、普通の砲丸投げとの競技性の違いから、世界一の砲丸職人である辻谷政久氏は北京オリンピックに砲丸の提供を行わないことを決定している([6])。
優勝したのはキノコ王国のクッパだが、金メダルを獲得した直後に「お前人間じゃないだろ」と国際オリンピック委員会(IOC)に指摘され失格となった。人間じゃないことは丸わかりなはずなのに、気付くのがあまりにも遅すぎるIOCもあれではある。
緑のセーリング
この競技は、アオサが大量発生しあたかも緑の草原に見える海域で行われるヨット競技である(写真[7])。北京オリンピックは「緑の五輪」を標榜し、環境にやさしいオリンピックを目指していることから、その象徴として海を緑色に染めるこの競技が採用された。競技者は藻類に引っかからないよう慎重にヨットを進める必要がある点が通常のヨット競技と異なる。また、アオサの発生した海域では細菌が繁殖していたり有害な化学物質がある可能性があり、転覆・転落した場合は冗談ではなく本当に命の危険が伴うというスリリングさもこの競技の見どころである。一度は実行委員会によりアオサは除去されてしまったが([8])、アオサ側は「人々が汚染を垂れ流し続ける限り、我々は必ず復活する」とコメントしている。
エクストリームボート
本競技は、オールによって水しぶきを発生させ、毒水を相手に浴びせかけることで衰弱させることに主眼がおかれた競技である。水上を滑走するボートの華麗さとは裏腹に、いかに自分がダメージを受けずに相手を弱らせるかという駆け引きが水面下で行われている。
なお、オールによる直接打撃は厳禁である。
エクストリームベースボール
北京五輪が北京オリンピックにすりかわってしまったため、2004年のアテネ五輪が五輪最後の野球競技が実施された大会となった。エクストリーム野球は中国だけ何故か競技前に試合が決まるため、競技自体は採点の対象外である。2006年に行われたワールドベースボールクラシックの一部試合が実はエクストリームベースボールであったことが確認されている。
エクストリームボクシング
本競技は日本国内で行われているボクシング競技とルール自体に大差はない。しかしながら、本競技で日本選手が大量得点を獲得することは難しいと予想され、実際に日本は得点を獲得できなかった。その変わり、モンゴルモーリシャスといったエクストリームスポーツ新興国が得点を獲得することに成功している。
エクストリームオープンウォータースイミング
エクストリームマラソン同様、通常競技に水質汚染に対する耐久能力を加味した競技となっている。会場となる渤海は海流の少ない閉鎖的な海である上、中国の環境管理の失敗から流入河川である黄河の水がここ10年間頻繁に途絶えており、現在は魚も住めないほどの海といわれていることから、環境汚染耐久性が通常より比重が大きくなることが確実視されている。
そんな中で行われた競技でメダルや得点を独占したのはソニックゆかいな仲間たちであった。が、水中を走るという無茶苦茶ぶりが国際水泳連盟(FINA)に指摘され案の定失格となった。というかお前らハリネズミの分際で泳ぐな!!
エクストリームトライアスロン
上記同様、通常のトライアスロンに加えて大気汚染と水質汚染の両方に対する耐久能力を加味した競技である。通常競技の覇者は「鉄人」という称号を奉られるが、今回のエクストリームスポーツ化に伴い、優勝者には「サバイバー」の称号が送られる予定となっている。
エクストリームリアルウォー
突如、エクストリームリアルウォーに参加表明を行った、アメリカの代表選手たち。
本競技は参加国同士の軍事力を競う競技である。今大会ではロシアとグルジアが参加、ロシアのプーチン首相が開会式において競技開始の宣言を行った。当初、圧倒的な戦力と多量のウォッカの投入により、ロシアの優勝は確実と思われていたが、突如、アメリカが参加を表明し、混迷を極めている。
エクストリーム閉会式
家に帰るまでが競技である。最後の最後まで参加者は気を抜くことが出来ない。

主な非公開パフォーマンス[編集]

本競技ではさまざまな非公開パフォーマンスが行われたが、如何せん非公開であるため未だに全貌が明らかになっていない。

エクストリーム選手村
本競技においては選手村(以下、収監施設)における生活そのものがエクストリームスポーツであるため加点の対象となっている。収監施設における食事や医薬品にはなぜか毒物やドーピング物質として検出される物質が混入されており、これらに対する耐久性を競うものである。陸上競技の十種競技(デカスロン)同様、複数の種目の組み合わせで得点をつけるものとなっている。北京オリンピック委員会はこの競技の採用を数年かけてアピールし、近日めでたく正式種目となった。全選手が強制参加となる予定だったが、急な採用のため参加拒否する選手が続出し、西欧諸国チームを中心に収監施設入りせず日本からの日帰りを選択したり、アメリカチームのように収監施設への食料品・医薬品の全量持込により棄権を申し出た例もあった([9])。北京オリンピック委員会はこの状況に不快感を示しており、条件を選手間で公平にすべきとの理由から食料品の持ち込み禁止を表明している([10])。大会前の実施テストとして重量挙げのギリシャ代表選手の服用している中国製サプリメントにドーピング薬品の混入が行われた([11][12])。競技中に選手が飲む可能性のあるミネラルウォーターへのA型肝炎ウイルス混入テストや([13][14])、どぶ川の水から製造した氷の飲料水への混入テスト([15])が行われており、準備は万全であるとしている。
なお、今回のエクストリーム選手村における優勝候補として射撃男子50 メートルピストルの選手として参加していた北朝鮮のキム・ジョンス選手が挙げられている。
エクストリーム観客席
上記エクストリーム選手村のルールは各国オリンピック委員会選出の選手だけでなく観客全員にも強制的に適用されるため、現地での観戦を予定している人はそれなりの注意が必要である。加点要素である政治的発言等の採点をするため、実行委員会側はホテルに監視盗聴装置の設置を義務付けたという話が米国上院議員より出されており([16][17])、観戦する側も覚悟を決めなければならない。渡航の是非を検討してください。
エクストリーム・ストリート・サバイバル
大会期間中、競技場外の市中に於いてエクストリーム・ストリート・サバイバルが行われる。オリンピック観戦目的で中国に降り立った観光客は、生きて祖国の土を踏むことが出来るかどうかのサバイバル競争に全員強制エントリーされる。全員が無事にクリアするのが理想であるが、残念ながら、初日から敗退する者も出てしまい、今後の外交関係が危惧される結果となってしまった。
エクストリーム・鬼ごっこ(チベット・ウイグル・法輪功限定)
大会期間中、北京市内ではチベット民族、ウイグル民族、法輪功信仰者に限定してエクストリーム・鬼ごっこが行われる。治安部隊が発見した場合連行されることになるのは以前から予想されていたが、ホテルなどでも追跡対象者が現れた場合は通報義務が課せられたようである([18])。本気度においてリアル鬼ごっこ (伝記)をはるかに超えるリアルさとなっている。

その他の加点要素[編集]

滞在期間
現地に連続して滞在した時間等に応じたポイントが与えられる。
滞在日数 d
餃子を食べた個数 g
「チベット」発言の回数 t
ポイント P = \int^{t}_{0}\left(\frac{1}{2}\right)^{\frac{1}{\sqrt{d}}}(1+g)dg
天候
北京の上空は空から地上が見えないくらいの汚染物質が浮遊しているが、雨が降ると汚染物質がきれいに洗い流されて競技場の景観が向上するため、薬剤入りロケット弾を打ち上げて定期的に人口雨を降らせている。化学実験室の廃液のような雨が降るので、加点の対象となった。
競技中の豪雨で加点された選手は、「雨がしょっぱくて、目に入ると痛かった」と加点の喜びを語った。
政治的発言
本競技では、会場にいる人々による政治的な発言が採点の対象となる。人権等に関する発言が加点の対象となっているが、これによって得点を荒稼ぎすると協議終了後も妨害チームの執拗なマークを受け続けることになる。妨害チームはオリンピック委員会およびスタッフ、武装警官、人民解放軍から構成される。アピールチーム側は自由参加となっており、各国の代表選手だけでなく観客も競技に参加可能という画期的な種目となっているが、妨害側は銃殺も可能というルールの過激が批判の対象にもなっている。今回は「チベット」「台湾独立」「人権」「民主化」などをアピールすると高得点が出るシステムが採用されており、死者が出ない範囲での熱戦が期待されている。採点方法とルールはIOCより一部分が公開され、今大会の正式種目であることが改めてアピールされた([19][20])。
中国の笛
本競技には審判だけが参加することができる。中国人選手に有利な採点をした場合、その分が審判の得点となる。さりげなく中国人選手に加点すれば、審判の得点が2倍になるチャンスも与えられる。中国人選手に不利な採点をした場合、審判は減点される。本競技で優勝した選手には「中国共産党」から特別表彰を受ける栄誉がある。
靖國神社参拝(日本首相限定)
本競技は、日本の首相が靖國神社に参拝してお金を「チャリーン」といれるだけのごく簡単なものである。だが、「靖國神社に参拝したら首相と会談しない」と言ってきた中国政府の面子が丸潰れになり、高得点のチャンスである。8月15日に参拝すると得点が3倍になる。ただ、媚中の現首相が参拝する確率はミジンコ(1匹)に蹴られて死ぬ確率くらい低い。

競技種目の詳細[編集]

観客の熱気によってスタジアムから発火。
口パク大会 (「口朴」とも書く)
顔が整っていて歌が下手糞な選手と顔がグチャグチャで歌が上手い選手のペアで争われ、違和感なく口パクした方が勝ちである。間違いなくあの少女は最下位には違いない。一部からは「パラリンピックの競技ではないか」との言い分があるが、中国政府は真っ向から否定した。
ダンボール入り肉まん早食い競争
この競技は険しい競技がある中では一番ソフトな競技といわれる、ダンボール入り肉まん(包子=バオズ)30個を誰が一番早く食い終わるかの競争である。ただダンボールが入っているだけなら紙が食べられる人なら余裕じゃん と思うかもしれないがそう甘くはない。このダンボールは水酸化ナトリウムに浸したものが使用打ち上げられた死んだ魚が用いられる。死因は不明なのでやはり耐性のない選手が食べたら一発で中毒を起こすことは間違いないだろう。こちらもやはり耐性のある中国人が有利な競技といわれている、なお嘔吐した者は失格となる。

されていて非常に有毒なので、耐性のない人が食したら食中毒になることは必至。しかし中国人は日常生活で食しているため耐性を持っており、彼らに有利な競技といわれている。

死魚高速回転寿司
全体で見たらソフトな方かもしれない、少なくとも生死の危険性はないが危険な競技ではある。回転寿司といっても寿司ネタが回転しているのではなく回転するのは選手の方、その場でまわされながら食べてどれだけ多くの寿司を食べられるかを競うかの競技である。しかしやはりただの寿司ではない。寿司ネタの材料は伊河という汚染された川に;毒入りギョーザパラダイス
これはチーム戦となる。まるでフランス料理のフルコース並に並んだ毒入り餃子を五人一組で食し一番早く食べ終わったチームが勝利となる、なお毒には殺虫剤に使われるメタミドホスが用いられる。あのゴキブリですら死に至るという恐ろしい薬品でこれを食べて平気でいられる者はまずいないといわれる。仮にこれを食べて平気な者がいたら、ゴキブリ以上の人間として核戦争が勃発しても生き残れることであろう。この競技の攻略法は毒症状が現れる前に一気に食べつくしてしまうことである。即効性の毒ではないので即死するということはないが、メダルを取るか命を取るか選手の自己責任である。ほどほどに食べておいてメダルを確保しつつ自らも生き残ることができればベストな成績といえる。
即死ラーメン400mリレー
全競技の中で最も危険度が高いといわれている競技である。この競技は四人一組で行い、もはや何が入っているかもわからない確実に致死量の猛毒が入っているインスタントラーメンを第一走者が完食(スープも飲み干す)したらスタートする(区間400m)。第二走者に渡すバトンは自分の命そのものなのである。第二走者にバトンが移ったら第二走者もその場で即死インスタントラーメンを完食したら第三走者へ。無事四人とも生還しゴールできたら勝利となる。なお競技中にバトンが渡る前に走者が死亡してしまったチームは失格となる。
線虫シャワー
現在北京市内の水道からは、蛇口をひねると水と一緒に細長い虫がランダムに出てくる仕様となっている([21])。運よくこれに遭遇した選手は無条件で得点が得られる。
人肉皮剥ぎ
この競技は中国人しか行わない為他国の人には生死の危険はないが、別な意味で日本にとっては危険である。その名の通り人間の皮を剥ぐ行為なのだが他国にとってこれはスポーツではないが、中国にとってこれはスポーツである。この競技の採点ポイントは中国が人を殺害し、皮を剥ぐ。それをどの国の人を犯人に仕立て上げるかがポイントとなっている(過去南京大虐殺は30万人という偽造歴史を日本に押し付けたギネス記録も存在する)。たとえやっていないといっても否定できない、彼らが白といえば黒でも白、黒といえば白でも黒、肉といえばダンボールでも肉なのである。
シナ的ジョーク
基本的にシナでは肝心なところで他の先進国と逆の現象が起こると理解することが、高得点を叩き出すポイントとなろう。以下のジョークにそれらが象徴されているので参考にしたい。
あるシナ人男性が川で溺れている。男は「助けてくれ!」と叫ぶものの周りの人間は見てみぬふり。たまに近寄って来る者がいると思えば「幾ら払う?」。そこで男は機転を利かせシナ政府の悪口を大声で叫んだ。これを聞いたシナ共産党がたちまち男の身柄を確保。手錠をはめられ護送車で運ばれた男はひとまず助かったと安堵に笑みを浮かべる。しばらくして男が釈放されて帰宅した。家族は男の無事を祝い簡単なパーティを開いた。ところがパーティだからと普段食べ慣れない食材を買ったのが災いした。どうやら一部の食材に毒が混入していたようだ。男は病院に運ばれ、一命はとりとめるものの後遺症が残った。生きる望みを失った男は、農薬を口にし自殺を図った。ところがその農薬がいい加減な代物で、殺傷能力が劣る紛い物であった。男は病院のベッドで意識が戻った。医者はひとまず笑顔を浮かべ、命に別状はないと判断したが念のためにと点滴を打った。そして男は今度こそ完全に死亡した。
中国共産党の面子を潰す行為
中華人民共和国という国は安全保障理事会の常任理事国とは到底思えないほど政府のレベルが低い国である。国民を抑圧する政治を行い、批判意見に対しては言論統制と軍事介入で封殺するのが日常茶飯事である。もちろん、中国共産党に敵視される日本や中華民国の国旗を開会式などで掲げることは一切できず、日本や中華民国の国歌を歌うことも一切禁止され、それに対して抗議することも完全禁止である。しかし、大陸漢民族はプライドや傲慢さばかり無駄に高い民族性の割に現実的な面での実力が及ばず、欧米にいいようにされるわ日本に追い抜かれるわと散々な目に遭ったことを考慮すると、これくらいのことは我慢してやるべきであろう。どうせこのオリンピックが最後の花火(CG)になるかもしれないし。
1㎝走
めんどくさいのでフライングありという大胆な競技。

この先、生きのこるには[編集]

ボイコット
というかこれしかないだろう、命とメダルどっちが大切か天秤にかけてみようか、しかし中国の一人勝ちになることは間違いない、北京オリンピックは間違いなく例年にない中国の圧勝でギネス記録を更新することは間違いないといえる。

まとめ[編集]

以上のこともあり今回のオリンピックは色々と歴史に残る大会となるだろう。何にしても今、世界中で話題沸騰のチベットの事もあり、ベルリンオリンピックやミュンヘンオリンピックを超える超展開が待ち受けているのは運命、そう、DESTINYなのである。

補足[編集]

平成20年8月12日現在、こりん星の本拠地が中国北京にあることが判明した。 北京に来た報道関係者には、特典としてゆうこりんの写真付き携帯ラジオが配布された。 これは「五輪」と「こりん」をかけた中国なりの上級ジョークであるとされている。 もちろん肖像権は無視されている。

関連項目[編集]

記事[編集]

ニュース[編集]

外部リンク[編集]


この項目「北京オリンピック」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)