利用者:七星/広東糸瓜共和国

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「広東糸瓜共和国なんて所詮駄作だ。どうなろうが知ったこっちゃあない。」
七星/広東糸瓜共和国 について、作者
広東糸瓜共和国
Republic of Canton Hechima
広東糸瓜共和国国旗.jpg [[File:広東糸瓜共和国国章.JPG|100px]]
(国旗) (国章)
国の標語 : 質も強さも世界最強の国を
七星/広東糸瓜共和国の位置
公用語 ヘチマ語英語
首都 珠海市
最大の都市 広州市
指導者 不明
国家主席 ヘチマおじさん
菫事長 蘇我博之
面積
 - 総計
 - 水面積率
世界第1 E10位
xxx,xxx平方km
XX%
人口
 - 総計(2006年
 - 人口密度
世界第13位
85,332,600人
世界第xx位
418.2人/平方km
政府 不明
国民的な英雄 不明
共和国 2006年
通貨 ヘチマドル (CHD)
時間帯 UTC GMT+8 (DST: なし)
国歌 大ヘチマおじさん
宗教 不明
国際電話番号 +889
世界最強の国とも言える。 

広東糸瓜共和国(かんとんへちまきょうわこく)は、珠海を首都として、広東ヘチマ連邦から独立(分離)/他国を侵攻してできている悪質極まりない国のひとつ。広州特別区/香港県/広東西県/珠海特別区/広東東県/華中沿岸県/華中内陸県/広東海外県(領土・海外県の項目を参照のこと)の6つの県と2つの特別区からなっている。人口8533万2600人の壮大な国。交通は、世界各国とを結ぶ航空路や航路など。主産業は自動車/IC/コンピュータ。国家主席はヘチマおじさん、国の木はドラゴン桜(広東語名:龍櫻)。

長く中二病患者の脳内国家であるとされ、この国は実在すると唱え続けてきた有識者達は皆厨房気違いのレッテルを貼られ弾圧され続けてきたが、アンサイクロペディアンの熱心な研究、調査により、ついにその存在が立証され、この不気味な国家の全貌も明らかになった。しかし、ウィキペディアでは未だに中二病が生み出した脳内国家であると言う説が定説としてまかり通っている為、ウィキペディアに広東関連の項目を作ると光の速さで削除されるだけでなく、記事製作者は厨房と見なされウィキペディアから永久追放される。ここにもウィキペディアンどもの浅学と視野の狭さ、器量のなさを垣間見られる。

歴史[編集]

発見[編集]

1999年、ノストラダムスの大予言、2000年問題と言う、人類の存亡に関わる危機を目の前にし、人類は絶望に打ちひしがれた。キバヤシと愉快な仲間達は人類滅亡を防ぐ為に様々な調査を行い、人類が生き延びる術を探し求めたが、無能であったキバヤシ達は人々の不安を煽るだけで何一つ成果を上げられなかった。

しかしノストラダムスの大予言を目前に控えた1999年6月、ネオ地球と言う平行世界へ旅立つ事によって、このカタストロフから逃れられると三沢光晴氏が発言、彼は3日で作った箱舟に同志30人あまりを乗せ、ネオ地球に地球からの移民を受け入れてくれるための説得をしに旅立った。

だがそのまま翌年まで帰って来ず、その間にノストラダムスの大予言と2000年問題は不発弾で終わってしまったため、人々の心から末法思想が消えた。三沢さんは2000年の中頃に地球に帰還したが、ネオ地球なんか俺は知らんとばかりにプロレス活動を再開した。

その後数年が経過し、ネオ地球から帰還していない人がいることはすっかり忘れ去られていた。三沢さんと共にネオ地球へ行った同志の一人、星「北斗守」瓜介(ほし「ほくとのかみ」うりすけ)氏が、2006年末に突然帰国した。彼はそこで自分は広東糸瓜共和国なる国家に拉致され、そこで人体改造を受けそうになって脱走してきたこと、そして広東糸瓜共和国がゆくゆくは地球侵略を計っていることなどを公表。

だが周囲から一斉に「ソース出せ」の反撃を受け、焼肉にはイチゴジャムとマヨネーズをかけて食べる派だった瓜介氏は、当然ソースを持っておらず、マヨネーズしかもっていなかったため、ペテン師のレッテルを貼られた。しかし、一部のアンサイクロペディアンが面白半分に瓜介氏を支援し、彼に付き人数人をつけて天翔厨房使節団として派遣した。

彼らの報告によると、2006年10月広東ヘチマ連邦は解体により、広東糸瓜共和国と珠澳連邦が成立しこれに加えて大フィリピン共和国が成立した。その後九広戦争千広戦争などでいつの間にか領土を拡大していた。そして2007年1月、APHUに加盟。議長国に任命される。なお、珠澳連邦は2007年1月に政府の申し出により、国に編入された。ちなみに珠澳連邦とは、珠海一帯と澳門をくっつけただけの連邦国家だったという。

ちなみに、最初の国民は、牛二頭だけだったが、国家主席蘇我博之が、二頭の牛にネズミ算近親相姦を教え、さらには自分も二頭の牛相手に獣姦をやりまくった結果、あれよあれよという間に国民は増え続け、現在の人口は85332600人にまで跳ね上がっている。これに関して蘇我は「ちと増やしすぎたか」と、流石に反省しているようだ。

領土[編集]

10月から6月はじめにかけての領土
ピーク時の領土(3年後8月末)

季節と領土[編集]

季節によって国家主席のやる気が大きく変動し、それが領土の広さと密接にかかわっている。夏になると驚くほどの勢いで領土を広げるが、秋から冬にかけて寒さと兵站の関係もあって、領土を広げた時以上の速さでしぼんでゆく。この領土の増減は近隣国とも暗黙の了解となっており、夏になると兵士たちはマンネリ気分の中、ヘチマで殴り合う。また、共和国内の初等学校児童の自由研究のテーマとして領土の変遷が頻繁に取り上げられる。

植民地[編集]

多数の植民地を所有している現在暫定自治をさせる為に連邦制の国を形成している。千葉周辺が多く、千葉の自治権はすべて掌握している。

公用語[編集]

公用語はヘチマ語英語である。前者のほうが多く使われている。しかし、広東糸瓜共和国ができてから日も浅いので準公用語として北京語,ベトナム語,タイ語,日本語など植民地の現地語だったものが指定されている。現在国内の全ての学校で国語としてヘチマ語・公用語として英語の授業を行っている。

首都政治[編集]

首都は珠海市である。(詳しくは該当ページを見てくれ。)2006年1月までは首都が広州にあった。しかし人口が増えすぎ、不動産価格が上昇した為、首都を珠海に移した。このため、最高裁判所などが現在でも広州に残っている。政府は2007年12月までに全ての機能を珠海に移すと発表している。

外交と軍事[編集]

ひょっこりひょうたん島瓢箪清兵衛首相とヘチマおじさんは、ガキの頃一緒に磯野波平愛用の盆栽を全部ハンマーで叩き割って悪戯したほどの仲であり、そのためひょっこりひょうたん島と広東糸瓜共和国は同盟関係にある。また、UFOを使って地球人の拉致を行っていることでも有名で、拉致された有名な人物として、万里小路藤房や幻の11代将軍徳川家基などがいる。軍事については広東糸瓜共和国/軍事を参照のこと。

税金[編集]

税金は非常に高く、一般人(ここでは年収CHD5,000,000のサラリーマンで考える)は合計CHD500,000を収めなければならない。したがって税率10%と考えればよい。ちなみにこの税金、国のために使われてゆく。例としては植民地の教育の為、高等学校までの義務教育無償化などが挙げられる。

国歌[編集]

広東糸瓜共和国とその植民地の国歌は大ヘチマおじさんである。ほとんど日本語発音に近い。

大ヘチマおじさん 作詞/李興蓮 作曲/国歌制定委員会 編曲/新川彩花

ダダダダダダダダダダダダダダダダダダ
ヘッチマーヘチマーヘッチマー
ヘチマお・じ・さ・ん
ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ

司法[編集]

裁判は日本式を取り入れているため、ほとんど変わらないが世界有数の戦争裁判所を所有している。

最高権力をもつ裁判所。広州に存在する。(正確には残っている) 上告はできない。テンプレート:残念でしたー !バーカ!

  • 広州戦争裁判所

広東糸瓜共和国の広州縣県政庁所在地の広州にある特別裁判所。戦争が広東糸瓜共和国との間に起こり、尚且つ相手国が降伏した場合に国家元首を拘束し、ここで裁判をする。大抵死刑。変なことを言ったりしたら即死刑決定と考えるべきである。千広戦争九広戦争の裁判では、全員死刑になった。ちなみにこの裁判所は今後広州中等戦争裁判所となり、最高戦争裁判所は珠海市におかれる予定らしい。なお、中等戦争裁判所は広州の他深圳と香港にもおかれる予定。

  • 高等裁判所

地方裁判所から控訴した人がたどり着けるとこ。地方裁判所の判決と同じだと思うんだけどなー。 珠海・広州は勿論のこと、深圳・香港・東莞・クルンテープ(バンコク)・クアラルンプールなど中規模都市には必ずと書いていいほどある。

  • 地方裁判所

一番ショボイ裁判所。喧嘩・万引き・空き巣・こそ泥などはここで扱う。 裁判のスタート地点。中小都市にもいくつかおかれている。

工業と経済[編集]

電子機器が有名であるが、最近は人力車・コンピューターソフトも有名。開發特別區では広東ヘチマ連邦時代からなにをしても税金・罰金を取られないため、麻薬と自殺者を栽培をしているところがある。近年取り締まり強化中。

特産品はヘチマと貝でできているきれいで高値な飾り物。千広戦争千葉王国ヘチマ駆除ウイルスを散布されたが、旧珠澳連邦の科学技術によりこのウイルスを分解させる新たなウイルスが開発され、今では80%が復活している。

通信会社はKDグループHagetelのみである。日本の一部地域ではHagetelJapanが統括している。

文化[編集]

仔猫吸引と邪気眼[編集]

仔猫吸引は、広東糸瓜共和国の国民に何よりも要求される必須スキルである。全国民は10歳になるまでに仔猫吸引検定試験1級の合格を必要とされ、10歳までに達成出来なかったものは粛清される。

また広東糸瓜共和国の国民の9割までもが邪気眼の持ち主である事が研究により明らかになっており、カノッサ機関を設立した者たちは広東糸瓜共和国出身者の可能性が高い。彼らは、地球人が「中二病」と言う言葉でしか表現できない「神秘的な何か」について熟知しているのである。それゆえ、エターナルフォースブリザードの「相手は死ぬ」と言うオチに対しても、「相手が一撃で必ず死ぬから必殺技なんでしょ?」という反応が返ってくる。彼らに言わせれば、波動拳やソニックブームは、当てても体力ゲージをちょっとしか減らせないから必殺技ではないのである。

国民の人格[編集]

国民は一般的に広東人と呼ばれているが、ヘチマ語を話す人もいるのでヘチマ人とも言われている。(ここでは広東人と表記。)広東人の大部分は気性が荒く短気で、話は大声でする。したがって、我ら日本人が接触するときにはちょっと勇気とユーモアが必要である。また、多くの広東人が一戸建てに住む。そのため広州市ではかなり不動産価格が上昇した。

身分制度[編集]

広東糸瓜共和国には、カースト制度のような身分制度が存在する。それによると、一番偉い、ピラミッドの頂点に位置するのはぬこである。その為、前述の仔猫吸引の際も、猫に乱暴を働いたり、万が一死なせてしまった場合などには問答無用で粛清される。何故ならぬこが可愛いからです。ちなみに、ぬこがヒエラルキーの頂点に君臨している、頭の固いウィキペディアンなどには信じられないようなこの階級社会は、広東糸瓜共和国が生まれたときからの、決して動かぬ不変の真理であった。生類憐みの令のように、権力者の気まぐれでぬこの地位がいきなり高まったわけではないのである。そのため広東糸瓜共和国の国民たちは、自分達人間が、猫より下に置かれることに何の疑問も感じていない。

ぬこの次に偉いとされているのが、シーラカンスアンモナイトなどの生きた化石である。何故かと言うと、第一に貴重であるから、そして第二に、強い発言権を持つ権力者であり、蘇我博之のダチでもある物部押入が、古代マニアであり、骨董品オタクだからである。そして第三に、人生経験豊富な種族の先輩を敬えという道徳的な考えによるものである。ただし、ゴキブリだけはこのヒエラルキーの位置から除かれ、最下層にカテゴライズされている。理由は…聞くまでもなかろう。

その次に偉いとされているのが、サイヤ人ジェダイなどの戦闘民族や騎士、武士階級である。理由は極めてシンプルであり、弱肉強食と言う言葉がある通り、単純に強い奴が好きだからと言う理由である。ちなみに国家主席であるヘチマおじさんは自らをサイヤ人最強の漢ナッパの落胤であると自称しているが、ベジータに「俺の言う事が聞けんのかぁ!」と怒鳴られても言う事を聞かないため、ナッパの落胤である可能性は薄い。いずれにせよ、ヘチマおじさんがナッパを慕っているのは確かである。

そう言った武士、戦闘民族の次の位置にランク付けされているのが、彼らに媚を売って上手く取り入っている頭の良いトラの威を狩る狐たち、つまり商人などである。平民はその下に位置し、さらにその下にNRVと呼ばれる、所謂被差別階級がいる。しかし近年は下剋上ブームが起こっており、彼らの中には下剋上の波に乗って一気に特権階級までのし上がってやろうと企んでいる野心溢れる者もいる。

関連項目[編集]


世界の国々
その他の地域: アジア (日本から独立した国) | アメリカ | アフリカ | ヨーロッパ | オセアニア | APHU加盟国 | その他地球上の国 | 電脳世界の国々 | 地球以外の所の国 | 過去ないし未来の国々
APHU加盟国: アラマ連合| 広東糸瓜共和国 | 東日本糸瓜連邦


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