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出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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◎失敗作…再び日の目を見られるのか

伊勢神宮[編集]

伊勢神宮(いせじんぐう)は、不老不死の女性・天照大神の住んでいる家と庭園であり、後述の「エクストリーム・三重」の競技会場でもある。美しい国の1丁目1番地として、全ての国民が協力して造り上げた。天照大神は現在でもお住まいのようで、20年ごとに一度造り替えているが、不思議なことに誰も天照大神に会ったことはない。


日本における江戸時代には、一生に一度は美しい国伊勢神宮を参拝することが義務とされたらしい。これは、日本国の国家主導による景気対策であろう。あるいは革命。総理、総理、総理、今の日本国でもこれぐらいのことを是非起こしてください。


解説[編集]

伊勢神宮に住む天照大神は、その血や肉といったら、吸っても揉んでも眺めても、あるいはその先に進んでも美しい国の人々にとって宇宙最大のお宝らしい。一説には天皇のご先祖さまということであるが、あるいは美しい国に住む人が全てそうかも知れず、誰も気にしない

天照大神の子孫の一人である神武天皇が、卑弥呼の時代から続く女尊男卑の世の中を変えようとしたことで、天照大神はどこかへ行ってしまい、その後誰も姿を見たことがない。(イエス・キリストの母になったというトンデモ説もある。)

そのため美しい国の人々は、天皇の子孫とともに、いつしかエクストリーム・かくれんぼを始めてしまった。特に、銀河系太陽系における太陽の日照時間が短くなる冬の年末年始になると、その参加者はケタ違いに膨れ上がり、近隣の交通状態も非常に悪くなり、迷惑はなはだしい。しかし近年は、来ているものの多くが競技状況を尋ねる事もなく、なんとなく参加したという雰囲気を味わえればいいようである。

伊勢神宮の近所に住む酔っ払いのおっちゃんがご先祖さまに聞いたと思われるたわごとみたいなもの[編集]

ネ申のもつ人知を超えた能力に原因や理由は必要なく、結果ただ具現化されたものである。また、大神とは、万物の創造主であり、いわゆるあんなことをせずにネ申を生み出した存在である。


天照大神はもちろん不老長寿で、名前のとおり正に太陽そのものであった。しかし、地球上に住む動物の命や人間の言葉に興味を持ち、夜になると女性に姿を変えて生活の様子を見ていた。しかし、その姿をあまりにもそっくりに変えすぎてしまい、本能や欲望、さらにはあそこまでそっくりであったため、美しい国の人々とあんなこともできてしまい、妊娠・出産・育児まで経験することになった。

子供を生んだ後は元の太陽に戻れなくなり、そのことをあまりにも不憫に思った美しい国の人々が、力をあわせて伊勢神宮を創ってあげたという。その後そこでは、毎晩毎晩、あんなことが繰り返されていたかもしれない。

伊勢神宮に入るときの正しい作法[編集]

伊勢神宮に限らず、古くから日本各地にある神社に来る人の多くが、なにを勘違いしたのか神頼みのために来る。確かにネ申が時折見せるその力には、恐れ慄きながらもあやかりたいと思う欲深い人間のあさましさは際限がないものであろう。

美しい国には八百万(やおよろず)のネ申がおり、中には人間に寛容ではないものもいるようである。その中で、やがて共通的な「礼節を尽くす」儀式が定着してきた。

  1. 必ず神社の「一の鳥居」をくぐって参道へ入る
    軽く一礼する(一揖「いちゆう」という)。後続者にウインクできればベター。
  2. 参道の脇にある手水舎(てみずや)で身を清める
    1. 左手→右手と洗う
    2. 左の手のひらに水を受け、その水で口をすすぐ
      病気がうつるので、柄杓には直接口をつけてはいけない。
    3. もう1度左手を洗う
    4. 元の位置に戻す
  3. 参拝する
    1. まず、一揖
    2. 鈴があれば力強く鳴らし、自分が来たことを知らせる。
      不在の時は、失礼がないように日を改めること。
    3. 豆まきの要領で、ネ申にお賽銭を投げつける。
    4. 二礼二拍手一礼(二拝二拍手一拝)
      武器を持っていないことを表明すること
      腰は90度以上であっても以下であってもいけない
  4. お金に余裕があれば、昇殿参拝できる
望みに応じたパフォーマンスで、天津祝詞(あまつのりと)という呪文を唱える
たかあまはらにかむずまります
 かむろぎ かむろみのみこともちて
すめみおやかむいざなぎのおおかみ
つくしのひむかのたちばなのおどのあわぎはらに
みそぎはらいたまひしときにあれませるはらいどのおおかみたち
もろもろのまがことつみけがれを
 はらへたまへきよめたまへともうすことのよしを
あまつかみ くにつかみ
 やおよろずのかみたちともにきこしめせとかしこみかしこみもうす


エクストリーム・三重[編集]

エクストリーム・三重(えくすとりーむ・みえ)とは、天照大神が上記の自らの三重苦をエクストリームスポーツとしたことの意。


各競技への参加資格[編集]

人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。しかし出雲市の住民は参加を拒否しているようである。

各競技の開催状況[編集]

24時間365日、随時開催中。

第1回大会・八百万の神 vs. アマテラスでは、裸踊りを駆使して辛くも八百万の神の勝ち。

第2回神武天皇杯が、平成の世においておよそ2600年以上続いている。

ええじゃないか[編集]

実は伊勢神宮は、天照大神が住んでいる内宮(ないくう)が造られたあと、500年ほど経ってから豊受大神(とようけおおみかみ)が住むことになる外宮(げくう)も造られたが、そんなことは誰も気にしない

マンガ:ファイブスター物語は、天照大神が男性であったらという架空の話で進められているらしいのはご存知のとおり。

マンガ:ガラスの仮面の紅天女は、人と交わるようであれば大神ではないのかもしれない。あと、今後北島マヤあんなことが描かれるのでしょうか。

小説:スレイヤーズのL様も、大神のたぐい。

ひよこ陛下のご先祖も大神であったと言われている可能性があるらしい。

関連項目[編集]


あんなこと[編集]

「カツオのやつめ、あんなことばかりしおって、けしからん!」
あんなこと について、磯野波平
「ワシがかあさんと最後にあんなことをしたのは…44歳だな。」
あんなこと について、磯野波平

あんなこと」とは、禁則事項ですになる言葉の言いかえを行う際に利用する魔法の一つである。相手からの呪文封じのほか、マヒ、石化、耐久力低下等の複数の効果があることが特徴。

概要[編集]

この魔法は、本来は相手がすでに知っている事柄に対して、自分もその知識を共有したり増やしたいときに使うフレーズである。相手に善意の誤解を生じさせたり、ボキャブラリーを数倍持っているように感じさせる効果があり、同意や尊敬が得やすくなる。

一般的には、「楽しいこと」や「うれしいこと」であって、しかも、その両者の間でしか意味が通じない事柄を指すことが多い。なお「気持ちいいこと」にも多用される。

時折、禁忌的な言葉を濁す場合にも使われる。このため、言霊術などの格闘術をはじめとした言葉使いにおいては、そのことを利用して新たな意味を持たせている。特に各種検閲の存在するサイト、たとえばここであるとか、お子様が見るようなサイトでアーン♥♥アッー! 等などの行為を暗示させる場合などに用いられる。

使用例[編集]

(気に入らない係長が調子に乗っていた飲み会の翌日)

社員「昨日はお疲れ様でした。」
係長「あー、昨日はちょっと飲みすぎちゃったね。」
社員「そうですよね、課長にあんなこと言ってましたものね。」
係長「え! 何か言った?…」
社員「あれ? 覚えてないんですか? あれはどうかと…」
係長「…」
(当分係長がおとなしくなる!)

(彼氏の浮気を問い詰める女性)

男性「おれが悪かった。もうしないよ。」
女性「ウソ! もう信じられない!」
男性「何だよ、もうしないっていってるだろ!」
女性「だって、今回だけじゃなく、前もあんなことしたじゃない!」
男性「え? 何? 何を?」
女性「覚えてないとは言わせないわよ!」
男性「…」
(おそらく、何らかの宝物をGET!)

(女性からのエッチのおねだり)

女性「ねえ、もうアーン♥♥なことしないでね」
男性「何だよ、喜んでたんじゃないのか?」
女性「もう! 他の人にはしないでってこと!」
男性「…」
(浮気もしなくなる?)

解説[編集]

あんなこといいな できたらいいな」では、その一例として「空を自由に飛びたいな」を表している。大多数の日本人が知っている人語を操る青いタヌキは、すでに「空を飛ぶ方法や、その経験」を知っているのに対して、このセリフを言った人(おそらく児童と推測される)は、その楽しさを共有したいという感情を表したものである。このフレーズは、以前はなぜか青ダヌキ以外におよそ6000万人以上の日本人が知っていたとされる(ただし、日テレ版しか知らない人であるとか、古いバージョンしか知らない人もいるが、誰も気にしない。)。しかし、タヌキの中の人が変わる前後よりこのフレーズが使われなくなり、今後は減少の傾向をたどると推測される。

インターネット上で「あんなこと」を多用しすぎると、逆にその意味をかんぐられ、相手にしてもらえなくなったりするので、対人の会話のみで使うようにした方がよいとされるが、アンサイクロペディアなどの怖いによる各種検閲の存在する場所等では私用しないと表現できないため、誰も気にしないことにしている。ちなみに、ウィキペディアでは、すぐにあぼーんされる。

同音意義語に「あんな子と遊んではいけません!」といった使い方があるが、これは用法として明らかに間違っている。正しくは「あんなことをするような子と、あんなことをしてはいけません!」と使うべきである。この場合のあんなことの意味は、お察し下さい

あんな人

これは、女性が特定の男性をさす場合に使うフレーズ。大抵は忘れたい男性のようであるが、この言葉を使うほど逆に忘れられなくなるのが不思議。あーそんな男性になってみたい。 ちなみにあんなヤツは失敗例。

あんなの

小学校の思い出などで、もう一度見たいもの
使用例「あんなの、初めて見た…」
ジオン軍にとっては、十中八九、間違いなく
使用例「あんなの飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ。」

こんなこと[編集]

多くのマンガや小説では、男女の間で行うことを「あんなことやこんなこと」として使うようだが、もはやこれはお約束であり、解説は不要のようで、誰も気にしない。しかし、要するに一つの事柄なのか、やはり複数なのか、甚だ疑問である。基本は「人が意思を持って行う全ての行為」を指すときに使うが、広義にとらえると、何もしないことが含まれることとなる。

児童(主に保育園幼稚園)がよく口ずさむ「あんなこと こんなこと あったでしょう」では、四季折々の事柄や、一年間を通しての、誰も気にしないことを、言われてから思いだそうとするきっかけやキーワードとして使用する。言われたほうも、「あ~、あったね。」で話題が終わることも多い。

ごく一部の人たちにとっては、「怖いこと」や「聞かなければ良かったこと」を指すこともある。あんなことこんなことを加えて、真っ二つにしたり、そのあと3をぶっかけたり4を与えたり、極端に言えば、とにかくもう、「人が行うありとあらゆること、人としてできることやできないこと」という意味で使われると言われている


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関連[編集]