利用者:くぎり/Unquotable:アンクォート

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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アンクォートへようこそ。アンクォートはナンセンスで構成された引用集です。あらゆる言語における著名な人物の発言、有名な作品などからの引用、あなたの手に負えない妄想をも越えた愛、人間以外の生物のうなり声や鳴き声などの雑音の翻訳を集め、公開します。アンサイクロペディアに上手くリンクを張るのも良いでしょう。実際に投稿する前に、助けにならないヘルプのページを一通り読むか、リターボックスの中に入ってあなた自身について学んで経験を積んで下さい。そうすればあなたのようなあれな精神構造の人間であっても、あらゆる記事を、今すぐ、この場で編集することができます。

テンプレート:ランダムクォート

おすすめられない (編集する)   コミュニティ
人物: オスカー 名無しさん ヒトラー スターリン 織田信長 足利義昭 ムスカ ベルジャネーゾ アーサー王 曹操 劉備 呂布 張コウ ガンジー 池田大作 ノストラダムス ベネディクト16世 マルクス 阿部高和 磯野波平 フロイト ニーチェ 始皇帝
人外: 真紅 ロール神 先行者
ネ申: ひよこ陛下 田代まさし 涼宮ハルヒ 又吉イヱス
雑録: ロシア的倒置法 忍者
 

アンクォートへようこそ

執筆の手引[編集]

編集の仕方 - 無視された方針 - スタイルマニュアル - ヘルプ - 記事を書くテスト -

アンクォートのご案内[編集]

アンクォートについて - 黒歴史 -




他言語版アンクォート
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アンクォートメインページ用リストテンプレート


このテンプレートはアンクォートに対応しています。正確でない日本語で書かれたもの(今のところは一つもなし)も含まれます。同様に新しい言語での記事を作りたい場合、その旨を{{クォートナビ}}に追加して下さい。アンクォートのロゴが表示されているページへのリンクも加えて下さい(ページ左上を参照)。記事は各々『switch』構成を使って組み込んで下さい。規約にじっくり目を通してみて、もし何か馬鹿げたことを閃いたら、自由に援助を申し出てみて下さい。

あなたが実際に作業中のもの、作られたばかりのもの、他人の寄稿に編集を加えた合作記事などは、『工事中』の記事に加えて下さい。その上で、ここに加えるのは避けるかサブカテゴリーから外して下さい。余計な要素が加わることで、メインページの表示がごちゃごちゃ面倒なものになるのを防ぐためです。





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このテンプレートはアンクォートのナビゲーション用です
アンクォートの記事には必ずこのテンプレートを張って下さい。また、新しく記事を作った場合にはその旨を{{メインクォート}}に追加して下さい。アンクォートのロゴが表示されているページには、このテンプレートを加えてください(ページ左上を参照)。目次がテンプレ内部に表示されるようになります。

もし、変にどぎつくないよりよい配色があるなら、ご自由に変更してくださって構いません。ただし、恐ろしく派手な配色は歓迎されません。
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メインページ
人物

オスカー・ワイルド織田信長
名無しさんヨシフ・スターリン
アドルフ・ヒトラー足利義昭
曹操劉備呂布張コウ
池田大作マハトマ・ガンジー
アーサー王ベネディクト16世
ミッシェル・ド・ノストラダムス
カール・マルクス阿部高和
モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ
磯野波平ジークムント・フロイト
フリードニヒ・ニーチェ始皇帝
ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ

人物以外

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ひよこ陛下田代まさし
涼宮ハルヒ又吉イヱス

関連項目

ようこそガイドブックヘルプ
無視された方針人々の言葉
思索碑文記憶術忍者





en:Unquotable:Welcome, newcomers

「あぁぁぁぁぁ! てめぇらの為にわざわざ作ってやったんだ厨房ども! 判ったら感謝して読みやがれ!」

アンクォートは、世界中の著名人、無名の者、登場人物、その他の名士たちの名言が君のような市井の一般人により綴られた、アンサイクロペディアの引用句選集だ。彼らが実際には言わなったことを正確に書き記す場所を意味しない。肝に銘じておけ、君が書いた引用句が、君より遥かに有名な誰かが言ったものとして扱われるということを。

ここにある特有の面倒な有象無象を読んで貰えれば判るよう、実在の人物によって実際に発言されたような引用句はアンクォートには相応しくない。しかしそんな自明のことはさておき、その他のあらゆる寄稿を我々は歓迎しよう。全く面白くない、ただ愚かなだけ、またそれに準ずるものは除くが。ほとんど分量のないものをここに持ってくるがいい。ああ、しかし待て。

まずはSpecial:Userloginにてアカウントを作ることだ。別に命令するつもりはないが、一見して誰の編集か判るようにしてくれた方が良い。我々がアカウントを作っている人を好むのは、数字の名前は偽りでもなんでもない本物でしかなく、アカウントがあってこそ本当に『自分を偽り作っている人』と言えるからだ。ああ、その通り。我々は意識的に君のことを混乱させようとしている。更に混乱させるためにこのページを編集しろとまでは言わないが、我々はその働きを望んでいる。

調べる[編集]

通常の検索ボックスだと、全ての記事から検索をかけてしまう。我々が見たことがないから、我々自身のことが判らないので正確に言うつもりはない。必ずしも君を助けるつもりはなくとも、それは何かの『挑戦』を成功させることに似ている。君が記事を探そうとするなら、どうするべきかを話そう。だが、メディアウィキのソフトウェアはおよそ45分毎にこのサイトを完全に作り変えてしまうので、教えられるのは小細工となるポイントだけだ。

読む[編集]

どうすべきかを知るのには、読むことが最も簡単な道だ。文章を読めば、君がその目を向けたその一文、その言葉に現れる個性を理解できる。多くの文章は子猫のような形式で書かれていることだろう。単語、文、そして段落は時にそれだけで『意味』を持つ。この導入部の説明がまるで校長先生のスピーチのように聞こえるかもしれないが、そんなことはない。

読んだ記事の中に、もし君が気に入ったものがあったなら、その記事のノートページにふらりとでも立ち寄ってみて欲しい。まず記事のノートを見て、それから記事を編集することだ。そうすることで僅かなりとも良いものができるだろうことを我々は信じている。もし気に入らない記事があったなら、改変することができる! ただしそれは、その記事が君が改変する前よりも多くの人にとって滑稽で、より機知に富んだものになった場合の話であり、そうでなければ容赦なく『馬鹿』の烙印が押されることになる。いやすまない、だがそれがここのルールだ。

アンクォートは比較的新しく、規模も大きくないプロジェクトだ。そのため、既存の人々や主題を我々がカバーできない、または君が行った編集に気付けないということも驚いた話ではない。だが、もし君が君自身の事を加えようとしないのであれば、リファレンスデスクで他の誰かに記事の作成依頼をすることができる。奇跡を期待するな(ここでは、依頼が果たされることを『奇跡』と定義している)。奇跡は起こらないから奇跡って言うんだよ。

編集する[編集]

アンクォートの全ての記事は、あまねく全ての人々に編集することができる。それは勿論このページも含まれる――ページの最上部(もしくは最下部)にある記事の編集を選ぶだけだ――もし改善が必要と思うなら、自由にするといい(ヒント:間違っても実際にやるな)。編集に特別な資格は必要ない。ログインする必要すらない。面白いことが正確な文字綴り、統一された文体で書かれていればいい。誰かが止めると思われるが。

まあ、簡単な方法で助力することは他の有象無象の引用句集と同じく、アンクォートを使う上でも義に適った行いだ。もし間違いを見つけた時には――スペルミス、或いはトチ狂った文章など――中に入って修正してやれ! スペルミスの修正は面白い奴の証だ。文体の修正は機知に富んだ奴の証だ。シュールレアリストの称号を名乗っても良いほどにだ。アップデートされたページは太字斜体で表示される。もし君が更新されたページを見ることができるなら、直ちにそこへ行け。勿論我々はそんなつもりで言っている訳じゃないが、ともかくここには何もない以上、直々にそこへ行かない理由があるのか?

項目を書く[編集]

我々の引用句は間違いだらけだが、我々はいつでも君からのいくつもの新しい題材の寄稿を求めている! それによって賃金が得られることは明らかにないが、またしても、他の誰かによって止められるのがオチだろう。君は新しい記事を作ることや、既存の記事を見つけること、全く新しい分野の記事を加えることができる。作成の失敗などを気にするな、いや正式には、ここにある全ての記述は完全に間違っている。実際、今ここでそれを言及するのには確信すらない。

尻を蹴飛ばされないために[編集]

もし君が自分の書いたものを情け容赦なく編集されたくない、整理されたくない、君の国の政府に反抗して如何に自分が愛国心を持ってないかを述べるための利用、また君の中でしか通じない全く不愉快な一般論などは決して投稿するな。アンクォートに寄せられた全ての寄稿はクリエイティブ・コモンズ(CC)下でリリースされる事をよく考えて貰いたい。CCは、アンクォートの全てを自由に再配布することを恒久的に保証し続けるだろう。CC下で認められるように、著作者の許可を取らない限り、著作権を持つ作品を投稿してはならない(詳しくはWikipedia:ja:著作権を読め)。

ひょっとしたら既に読了済かもしれないが、ここアンクォートにも一応方針とガイドラインがある。我々はそれを『無視された』などと言っているが、それはアンクォートの総論とも似ており、本当に無視することは許されない。全てはフェアなゲームである。完全なチートゲーは除くが。

健闘を祈る。

関連[編集]




en:Unquotable:About

アンクォートの目的は、『引用を集め、分類し、展示する』という大変シンプルなものだ。

引用はそれだけではありふれており、悪臭を臭わせるものでしかない。そして、整然と光り輝く引用は、ガラクタの山にある一握りの眩い英知の萌芽を眺めるに等しい

それはどんなに生理的に受け入れがたい国、種族、あるいは宗教に所属していた人物の言葉だとしても、音楽的であったり風変わりであっても、有名な人物でも無名の有象無象でも関係ない。

引用は我々を感激させ、その言葉を放った人物のことを読む人に理解させる。人々は彼らを異常だと笑い、言葉の不可思議さに驚嘆する。

我々がどれだけ引用をしようと変わらない。ガラクタは永遠にガラクタでしかなく、しかし価値ある宝物は次世代へ受け継がれるのである。

引用はあなた宛てに送られたものだ。君は、彼らのメッセージをどう受け取る?




en:Unquotable:How_to_ruin_a_page

「私が大きな'罪'によってブタ箱に入り、絞首台に上がるふりを続け、終わりのない放蕩、悪趣味とその放免によって見つけたそれは、愉快な皮肉という単純な真実だった。人は皆それを不気味だと思うかもしれないが、私はそう思う。」
オスカー・ワイルド
「おい君、偽の引用記事をもう一つ作るってのは、君の頭にもう一つ穴を開けるってのと同じことだぞ?」

記事の崩し方は、ここアンサイクロペディアの由緒ある慣習だ。例え記事の崩し方がどれだけあろうとも、我々の投稿者の事実上の保証人は、知恵、創造力、利口さ、機知、そしてまっすぐにヒネくれた素晴らしい価値観を持っている。ただ、少なくとも後一つ、我々は思案すること、そしてそれが見ごたえのあるものであることを元々持ってはいなかっただろう。

どうやって?[編集]

アンクォートの記事を破壊することは、愚かでつまらない加筆をすることよりも簡単だ。更に言えば、下らない加筆は実のところ愉快なことなのだ。未来を先取りしすぎた君のユーモアを、先見の明のない愚鈍な独裁者達がどう扱うのか、彼らはそれを身を張って警告しているのだ。君はそれを無駄にするのか?

だが最終的に、秀逸なアンクォートの記事は考えることを拒んだ愚か者によって破壊される。だから、考えるのを止め、その記事全体の文体に忠実に、記事を壊せ(別に君がやらなくても、結局は何処かの誰かが勝手にやるのだが)。

なぜ?[編集]

どうして君はそんなことを尋ねるのだ? アンクォートをぶち壊すための入門書などを、君は必要としているのか? 誰のことも気にせずに自分のやり方を通そうという決意を何故持てない? はっきり言おう。そのような手引き記事など君には必要ない。この記事ではそんなことは一切述べられていない。この記事はその辺の別記事とは、要するに全く無関係なのだ。ここで述べられているのは、慣習的なコミュニケーションの方法論だ

そう、慣習的なコミュニケーションの方法論だ! それを知った上での人と人との会話は、人に宛てて書かれた紙上の文章は、機械の助けがなくとも判り易く読むことができるだろう。この記事は、完全なたった一つの『常識』、誰もが認める純然たる唯一のコミュニケーションというものが存在し得ないことを君に納得させるだろう。この記事か別の記事か、アンクォートのあらゆる記事に触れることにより、君は事実上、只の保証人となる。

何だこれは?[編集]

君が貴重な時間をコンピュータでもって無為に浪費していることは君も認めざるを得ないであろう事実だが、その時間の内のほんの少しは、君が一つの伝統的なコミュニケーション方法を身に着けるための建設的なものになるだろう。君のPCのスクリーンに現れた、リアルな人々と同等のアバターとの邂逅が実現するだろう。只のアバターという以上に正確に、現実世界における彼ら特有の個性が反映されるだろう。実際は、多くのアバターは仮装を、変装を、ロールプレイを好んでいる。彼らとのコミュニケートは、現実世界の人々が『操作する』アバターに対するそれとは全く異なり、アバターがその利用者の現実の名前を使用し、その利用者の現実での性格通りに振舞うようになるだろう。

ここに良い例がある:

  • 「君はその支持する誰よりも素晴らしい良心を持っている... が、私としてはむしろ、他人が持っている(私を含む)君への憤慨と幻滅のレベルを下げて欲しい。もしそれが可能であれば。この場所はあと数ヶ月で壊れるだろう。私はその副産物だ。君が屈するようなことがないことを願う」

上の文章を読んでの自然な反応は、恐らくほぼ全てが否定的なものだろう――結局、全くユーモアがなかったり文法が明らかにトチ狂っているだけではなく、こんな実地での使い道が全くない引用句を追加することそれ自体が自惚れた横柄と傲慢だ。また、有り得ないとは思うが、実在の人物についての理論的な記述をしていたなら、そのリアリティは明らかに気取り屋、典型的な機械、孤独、憂鬱、文字通りにして文字通りでない暗闇の中で作られたものにすぎない。加えてこのページは、アンクォートにおいて、崩壊の言葉を含んでいる。しかし、多数の人々が面白いという感想を述べていることを表現する他の方法がある。以下のようなものだ。

  • 「君はこの私、ねばねばしたクソ野郎よりも遙かに爽快な奴だ。更に君はその香りまで最高な奴で、だからもし君が自らの衣服に同じ香水を使い続けているのだとしてもそんなことは問題じゃない。君は恐らく他の香水のブランドを試してみたいと思っているかもしれないが、そんなことをしないでくれ! 香水は世界の文明の発生原因になるほどの極めて重要なものなんだ! 多くの人々がこのことと、自身の悪臭、腐敗臭に気付いていない。付け加えれば、ウジの沸いた死骸がそれだけでその証拠になる。同様に、私は君がズッキーニを移したのでないことを願っているが、もし君がやったことなら、誰かのラタトゥイユに入れたりしないでくれ(前もってちゃんと準備されたものであれば、ラタトゥイユにそれを入れることは間違ってはいない)」

こっちはただ面白い(そして、より「ウィキ化」された)だけではなく、実地での使用時においてもより効果的だ。何故ならば、これを読んだ人が途端に吐き気を催すようなことがないからである。思い出せ、読者が胃の内容物をコンピュータのスクリーンに嘔吐しようものなら、君が行った作業は見えなくなるのだ

最後に、君は長い時間をコンピューターをもって浪費しているが、その時間で君は現実の人々と交流が持てるだろう。その時間で素晴らしい引用句が書けるだろう。何故なら、現実においてその人物達がどんな話し方をしたか、どのように物を書いたか、そしてどのような考え方をしていたか、それら下らない先入観を君は忘れ去ることができただろうからだ。そして、その浪費された時間において、君は素晴らしい誤用句遣いになるだろう。

そう、もし君が完璧な出来のアンクォートの記事を壊そうと思わないなら、コンピューターを処分しろ。外に出ろ、周辺を歩け、君の隣人と話をしろ。現実の命を生きろ。現実の経験を持て。その上で、部屋に戻り、コンピューターに再び向かい合い、改めて挑戦することだ(同時に酒を飲むことだ。酒はいつでも君を助ける)。

関連[編集]




en:Unquotable:Manual_of_Tackiness

Tumbleweed01.gif

この項目は、アンサイクロペディアの無視された方針と見なされています。つまるところ、あなたが軽率にこれを無視したとすると、以降はあなたが無視されることになります。

アンクォートに新しく記事を作ろうと思うなら、以下の基準を最低限守り、服従して土下座することを求めます。


  1. 新たに記事を作るには、少なくとも六つの引用句を載せなければならない。ああ、記事が作られて24時間以内に、だ。
  2. アンクォートの記事の内容となる部分には、{{Q}}テンプレートを使ってはならない。使って良いのは記事の一番上の部分だけだ。普通のアンサイクロペディアの記事のようにやってくれ。
  3. 引用の元となる言葉を発した人物の写真、あるいは絵画を少なくとも一枚張ってくれ。必ず記事の目立つ場所、可能なら画面左上部が望ましい。理想を言えば、その絵が何かしらの方法で面白おかしく作り変えられていれば完璧である。だが、必ず元絵は本人のものを使うことだ。別人の絵を改造して本人だと称するのは止めて欲しい。これは砂糖漬けのヘタレ共を薄めるような、このプロジェクトで始めるのに十分なものとなるような性質を与えることだ。多くの記事では十分な品質の画像が使われているが、中にはそうでないものも含まれている。できるなら君が画像の加工をすべきだが(当然、途轍もなく素晴らしい出来で)、君にその手のスキルが無い場合には、君の代わりに働いてくれる暇人を募らなければならない
  4. 各々の記事の上部に{{クォートナビ}}を使ってくれ。このテンプレートは記事の右側に浮かび、各コンテンツへのリンクを示し、目次をロゴとリンク集の間に表示する力を持っている(下部に一覧された情報を見て、体裁を整えることをお勧めする)。
  5. それぞれの記事には少なくとも一つ、できれば二つ以上の段落を作って欲しい。その人物の事を説明するのに、あるいはその人物の引用句を作るために、あるいはその人物の「心を読み取る」ために。ここの慣習に従って活動し、判らないことがあったら、ノートで質問するのがいい。
  6. アンクォートに新しく記事を作った時には、最初にアンサイクロペディア名前空間におけるその人物の記事へリンクを張ることだ。もし、アンサイクロペディアの方に対応する記事が存在しない場合は、君がそっちも書いてくれ。記事がちゃんと存在しても、もしそれがどうしようもない記事であったり、それと同様の記事ユーモア不足、またはあああああああああ!の劣化コピー記事などであった場合には、その記事を見つけた誰かが君に快く協力してくれるような素晴らしい記事に仕上げてくれ。君がだ。
  7. 我々の厳しい品質チェックに引っ掛かりそうな言葉を加えるな。例えば使い古された、使われすぎて氾濫したジョーク、ゲイジョーク、「君の価値観を基準にした」言及、他のポピュラーなフレーズの単純な繰り返し、その人物に関係ない事柄などだ。
  8. 主となる名前空間に、「引用句そのもの」へのリダイレクトを作るのは止めてくれ。更に言えば、君が作った素晴らしい引用句を見てもらいたいからといって、どうしようもないリンクをアンクォートの他の記事に張って回るのは止めて貰いたい。
  9. 9番目は存在しない。
  10. アンクォートの一覧にまだ10番目は存在しない。10は恐らく、何処かでもし君がいい加減な記載を増やさなければ作らなければならないと思った時のための「魔法の」数字だ。

関連[編集]




en:Unquotable:Help

ここはアンクォートのヘルプページだ。我々は心の狭い奴の一貫性のない行動が非常に恐ろしいことを知っている。我々の要求は簡単なことなのに連中は理解しない。ただ、全ての記事にここへの掲示をするよう体裁を一貫させればいいだけだというのに、勿論、それはの記事も含めて同じだ。いや失礼、だが、それがここの風習だ。郷に入っては郷に従え。そうすれば感謝をしよう、簡単だ。我々は記事の作成から体裁に至るまで、非常に、非常に簡略化している。いいからとにかく、新しく記事を書く際は、以下のコードをコピーして使えばいい。

{{Q|最上部に一つ引用句を置いておく。それは美しく映え、我々はそれを通して君を愛するだろう。|[[アンサイクロペディアン]]|最上部の引用句}}
----
{{クォートナビ}}
[[image:Faced.jpg|140px|thumb|left|「私が何かを述べる」]]
[[image:Yoda.jpg|thumb|right|「引用記事の体裁は正確に頼む」]]
'''誰かの言葉の引用'''は昔からの伝統だが、紹介の記事ならいくらでもある。あるいはもっとか。
<br clear="left">

以下が実行結果だ。


「最上部に一つ引用句を置いておく。それは美しく映え、我々はそれを通して君を愛するだろう。」
最上部の引用句 について、アンサイクロペディアン

「私が何かを述べる」
「引用記事の体裁は正確に頼む」

誰かの言葉の引用は昔からの伝統だが、紹介の記事ならいくらでもある。あるいはもっとか。

君の書いた最上部の引用句、見出しの引用句、冗長な文章などは、その人物に対する君のイメージを君に代わって語る。いつか我々が現在使用されているテンプレートを別のものに変えたりした時に、まあ、もしかしたら困るかもしれない。

ヘルプを読まない奴は大体において役立たずだ。いや失礼、だが全ての管理者は忙しいんだ! しかし君のクリックが重要なのも事実で、可能なら我々がこの記事を少しでも良く改善するまでの間、君にはブラウザのページをここへ留めておき、また君の心がこの記事を乱雑にしてやろうと思わなくなるまで徹底的に素晴らしい記事にしてやりたい。



簡単だ、そうだろう? 当たり前だ! 難しい訳がない、ここはWikiなんだから!

どのような体裁が素晴らしいのか[編集]

幾人かの人々は、記事の内容部分の引用句にも最上部のように{{Q}}テンプレートを使っていいだろうと要求するかもしれないが、それは容認できない! もう一度言っておくが、心が狭い奴はとてもとても恐ろしく、そして我々は心が狭い。より重要なことは、{{Q}}テンプレートは新しく引用句を加えようとした人々にとって堅苦しく、「参加」するのが難しいと思われてしまうかもしれないということだ。それは違う、弾を撃て。Wikiは簡単だ。創める時にはまず半角アスタリスク(*)を使え。いいか、ここアンクォートで我々が教える正しい言葉の綴り方はまず「アスタリスク」だ。

また、君がどうしてもそうしたい場合や、ウィキペディアン達がリンチのために作ったソックパペットが、君の念入りな編集を即座にリバートするような気がした時などを除いて、発言者の名前を引用句の後に付け足すのを止めて欲しい。その引用句の体裁は君次第だが、作る場合は何度も言っているように、とにかく記事の内容は一貫させろバカ正確に頼む。

  • 「慈悲は品質を上げない。バターを混ぜ込むより、篩にかけるべきなのだ」
    ~ ジュリア・チルドレス

段落[編集]

段落に分けてくれ。これはアンクォートにこそ相応しい機能だ。だが、全ては節度だ、覚えているか? 段落が多すぎては記事が読み辛くなるし、少なすぎても逆に見辛くなってしまう。中庸こそ適切だ。

その他の有益な提案[編集]

そんなものは存在しない。が、君に気付かせるいい機会だ。アンクォートの記事は前述の通り、アンサイクロペディアの他の記事に比べて厳しい品質制限が布かれている。何か発言をしても、見かけ上は無作為にどんどん消されていく。消された文章は消息不明となるが、外泊なんかしてるんだから駄目で元々だ。判ったら、そんな時のためにバックアップを取っておくことだ。

関連[編集]




en:Unquotable:Policies

「笑いってのは真剣な仕事なんだ」
Euroipods について、User:Rcmurphy

Moogawhoga.jpg

ここアンクォートにおいては、アンサイクロペディア全体で適用されている二つの基本方針、馬鹿にならずにバカバカしくやる方法煽りあいガイドラインだけでは、問題を完全に防ぐには不十分だ。互いに自分の意見をひたすら押し付けあう愚かしい細部編集のリバート合戦は、多様な価値観があるからこそ起こる問題であり、当人同士で話し合う他にない。そこで、ここに三つ目の方針を書き加えておく。他人に変えられたくないような大事なクソを加えるな。

誘惑から逃れる方法[編集]

このルールに従うのは簡単だ。もし君が他人に書き換えられたくないような、君にとって大事な虚構の引用句の加えたい誘惑に駆られたら、ネタを変えるか、消すか、どちらかを選ばなければならない。さもないと他の誰かによって品質を落とされ、怒った君はソーセージを持ったピザ配達人にペペローニのデリバリーを頼んでしまうだろう。だから、そんな大事なものを置いてはならない。

同様に、誰かが君が書いたものに激怒して記事を滅茶苦茶にしたり、君を罵ったりするかもしれない。そんな時はじっと黙っていろ。その内に相手は出て行くだろう。だが、もし相手方の編集に受け入れるだけの余地があったなら、それを認めてやるべきだ。そうすればきっと、君の評価は正しいところに行き着くだろう。家だったり社会などの、君が本当に所属するべき場所を見つけることだ。そして、君が心から楽しんで誰かと仕事ができる、価値ある場所を目的とするべきだ。じっとしてないで、今すぐ出て行け!

ここで上手く生きるためには[編集]

アンクォートは、厨房や荒らし、池沼、独善者たちの安全な溜まり場ではない。ユーモアは難しい。ユーモアは努力の成果だ。ユーモアは、君自身の内面を深く見、こう語りかけてくるだろう。「おいおい何だコレは? ただの思いつきの羅列じゃあないのか? 不愉快極まりないな、クソが」。ユーモアの執筆は臆病者のためでも、忌々しい独善主義者たちのために行われるのでもない。多少はハリウッド俳優やNHKに任せてみようという姿勢も重要だ。

だが君はそうではない。君にはがある。自分自身の意見がある。鋭くも機知に富んだ、クールな脳髄がある。誠実さと、創造性と、アミーバ赤痢を持っており、大きな鼻水を垂らしている。騙されやすい君は、例えそれが、Wikiにも関わらず活気のないような泡沫記事に書かれたようなことであっても、君は恐らく鼻を擦っていただろう。君は我々が手伝うまでもなく、笑いを取るべきタイミングを読むことができる。まあ聞いておけ、ここにある全ての引用句は完全に原文そのままだ! おまけに君には、恐らく現実には有り得ないだろう馬鹿馬鹿しく滑稽なことを考える力がある。少なくとも、普通は十分に『ある』と偽ることができる。誰もが知っているだろうが、我々は嘘をつく。「馬鹿馬鹿しくやることに関する君のセンスは、十分なものでは決してない。だが、このページを読めばもう何も気にすることはない」と。君はただ次のギャグを待つだけか。次のオチを待つだけか。決まりきったリストから三つ目のネタを選ぶだけなのか。君は来るものを本当に予想しているか? 君は私だと思っている。この言葉を書いた者は、糸に繋がれたいくつもの操り人形の一つでしかない。はこれらを読んだか? 便利だと思った時に素晴らしいオチは簡単に作られる。君はいつ利己的で独りよがりな間抜け野郎になった? 我々はそんな君など認めない。君にはがっかりだよ、畜生……。君は我々の心を破壊した。

その他の方針[編集]

上記に加え、一般的な原則について、様々なルール、議事進行上の問題、表を見ていてふと思いついたちょっとした知恵などについて概説を示す。これらは必ずしも変更不可能という訳ではない。実際、彼らは専らどこかで激しいドライブをしながら生きているので、編集は簡単にできるし、完全に消すのも容易だ。

  • 今の所、リストには何も記されていない。
  • 但し上の行で、「リストには何も記されていない」ことを明言している場合を除く。
  • また、それについて上で記してある場合も同様だ。
  • あー、この辺りで止めさせて貰おう。余りにも不毛だ。
  • 残念なことに、このネタで引っ張る気力は私にはない。
  • 叫べ。
  • 作れ。

引用の方針のための引用の方針[編集]

ここは、君の引用句をどのようにして我々の方針に合わせるかを述べていない。記事の最上部に君の引用句を新しく作って乗せても面白くない。全く面白くも何ともない。全ての人がだ!

引用の方針の引用の方針のための引用の方針[編集]

これは非常に重要なことであるから、冗長になることを覚悟で何度も繰り返し言っておく。記事の最上部に面白くもない引用句を新しく作るのは止めろ。いや、実際は君が訴えを起こすのは簡単かもしれない。「死んだ馬を叩くような行為」だの気分が悪いだの、不愉快である理由をでっち上げ、ジョークにもならない範囲で新たなルールを制定する過程に持ってゆき、シナリオ通りに議論倒れを試みればいい。そうすれば、君はアンクォートの引用の方針の引用の方針に抵触する。独裁者がやってきて君に前科者の烙印を押していくだろう。君は晴れて監獄送りになることができる。

関連[編集]



en:Unquotable:QUAKK

「やぁ! 俺は一週間に一回、八分間も働いているんだぜ!」

Quasi-Unquotable Automatic Kwote Killer (QUAKK)は、君以外の誰かが、君以外の他の誰かの代わりに書いた愚かでつまらない引用句をサーチ&デストロイするために設計された特殊プログラムだ。アンサイクロペディア・データベース内にて、βテストが2006年1月1日より行われていたが、確かテンプレート:昨日のおおよそAM 5:00に終了した筈だ。もしかしたら今も動いているかもしれんがまぁ気にするな。

目的[編集]

QUAKKの目的は、大きく分けて二つある。最初に、QUAKKは簡単な言葉を調べ、「カモノハシ」という言葉を含む引用句を何か抹消する。それから、二時間の二時間の昼食タイムを取り、その後オフィスに戻って何時間かソリティアとフリーセルを遊びつつ、いくつもの引用句を徹底的に無作為に抹消する。一つが終わったら、いくつものコンピューターへ安っちいテンタクルポーンのダウンロードを始め、可能ならまだ取り上げられていない、かつ新規に作るに十分なほど馬鹿げた項目を見つけ出すことだ。それから15分の睡眠を取る。その間、君は君のしたいことを好き放題できる。

所有者[編集]

アンサイクロペディアの全ての人のものとされているが、実質的には所有権は謎の超国籍複合企業にあり、ジョーのピッツァ調理室(Joe's Pizza Caboose, JPC)と呼ばれている。JPCは巨大なプログラマーの集まりであり、日がな一日QUAKKのアップデートの仕事に取り組んでいる。latest hardcore XXXのウェブサイトで最新の資料をいつでも入手できる。技術的には、この資料は道徳的、技術的に破綻しており、更には女たち、子供たち、または鞭に打たれる願望を持つゲイの男たちを虐待したり開発したりするために与えられている。アンサイクロペディアでは、これら個人的な利用は許されていない。本当はそういう絵を見たいとは誰もが思っているが。

もし君がQUAKKの精巧なQ-BASICのコードを見たいのであれば、JPCを買収する必要がある。幸運なことに、彼らの備蓄は全部合わせてもアメリカ貨幣で45セント程度だ。

君の引用句がQUAKKによって消された時は[編集]

慌てるな。QUAKKが簡単なミスをするのはよくあることだ。例えば、君が昨日行った編集をどのようなものだったか、君はオスカー・ワイルドが「君の根幹は全て我々に属する」と発言した旨を書いたね? 確かに、あれ故意に消されたことはなかっただろう。そして次の日に、君がアドルフ・ヒトラーのページにて、彼が「ユダヤ万歳!」と発言した旨を述べた時、確かにそれは実在しないが、ひょっとしたら天才ではない誰か、並外れた機知のある言葉の職人が人間的な創造衝動に覚醒して、真に優れた例として自動操作あるいは別の場所で紹介したのかもしれない。

不運にも、君の行った編集部分が見つからなかった場合、それはQUAKKの最終審判だ。ヤケになって暴れたりはするな。まあ、大人しく立ち去ってくれ。

見ておくべき何か[編集]