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同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「Ten_Words_of_Wisdom」の記事を執筆しています。

Ten Words of Wisdom(てんわーずおぶうぃずだむ、IPA:[tɛn wəɹdz ɞv wɪzdəm])とは、アメリカで2012年9月1日から2016年11月現在まで開催されている大喜利ゲーム。略称TWOW(とぅうぉう)。タイトルの直訳はGoogle先生によると、「知恵の10の単語[1]。なお、この記事では、Ten Words of Wisdomの前身「Baguette」についても記述する。

概要[編集]

Battle for Dream Islandの作者・マイケル・アンド・キャリー・ヒャンは2012年8月20日の「3000人記念日」において、記念に相応しい何かを作ろうと考案していた。そんなある日、街を歩いていたらとあるパン屋がバゲットのセールをしていたのを彼は見て、「Baguette」というゲームを思いついた。

当初、2012年9月1日から開催されたBaguetteの参加の条件は「フランスパンを朝食に食べ、かつBattle for Dream Islandのファンであるアメリカ人」に限定されており、参加枠は18枠のみであり、それに対して参加者枠は1日で全て埋まった。参加者には参加したことを証明するためにフランスパンとは無関係である「参加者が事前に希望した味のゼリー」が配られた。また、このゲームで参加者に課せられるゲームは毎回様々なタイプのものであった。しかしながら、優勝賞品は開催を宣言した当初は全く決めていなかった為、主催者自身が罪悪感を感じ、さらに参加者と主催者が共にストライキを起こしたため、Baguetteは2013年4月1日、第六回を以て中止されてしまった。この後、しばらく主催者は失踪する事になる。

そんな中、2015年3月より、主催者が復帰する目処が立ち、同年12月12日より、「Baguetteを中止させてしまった事に対する償い」として、今まで放置されていた「Baguetteの公式的な中止宣言」と同時に、新しいゲーム「Ten Words of Wisdom」(以下TWOWと表記)の開催を宣言した。このゲームでは、参加の条件が「インターネット環境を持った全世界の人類」になっており、かつ、参加枠が無限に設けられていたが、参加できる期間がたったの3日間であった。その結果、491人が参加し、その大半はアメリカ人であった。参加者にはBaguette同様に、参加したことを証明するために「参加者の名前に対応する色の表紙の本」が配られた。これは、「本には単語が多く入っている」という主催者の考えに基づくものである。このゲームで参加者に課せられるゲームはBaguetteとは打って変わって、「お題に沿って英単語十語の文を作る」というものに統一されていた。それが視聴者に好評で、このゲームの存在はBaguetteの時より、全世界により広く知れ渡っていったのであった。また、このゲームにより、一部の参加者が交友関係を結んだ。2016年11月現在もこのゲームは開催中である。

ルール[編集]

Baguetteのルール[編集]

  • 全参加者は毎回、ゲーム(詳細は後述)を攻略しなければならない。
    • ゲームの成績が悪い3名(第四回まで。第五回からは参加者の中で、コンテストの不合格者に変更された。)とゲームに参加しなかった参加者は、観衆より投票を受けなければならず、その投票で投票数が多い者はゲームから除外される。
      • なお、ゲームから除外された参加者のゼラチンは処分される。
    • 二回連続でゲームに参加しなかった参加者はゲームから強制的に除外される。
      • この場合は、その参加者のゼラチンは処分されず、そのゼラチンを賭けて観衆に向けてオークション販売をする。
        • そのゼラチンを落札した者は、Baguetteに途中参加する権利が与えられる。
    • ゲームの成績が最も良かった3名には第三回までは除外投票免除権が、第四回以降では1位の者には2枚の、2位と3位の者には1枚のトークン(後述)が与えられる。
      • 1位には免除権が3回分、2位と3位には2回分与えられるが、その免除権は毎回、成績の良し悪しに関係なく、一回分消滅する。
        • また、免除権を2回分以上持っている時に、上位3位以内に入っても、免除権がもう2回分(又は3回分)与えられず、2・3回分になるように免除権が与えられる。
  • 参加者が18人から半分の9人になっている時点でルールが変わる予定だったが、実際にはそのようになる前にBaguetteが打ち切られた為、ルールの変更はされなかった。

トークンシステム[編集]

ConCherokee氏の希望により、第4回Cより導入されたルール。

  • 除外投票の前に、主催者に「トークンを使用する」という旨の内容の手紙を送ることにより、使用可能。ただし、プレザーブトークンやマルチトークン(後述)を伴う場合を除き、一度に一枚しか使えない。
  • 基本的にはトークンを一度使用すると、なくなる。
  • トークンは参加者同士で譲る事ができる。
  • 前述の通り、上位3位以内であればトークンがもらえるが、何がもらえるのかは誰も気にしない
    • 上位3位圏内になることによりもらえるものが変更となった第4回の時点で、前述の除外投票免除権を持っている者は一回分につき、イミュニティトークン一枚(後述)とトレードをすることになった。
使用できるトークン[編集]

以下の十二枚がある。

ウィントークン
投票数を半分減らせる。
イミュニティトークン
投票そのものをチャラにすることができる。実質最強。
リベンジトークン
自分の投票数を半分減らし、更に、他の人にその半分の投票数を付け足す事ができる。
スワップトークン
他の人と投票数を交換することができる。
ヨイルトークン
鉄になれる。ただし、投票とは全く無関係な効果のトークンで、実質ゴミ。
ゲストークン
自分の投票数を予想して使用。その予想と実際の投票数の差が自分の投票数になる。言うまでもないが、もしもピタリ賞ならば投票数はゼロになる。
コーポレーショントークン
他の人と同時に使用することにより意味があるトークン。使用者は全員、投票数が少なくなる。
ファーストトークン
一番最初の投票者の1票だけが有効になる。実質高リスクで、使用時には用法を守るべきだ。
アククアイアトークン[2]
もしも誰かが何かしらのトークンを使用した場合、そのトークンと同じトークンを全部もらえる。
ゼフトトークン[3]
除外投票対象外の人からトークンを奪い、自分の物にすることができる。
プレザーブトークン
このトークンと別の一枚[4]のトークンを共に使うことで、使用した「別の一枚」が無くならない。
マルチトークン
このトークンを使うと、別の二枚[5]を同時に使用できる。

作品投票システム[編集]

コンテストの形式により、第四回から登場したシステム。

  • 参加者の作品が無作為の順番で一つずつ、アルファベット一文字と共に、作成した人の名を伏せて表示される。
  • 投票者はそのアルファベットを良かったものから左から順に並べたものを大括弧で括ったものコメントして投票する。
    • 一部のアルファベットを省くことが認められている。
  • 採点法
    • 1位にしたものを10点、2位を9点とし、その合計が最も多い参加者から投票者が投票した順位の平均をその参加者のランクとし、ランクが上である(その値が小さい)順に順位を決めた。

Baguetteに登場したゲーム[編集]

この節では、Baguetteに登場した6つのゲームを記述する。基本的な共通事項として、ゲーム参加方法は「主催者に手紙を郵送する」という方法が取られ、締切はコンテスト発表から3日後になっていた。

第一回[編集]

BFDIトリビア」と称して、「BFDIに登場した21体の参加キャラクターの内、最初と最後に誕生したキャラクターを5体づつ答えよ」というクイズが1問出題された。全参加者が3日以内に回答した。また、このクイズには解答の一部が主催者のかつての創作物に紛れ込んでいて、主催者はそのことをクイズ発表と同時に明らかにした。

第二回[編集]

見つめコンテスト」が行われた。ルールは、

  • 参加者は他の参加者一人を見つめなければならない。
  • 誰かと目があった場合、目があった参加者同士は失格となる。
  • 失格となっている参加者を見つめた場合は失格となる。
    • ただし、見つめると同時にその参加者が(その参加者と見つめ合わずに)失格となった場合は失格にならない。
  • 同じ参加者を三回連続で見つめた場合は失格となる。
  • 言うまでもないが)このコンテストに参加しなかった者は失格となる。
  • 以上を5回繰り返し、決着がつかなかった場合は延長戦を行う。

であった。結果、第四回戦にて残っていた3名が全滅した。主催者は「見つめた相手がいつ失格となったか」という基準で1位を決めた結果、ラズベリーが1位となった。また、バナナのみ、このコンテストに参加しなかった。

第三回[編集]

第一回のゲーム「BFDIトリビア」が続編が登場し、25問のテストが出題された。問題の内容は、第一問から第十問は「作中における、次のセリフの発言者は誰?」であり、第十一問以降は以下のようになっていた。

  • 「第四問の正解者の人数は何人?」
  • 「このテストでカンニングは認められている?」
  • 「(BFDIのキャラクターである)ペンシル(の見た目)が怖かったのはいつ?」
  • 「(この問題を除いて)ここまでに正解したのは何問?」
  • 「BFDIにおいて、最多投票数で脱落したのは誰?」
  • 「(前略)最多投票率で脱落したのは誰?」
  • 「(前りゃ)最少投票数で脱落したのは誰?」
  • 「(ぜn)最少投票率で脱落したのは誰?」
  • 「Total Firey Islandで優勝したのは誰?」
  • 「一番最初に主催者から動画で賛称したのは誰?」
  • 「今でも(主催者から)動画による賛称を待っているのは誰?」
  • 「(BFDIのキャラクター)アイスキューブの三辺はいくつ?」
  • 「BFDIにおいて、手足のデザインを変更したのは第何話?」
  • 「BFDIの各話の時間を合わせるとどれだけ?」
  • 「(この問題を除いて)ここまでに間違えたのは何問?」

1問正解につき、4点が与えられ、さらに、BFDIのキャラクターを現実のモノ(切り絵不可)で再現した動画を送るとキャラクター一体につき3ポイントが与えられる。ただし、動画を送ることによる得点法は後に変更となった。上記のように、BFDIとは関係ない問題や、勘で答えるしかない問題も出題された。無論、カンニングは禁止されているが、主催者は「カンニングのチェックなんてしない」と宣言している。なお、カンニングをした場合、その参加者はやってはいけないことだと自覚することになるとされていた。この回ではグレープとストロベリーが不参加だった。合格点は60点以上で、合格した6名には次回、謎のアドバンテージが与えられることとなり、ルール「トークンシステム」が追加された。

第四回[編集]

この回から、コンテストの内容が文化的になってきた。「コミック劇場」が行われ、参加者はBFDIを題材にしたコミックを作ることになった。この回のみ、参加するには電子メールを使用することになり、締切が主催者の堕落により、主催者がこの大会に向き合える時間がある時までになった。前回の合格者6名にはアドバンテージとして「今回のコンテストの点数が20点100点[6]追加される[7]」ことになった。バナナが大会を棄権し、ストロベリーとチェリーが不参加し、これによりストロベリーが「二回連続で(ry)」ルール適用により、バナナとストロベリーが(条件付きの)オークション[8]に出されることになった。また、ライムも参加したものの、主催者はライムの作ったコミックが閲覧できなかったため、謝罪として、今回のコンテストを無条件で勝利とした。

コンテストが終わった後、前回の合格者6名にはヨイルトークンが与えられ、この時点で除外投票免除権を持っている者には一回分につき一枚のイミュニティトークンが与えられた。

この回から「トークンシステム」と「作品投票システム」が導入され、上位三位の景品が変更されることになった。また、次回から一回5話になった。

しかし、作品投票において、主催者が締め切りを設けなかったという怠惰さに視聴者が呆れ、第四回が終わると暴動が起きてしまった。

第五回[編集]

carloloverfanとTHATcommentorの二人がオークションの落札に成功し、途中参加権を得、その途中参加により、二人には神のみぞ知るトークンが一枚ずつ与えられた。「絵文字コンテスト[9]が行われた。内容はBFDI(A)のキャラクターを使ったおもしろ絵文字を作るというものであった。グレープ、セメント、ラズベリー、レモンの4名を除く10名が参加したが、その内の9名がコンテストの内容を誤解したため、このコンテストとは全く関係ないことを行ってしまった。

この回からトークンを伴った除外投票が行われるようになった。この回のみ、除外投票が二回も行われた。前回より主催者が真面目にこの大会を運営したため、第五回終了後に多くの視聴者が賞賛をした。

第六回[編集]

後のTWOW開始時に、最終回となることになった回。「BFDIのキャラクター・デイビッドとドーラを3次元にする」というコンテストが行われた。手法は自由だった。この回のコンテストにライム、レモン、グレープの3名は参加しなかった。これによって、二回連続で不参加のレモンとグレープはオークション出品となった。5人は動画を、4人は文章を出展した。作品投票が行われたのを最後に、この大会の主催者の消息は途絶えた。

TWOWのルール[編集]

  • 全参加者は毎回、大喜利のお題に10単語の英文で答えなければならない。
    • 参加しなかった参加者はゲームから除外される。
  • 各参加者は一人につき一つの回答を主催者に送らなければならない(前回の上位10位圏内者は、アドバンテージの内容により、例外的に回答を二つ送ることができる。参加者の人数が10人になった第17回からは、前回1位の者は三つの回答を、それ以外の参加者は二つの回答を送ることになった。)。
    • 複数の回答を送った人は、スコアが最も高かった方の回答がその人のスコアになる。
  • 視聴者による、参加者の回答の人気投票により、
    • 上位10人(第10回から第14回までは上位3人、第15回と第16回は共に下位2名が脱落することに合わせて上位2人、参加者が10人となった第17回以降はその回の1位の参加者)にはアドバンテージが与えられる。
      • アドバンテージは第9回までは「5%のボーナススコア」「回答を2つ送ることができる」「アドバンテージが選んだ他の参加者3人と一緒にボーナススコアを獲得」「スコア推測ゲーム」などのようなバラエティーに富んだものに設定されていたが、第10回以降は「回答を2つ」、第18回以降は「回答を3つ送ることができる権利」に固定された。
    • 下位20%の参加者(参加者が10人になってからは毎回一人)はゲームから除外される。
  • Baguetteの元参加者には特権として、「10%のボーナススコア」が第1回限定で与えられた。

各回のお題とアドバンテージと備考と詳細[編集]

各回について
回番号 残りの参加者人数 「参加しなかった(ry)」ルールによる脱落者が出た後の参加者人数 お題 この回にもらえるアドバンテージ 備考
1 491 - 11月31日はどうなった? 回答を2つ送ることができる権利
(今後のこのアドバンテージには原則として「スコアが高かった回答のみ有効」ルールが付けられる。)
この回の失格者の多くはルールを勘違いした為か、参加表明で回答した。
1位の得点、84.55%は現在の最高得点である。
この回の失格者の一人は実際には、回答を送っていたが、その回答を主催者は第14回まで見逃していた。
2 393 355[10] 冬季をどうやって過ごす?(一音節の単語のみ使用可能 好きな単語を一つ挙げる(第4回のお題用) この回の脱落者の一人は、主催者が誤ってその人の回答を本来とは異なる表示をしたことにより、脱落したため、その措置として主催者がその脱落者を復活させた。
3 284 264 あなたは地球の第八の大陸に調査しに送還されました。この大陸では人類が2016年になってようやく見つかったのです。あなたはその大陸に到着するなり、古代の人類がかつて第八の大陸にいる人類のことを現代の文明から秘密にしていた理由が分かりました。その理由は? 好きな他の参加者3人と共に、5%のボーナス この回にて、主催者がもしも参加者の回答を間違えて表示したが故にその参加者の得点が著しく低くなった場合には、謝罪として、その参加者のスコアにボーナススコア(細部のエラーなら5%、大幅なエラーなら10%)を追加する方針を打ち出した。また、この回で参加者の人数が最初の人数の半分以下になった。
4 211 202[11] 次の単語(「並置」「イラン系の」「ツチブタ」「晴れ」「蛇」「厄介な」「工場」「世界」「十二面体」「国教廃止条約反対論[12]」の10語)をできるだけ多く使ってまともな文を書け。 回答を2つ送ることができる権利 この回から、人気投票の結果発表にて、失格圏内から約20位上の参加者の結果の発表形式は「赤いゾーンに回答が表示されたらその作成者は失格」から「発表されていない参加者の名前を並べ、合格者を上位から一人ずつ発表」に変更された。また、この回で初めてバグで回答が届かない事態が起こった。
5 163 152 植物についての俳句を書け。[13] サイドキック
(他の参加者(10位圏外の人限定)を1人指名し、自分の順位より、その参加者の順位が高ければ自分の順位がその参加者の次にまで上昇する。なお、1位の人は2人指名でき、その内順位が高い方をサイドキックとする。)
前回や前々回よりお題が短くて分かりやすかった為か、主催者がそのお題の投稿を締め切ってからたったの9時間23分で前半の動画を投稿。
6 122 121[14] 第7回のお題は何が良い?[15] 回答を2つ送ることができる権利
(1位限定)この回の回答が次回のお題になること
第2回からこの回まで連続して10位圏内入りをした参加者に主催者は驚き、下克上の話をした。この回の10位圏内に入れた参加者の8人はこの回で初めて10位圏内入りを果たした。また、この回より人気投票の結果発表にて、失格圏内から約20位上の参加者の結果の発表形式が「レッドゾーンに参加者の名前が並べられた状態から始まり、そのゾーンを抜け出せた参加者は合格」に変更された。
7 97 92[16]
「もしも大統領になったら何をする?」
「第7回のお題は何が良い?」 について、某参加者z65
7%のボーナススコア
自分の順位をn位と置いた時の(13-n)%のボーナススコア
[17]
この回で参加者数が2桁になった。
前回まで5回連続で下がっていたその回の1位の回答のスコアが今回、初めて上昇した。この回で初めて、回答の表示がおかしかった為に5%の謝罪ボーナススコアが追加されたために1位となると同時に2回目の1位となった参加者が現れ、また、2人目の「2位に2回なった」参加者も現れた。前回とはうって変わって、10位圏内の常連だった8人が10位圏内に返り咲いた。
この回で、初めてファンアートが登場した。また、最高順位がこの回の合格順位のボーダー・74位である参加者が紹介された。
8 74 70 10字以内の単語を選び、その単語でそれ自身の説明をしている略語を作れ。 次回のお題の内容をを他の参加者より24時間早くお知らせ この回で初めて主催者が参加者の誕生日を祝った。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

脚注[編集]

  1. ^ 翻訳結果
  2. ^ 原文は「Acquire Token」で、発音は「イクアイアトークン」である可能性あり。
  3. ^ 原文は「Theft Token」で、「セフトトークン」と読むのは間違いである。
  4. ^ マルチトークンは不可。
  5. ^ プレザーブトークンとマルチトークンは不可。
  6. ^ 点数が後日に変更された。
  7. ^ これが無かったことになり、代わりに「平均ランクが1ポイント上がる」となった。
  8. ^ BFDIの二つの回の間で、投票数が一番多く増えたのは第何話と第何話の間?また、その時何票増えた?」というクイズに正解した者にのみ入札権が与えられた。
  9. ^ 当初は「ファイリーとコイニーのミニ小説を文字数が奇数の単語を33語以上使って書く」コンテストであったが、主催者が難易度が難しいと思い、コンテストを変更した。
  10. ^ 実際には356人となるはずだったが、一人の参加者の回答を主催者が見逃したため、「参加しなかった(ry)」ルールでその参加者は誤って失格させられた。この措置の対応として、人気投票の結果発表後に、復活した。
  11. ^ 回答は送ったがバグにより主催者が確認できなかったため脱落した参加者1人がいるため、203人となるべきだった。ちなみに、その参加者は第20話前半現在も、上位7位圏内に残っている。
  12. ^ 「反政府制定主義」という訳もあり得る。
  13. ^ 英語での俳句では日本語の俳句のルールとは異なり、5音節・7音節・5音節の順に並べなければならない。しかも、このゲーム大会のタイトルが「Ten Words of Wisdom」である通り、使用する単語数を10語程度にしなければならないため、非英語母国語者にとっては難題である。
  14. ^ この結果を主催者は「参加者がお題の内容に気に入った」という見解を第6回の前半で述べている。
  15. ^ この回の1位の回答が実際に次回のお題に使用される。
  16. ^ 「さんk(ry)」ルールで失格となった前回の1位だった参加者はこの回で脱落しており、この事例はこの回のみで起こった。
  17. ^ アドバンテージを「1位は1%、2位は2%といったボーナススコアに変更すべき」という参加者の意見を元に、アドバンテージをこのように変更した。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]