利用者:文鉄1999/署名補記講座

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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署名補記講座では、ページ名の通り署名補記の方法を適当に解説していきます。ご意見その他はこのページのノートではなく、こちらへお願い致します。

はじめに[編集]

ページ名は見ての通りこちらパクリオマージュです。しかし、使い道の数、質、量ともに我が署名補記講座が劣っております。署名について詳しく知りたい方は、下記のリンク先のページへどうぞ。

署名補記について[編集]

ノートページを見ていて、「あっ、この人署名していない。カッコ悪いな。」なんて思ったことありませんか?

そんな時に、この記事を読まれている方にしていただきたいことがあります。それは署名を補うこと、即ち署名補記です[テストに出るよ!]。その方法を以下で詳述します。

通常の署名補記の方法[編集]

署名の無いコメントを書き込んだ人物が登録利用者だった場合[編集]

この場合は{{Unsigned2}}を利用し、

{{Unsigned2|署名を忘れた投稿者名|投稿された時刻|~~~}}

と入力するだけです。署名を忘れた人がExampleさん、署名補記をした人をアンサイク郎さんだとすると、

—以上の署名の無いコメントは、Example会話履歴)さんが 2112年9月3日 (土) 12:34 (JST) に投稿したものです(アンサイク郎による附記)。

となるのです。(日時は適当です。)

署名の無いコメントを書き込んだ人物がIP利用者だった場合[編集]

この場合に{{Unsigned2}}を使うのは適切ではありません。その為{{Unsigned-IPuser}}を利用し、

{{Unsigned-IPuser|署名を忘れた投稿者のIPアドレス|投稿された時刻|~~~}}

と入力します。登録利用者の場合よりも少し面倒かもしれません。それはさておき、署名を忘れた人が255.255.255.255さん、署名補記をした人をアンサイク郎さんだとすると、

以上の署名の無いコメントは、255.255.255.255会話/whois)さんが2112年9月3日 (土) 12:34 (JST)に投稿したものです。

となります。署名補記者の利用者名は、この場合表示されません。

時刻が忘れられている場合の署名補記の方法[編集]

ここまで、署名を完全に忘れている場合の署名補記方法について取り上げてきました。

しかし!

署名をすることは忘れていないものの、署名する際のチルダ(~)が一個足りずに以下のような時刻のない署名になってしまっていることがあります。

--Example (会話)

尻切れトンボになっていますね。このような場合の署名補記方法を、以下で二つ紹介していきます。なお、以下の例は登録利用者に対する署名補記の例ですが、IPユーザーに対しても同じ要領で行えます。

ひとつめ[編集]

{{Unsigned2}}のソースを利用する方法です。実際自分はこのような署名補記をしたことがありますが、正直面倒くさいです。{{Unsigned2}}の「以上の署名の無いコメント」という文言を「投稿時刻の無いコメント」と言う文言に変更した個人用のテンプレートを作成し、それをSubst展開させて対応する方法もあるとは思いますが、以下の二つ目の方法をおすすめ致します。

ふたつめ[編集]

この方法で使うのは<small>タグぐらいのものです。文章で書くよりも例示するほうが早いので、以下にそれを記します。

投稿された時刻<small>投稿日時を補記--~~~~</small>

投稿された時刻は、投稿時刻の入力を行っていない利用者の署名の直後に、半角スペースを一つ入れて入力するだけです。そうすると、

--Example (会話) 2112年9月3日 (土) 12:34 (JST)投稿日時を補記--アンサイク郎 (会話) 2112年9月3日 (土) 12:38 (JST)

となります。つまり、投稿日時のないコメントにそれを付け足し、その後ろに小さく投稿日時の補記を行ったことを記した上で署名をするだけです。

おわりに[編集]

この項目を最後まで読んで下さったあなたは、署名補記マスターになっているかもしれませんし、なっていないかもしれませんし、やっぱりなっているかも(ry

何はともあれ、少しでもこの項目を活用していただけると筆者として冥利に尽きます。

署名補記テンプレーツ[編集]

下のテンプレートも便利です。あなたの利用者ページにもいかがですか?

指令 : 署名の無いコメントを殲滅せよ