利用者:キッコーマソ/おすすめ記事過去ログ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
利用者:キッコーマソ#UCP日本語版 今月のおすすめ記事の過去ログ。
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[編集] 2008年
[編集] 2008年6月のおすすめ記事
ようやく6月分の全選定が終わりました。お待たせしました。
- 産地偽装 - 今ノりにノってるあの執筆者のセンスが光る記事。巧いなあこんチクショウ。(これを書いた某利用者さんは、ここ最近かなりハイペースでイイ記事を書かれてますよね。大変お疲れ様です。)
- 毛呂山町 - 事実に基づいた誇張こそ、ユーモアに基本。
- 無視 - 無視の言葉について言及しつつ、さりげなく巧みに自己言及してるのがいい。
- メディア土方 - テレビ・ラジオ局の底辺で働いてる人は本当に大変だ…。
- 誰でもよかった - 呪文。
- サラリーマン - 「森進一」の記事の作者と同じ作者の方ですね。お疲れ様です。
- ブロードバンド君 - このキャラ、どうみても某猫型ロボットのパクリです。記事の出来自体は普通なのだけど、これそのものが面白いので推薦。
- ユーモアの摂取 - 確かに
11~20日分
- エロボイス - エロ記事の鑑。活字とはいえ、喘いでる様子がなんかやけにエロい。
- 森進一 - 「森 進一とは、「おふくろさん」という著名な楽曲を公共の場、私的な場、鼻歌、口笛いずれを問わず歌う事・奏でる事を、我が国でただ一人禁じられている人物である。」・・・言い回しひとつでこうもユニークになるとは。
- 芋煮会 - 山形と宮城の対立。それにしてもこれは凄い記事。
- ムーンマン月男 - 一体なんなんだこいつは。
- 平成狸合戦ぽんぽこ - その通り。
- エチゼンクラゲ - 生物兵器だけでなく、具体的な対処方法も書かれているから面白い。
- デビルマン (映画) - 典型的
失敗作コメディ映画を風刺した記事。ある意味で、『みなみけ~おかわり~』と似てる。
1~10日分
- 政府 - 定義文の書き方が非常に上手い。しかも定義倒れにならずに中身まで良くかけている。
- 新着記事 - 15日に行われた加筆によってなかなか良くなったと思う。
- 社会学 - 「世間一般では誰も気にしない些細な現象や下らない現象を可能な限り大げさに扱い、あらゆる手段を用いたこじつけによっていかに阿呆を騙すかということを考える、あたかも学問のように見える道楽である。」ってww うーん、確かに…。一部の(特にテレビによく出ているような)社会学者はこんな感じだ…。
- イナゴになかされる頃に(※おすすめ記事ではないが、紹介。) - 元ネタが面白すぎるだけに元ネタの良さに負けてしまってるのが残念。(というか、この記事読んで初めてこれの存在知りました。)とにかく、元ネタが非常に面白いものを、記事にするのは難しい。これと元ネタを比較してみるとよくわかる。
- 上海市 - 中国在住の執筆者ならではの記事。やはり記事を書く際には確かな知識が必要。
- 見つめ合うと素直におしゃべり出来ない - 画像の使用方法のみを評価。
- らっきー☆ちゃんねる - 「ぼくがかんがえたもうそう」や単なるエピソードの羅列、キチガイじみた内容で埋まりがちアニメ系の記事だけど、この記事の場合はそんなことも無く、かといってウィキペディアみたいな内容になることも無く、一言で言えば「よく出来ている記事」。「番組自体を知らないと楽しめない」かもしれないけど、そんなの趣味系の記事全般に言えることだし、無理に一般に説明しようとしても内容の低質化に繋がるだけなので、これぐらいの内容がちょうどいい。
- お子様ユーザー - 内輪ネタだけどいいい線行ってる。お子様ユーザー指導の教科書にしたい。
- ポルトガル語版アンサイクロペディア - 初版投稿者が作成した段階ではイマイチ(この空間に載せようなどとは夢にも思わないほど)だったが、越後屋氏の加筆によってだいぶよくなったと思われる。日本語版において、他言語版に関する記述はまだまだ少ないので、今後もこういった記事が増えていけばいいと思う。
- そうそう、ポルトガル語版は日本のアニメや文化に関する記事・画像が充実している。私はたまに面白い画像を収集する目的で他言語版を見てまわるんだけど、ここはヨーロッパ系言語の版の中で最も充実しているように思われる。人口1億8千万で比較的親日派のブラジル人が、ポルトガル語を使用しているのが原因?(そのうちの何割がネット使用環境にあるかは知らないけど)
- これは芸術です - 文章もさることながら、画像の使い方も非常に上手い。
- UnNews:治安悪化の原因は警察の刀狩り、自衛する市民 - 秋葉原における警察の荷物検査は確かに異常。それを見事に風刺している質の高い記事。ラノベが防護プレート代わりというのもユニーク。
[編集] 2008年5月のおすすめ記事
今年5月に作成された記事の中から。
- 国家繁栄維持法 - 架空の法律でありながら、極めて具体的な設定が為されているがために成り立つ記事。ただの「ぼくがかいたもうそう」記事を連発する利用者にはこの記事の書き方を見習って欲しい。
- みんなやってます - その通り。まさに魔法言語。
- 逆サマータイム - 個人的に。
- 修学旅行 - 「卒業間近の大学生有志が行く卒業旅行は泊りがけの乱交パーティーであるので、全くの別物」というつかみの文で笑った。ところどころの細かい解説もアンサイ的風刺観点でよく書けていると思う。
- 誤報 - 個人的に好みな分野。
- UnNews:新約聖書を的にイラク兵が射撃訓練 - コンテスト出展作品の中では、おそらく自分が最も高得点をつけるであろう記事。(6/4以降にこれより面白い記事が現れなければ。)
- UnNews:原材料高で思わぬ波紋が。 - 個人的にはバ科ニュースコンテスト期間中に発表されたニュースの中で最も面白い。(5月26日現在で。)これがコンテストに出展されないのはもったいない。
- グリーンピース、ギネス社は世界一「無駄を助長する団体」とギネス申請 - あのグリーンピースならやりかねん…と思えてしまうから面白い。確かにギネス社は無駄な行為をしている。
- 大規模なアヘンフェスティバルの開催が決定 - 実際にあった事件。まさに事実は小説より奇なり。アヘンフェスヒャッホーイ!
- パチンコ必敗ガイド - これを読めば必ず必敗!!(というか、むしろ読んだ方が負けなくなるのかもしれないけど。)
- 船場吉兆 - 時事ネタの鏡。
- 俺以外全員ソックパペット - あるある。作成者GJ。雛見沢症候群と症状が似ているかもしれない。
[編集] 4月のおすすめ記事
今年4月に作成された記事の中から。
- バレーボールワールドカップ - 確かにジャニーズのコンサートツアーかもしれない。
- 同和問題 - この問題をこの側面から書いたこと自体素晴らしい。そして内容も興味深い。
- 津山事件 - 別名「津山三十人殺し」。事実上日本の歴史で「なかったこと」になっているこの事件。元々非常に興味深い事件を、見事に調理していて面白い。
- UnNews:野村証券、新しい企業向け包括的提携支援契約プランを発表 - これはよい皮肉。思わず吹いてしまった。
- 大学入試センター試験 - 「大学入試センター試験とは、日本において販売される数字選択式全国自治宝くじ。」のくだりで既に笑ってしまった。確かにこれは{{秀逸}}に指定してもよいかも。
- エクストリーム・聖火リレー - 時事ネタとしては秀逸。おそらく現在のアンサイ日本語版の中で最も知られた記事。
- w - ちょwwこれはwwwwワロタww
- Uncyclopedia:児童・生徒の方々へ - Wikipedia:児童・生徒の方々へをアンサイ向けに改良した素晴らしいガイドブック。「アンサイクロペディアは、いつなくなるか分からない場所です。だからこそ、今を大切にしてユーモアのある記事を書いていきましょう。 せいぜいそんなもんです。」という記述(※ウィキペディアのガイドでは、「息の長いプロジェクトですから、5年先、10年先にも同じように続けてあるはずです。あせらずに行きましょう。」となっている)が個人的にはツボだった。
[編集] 3月のおすすめ記事
今年3月に作成された記事の中から。
[編集] 2月のおすすめ記事
今年2月に作成された記事の中から。
- いじめられっ娘 - 確かに少し不謹慎だけど面白いから問題無し。いじめられっ娘もフィクションである分には萌える。
[編集] 外部のおすすめ記事等
虚構新聞社
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京同通信社ニュース

