化学兵器

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化学兵器 (かがくへいき)とは、主に洗剤とか洗剤とか洗剤とかを混ぜてみたりすると、あら不思議、できてしまうものである。材料が材料なため、そんなに軍事予算どころかGNPがなくても作れるので、経済的弱者の検閲により削除とも呼ばれている。

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概要[編集]

このように混ぜることで化学兵器は作られる。

上記の様に、それほど予算がなくても作れてしまう。兵器というものは大量に投入してこそ、その真価を発揮するが、やはりそれほど予算がなくても大量に作れるので問題はない。というか、あるところでは一杯作られているので、何時でも使えてとっても便利。だから経済的後進国とかテロリストの皆さんがお得意様である。

安くて便利な上に賞味期限も結構永い。第二次世界大戦中に製造された日本製品が現在も中国で流通していることからも明かである。やはり日本製品の完成度は世界一。戦後流れた日本製品=不良品という話は、地雷の撃針の不良品で味方殺しをやっていた米帝が、自国の製品を売りつける為と、日本人に欧米コンプレックスを植え付けるための陰謀に過ぎない。

主な効果として、二晩くらい完徹した後ぐらいに眠くなる。男の子だけど涙が出ちゃう。なんかお花畑にいるみたいにとっても気持ち良くなる。隣の人に先を越される前にトイレにいっておかないと非常にマズイことになる予感がする。突然牛が二頭見えてしまう。などがあげられる。

化学兵器の使いすぎを注意するジュネーヴ先生。もちろん誰も逆らえない。

ご覧の様に、作りやすくてとっても便利だった為、色んな国が色々と使いすぎてしまった結果、授業中に居眠りをしたり、目薬ばかりさしたり、突然トイレにいったり、携帯でメール打ったりする兵士が増えて、ちゃんと戦争ができなくなってしまったので、遂にジュネーヴ先生が、「勝手に使っちゃダメ!」と校則で決めてしまった。

よい子はちゃんと守っているけど、どこでもいつでも不良とイジメッ子はいるので、寝ている間に額に「肉」と書いたり、「やーい、泣き虫~」とからかったり、トイレに入ったところで上からバケツで水をかけたりという悪ふざけが未だに絶えない。

歴史[編集]

古くは古代ローマまで遡ると考えられている。ローマ名物の公衆浴場において、持ち込んだアルコールや軽食がお湯や垢などと化学反応を起こし、黄色みを帯びた煙と強烈な悪臭を放った。この時は、現場にいた数名が軽い眩暈や吐き気だけですんだのだが、これをただの事故で済ませないところが、ローマ帝国の神髄といえる。

直ぐさま、この事故の原因を調査し始めたローマ帝国は、この臭いが人間の集中力を著しく削ぎ、戦闘不能状態に陥らせることを発見する。更にその効果はある程度閉鎖された空間の方が有効である事も判明。以降、ローマは、要塞、城塞都市攻略戦などで、まずこの臭いの発生源を投石機で内部へとぶち込む事に戦法をとるようになった。臭いという苦痛は戦傷の痛みと違い闘志を沸き立たせないため、結果ローマはほぼ無血での勝利を得る様になる。

高性能のマスクが開発されたことで化学兵器も驚異的な進化を遂げることになる。

その後改良は続けられ、ある種の植物や鉱石を燃やした際に発生した煙にも、同様の効果があることが判明。お陰であちこちがハゲ山になったりとか景観が悪くなったので、どの国もちょっとやめることにした。

化学兵器が再びスポットライトを浴びたのは第一次世界大戦に入ってからである。その少し前、ドイツでジャガイモの害虫を根こそぎ倒す農薬を作っていたら、偶然、気持ちが悪くなったりお肌の張りがなくなってしまう薬ができてしまった。当時のドイツはあんまりお金持ちではなかったため、「これは使える上に材料は農薬と同じだから安く作れる!」と偉い人達が兵器として採用してしまう。

この頃から、みんな臭いことがガマンできなくなって立体マスクをつけ始めたため、かわりに火傷した背中に塗ると特に有効なねりからしが人気商品になる。

昭和入ってから、日本でも、満州での開拓事業のため、色んな農薬を開発をすすめていたら、やっぱり人が気持ち悪くなってしまう薬ができてしまったので、戦争につかってしまった。でも、そのお陰で、戦後、中国の人達も高性能な農薬が使えて実は感謝されている。

第二次世界大戦後はベトナムで、あんまり草が生い茂っていて草むしりが大変だと思ったアメリカが国際協力として除草剤を空からまいてあげたりもしたが、予想以上に威力がありすぎたので、逆に植物とか昆虫が巨大化したりしたため、それ以来使用を禁止している。

現代[編集]

ジュネーヴ先生が、相変わらず口うるさいので、今はどの国もちょっと使うのをやめている。日本も貧乏に思われるのがイヤなので、化学兵器は持たない事を決めていたんだけど、たまに悪い子女の子のスカートをめくるついで使ったりして大騒ぎになった。

よその国でもやっぱり悪い子がいて、校舎裏煙草を吸うついでに使ったりしている。

最近は、国連が「ケミカルカッコ悪い」というキャッチコピーと共に化学兵器を使わない様に呼びかけているが、明らかにコピーの方が格好悪いため、効果はあがっていない。

建造物で政府の指示により化学兵器が仕込まれる事がある。かつては神と呼ばれて「アスベスト」と言う名で建造物に仕込まれた。しかし、肺に引っかかると言われた途端に化学兵器に化すと言う日本政府が「やっちゃった」行為を行っている。山神様に背きトンネル突貫工事でも色々と化学兵器が仕込まれる。各種の整備新幹線を始めとした行為でもひたすらトンネル工事であるが、特に中央新幹線でも静岡県知事が「大井川水系の水を絶やすな!」とブチ切れる程には化学兵器が仕込まれる。水が少なくなると大井川鐵道も商売がやりにくくなるのでそこの面でも心配される。

21世紀の今でも「国際化」と言う言い訳の元で集合住宅でも化学兵器が仕込まれる事がある。外国人の食事が日本人には化学兵器にしか思われないことがあるので民法の問題にもなりかねない。同じ日本人でも関西では「納豆」が化学兵器になるので尚更である。最近は化学兵器が生活上で蔓延しているので、アレルギーと言う人体戦争がよく起こるので第三次世界大戦が起こる前に人類が滅亡すると示唆されるぐらいである。

かがくへいきのおやくそく[編集]

  1. かがくへいきは、あまりおかねのないひとでもかえる、とってもびょうどうなへいきだよ。でも、つかいかたがむずかしいから、かならずおうちのひとといっしょにつかおうね。
  2. せまいところでつかうと、じぶんがきもちわるくなってしまうから、かならずあきちとかひろいばしょにいこう。
  3. まぜるなきけんとかかれたものはほんとうにきけんなんだ。でもそのぶん、いりょくばつぐんだから、ここぞとおもったときには、いちかばちか、まぜてみよう。しなばもろともだ。
  4. かがくへいきは、たんぽぽみたいに、かぜにのって、どこにでもとんでいくぞ。えいせいちゅうりつこくでもむぼうびせんげんとしでもおかまいなしだ。もしちかくでつかわれちゃったら、うんがなかったものだとおもってあきらめよう。
  5. じゅねーう゛せんせいは、おこるととてもこわいけど、ほんとうはみんなのことをしんぱいしてくれているんだ。だから、まちがってつかってしまったら、きちんとあやまりにいこう。ばくだいなそんがいばいしょうとひきかえにゆるしてくれるよ。
  6. さいきんはいつものせいかつでもかがくへいきがみかけることがあるのだよ。あれるぎーかにいくほどにならないようにきをつけてね。

関連項目[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ジュネーヴ議定書」の項目を執筆しています。


この人「化学兵器」は、サリンをまいたと勘違いされて,犯人扱いされています。捜査を厳しくして真犯人を見つけてくださる協力者を求めています。お願いします。早くしないとこの人が死刑されますよ。まさか,あなた? (Portal:スタブ)