利用者ページ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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利用者ページ(りようしゃ - )とは、アンサイクロペディア内における、唯一の書きたい放題、なんでもできるページである。どんな低レベルな内容でも、「利用者:/●●●」としておくことで、誰も手を出すことができない。(ただし例外はある。)

概要[編集]

もし貴方がユーザー登録をしているのならば、何のことかすぐにわかるだろう。もしわからないならばまずはログインして、上のほうにある「」をクリックしよう。そうすると「あなた」というページに移るはずだ。これこそが貴方に与えられた、好き勝手できるページだ。

さらに、「利用者:/●●●」というように、記事名の前に利用者:/とつけてページを編集すれば、それも貴方の利用者ページ、なんでもできるページである。

他の利用者が手を出せない理由[編集]

アンサイクロペディアには、「利用者ページは勝手に編集してはいけない」という暗黙のルールがある。多分、頭の固い方にもあると思われる。

なぜそのような暗黙のルールがあるのか。利用者ページは、いわば公式サイトのトップページである。もし貴方がアンチJR西日本だとしても、JR西日本の公式ホームページのトップを勝手に書き換えたら、桜田門組の陰謀によって警察署に連れて行かれるのは確実である。(その前にブラッディ・マンデイの主人公なみのハッキング技術が求められるが。)あるいは、利用者ページは利用者の家とも捉えることもできる。

というわけで、他の利用者は手を出すことができない。

例外[編集]

しかし、世の中には何事にも例外がある。いくら好き勝手ができる利用者ページとはいえ、例のアンサイクロペディアの支配者に怒られてしまうこともある。下に一例を表示する。

  • 犯行予告を行う。
    • いくら好き勝手ができるとはいえ、さすがにこれはまずい。確実に桜田門組が家に押しかけ、貴方を拉致していくことになるだろう。
  • 法律的にまずい画像を貼り付けた。
    • そもそもアップロードする時点でやばいのに、さらにやばい。とはいえ、五十歩百歩でありまずいことには変わりない。
  • どう考えても必要のないページを大量に作る。
    • 明らかに必要のないページを大量に作ればアンサイクロペディアサーバーに負担をかけ、最終的には記憶喪失を起こすことだろう。そのため管理者たちは「いらないページはできるだけ作らないで下さい(実際には『いらねえページ作ってんじゃねえ!氏ね!』などのように思っている可能性が高い)」などと言いながらさっさと削除にかかることだろう。
    • とはいえ、よっぽど無駄なページを大量に作らなければ、管理者も機械ではないので何も言ってこないだろう。

その他[編集]

  • 一応いっておくが、数字の子はいくら頑張っても利用者ページを作ることができない。IPユーザー差別の一例である。
  • いくらでも好き勝手できるページであるが、その分、他の人は見ないということである。貴方のまったく意味のないメッセージは誰も見ようとしない。そもそも、利用者ページをわざわざ見るのはアンサイクロペディア中毒者くらいである。
  • つまらないことしか書けないお子様ユーザーは利用者ページばかりをいじくることがあるが、誰も見ないことに気付かない。そのユーザーは空気が読めないと認識され、誰も気にしなくなる
  • 「誤字の訂正などの親切心から起こされた行動でも、完全にアウトです」ということなので注意しよう。
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