利用者‐会話:八月十五日三十郎/拡張王執筆コンテスト/採点会場/結果発表
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
関東学連のかぼです。まず企画してくださった八月十五日三十郎さんにお礼申し上げます。物理学者、時間がない上に締め切り前日・当日にゾークの移動なんかに手を出していたせいで、記事を整理する暇もありませんでした。背番号13さんがいなければ、本当にどうにもならない代物になっているところでした。こんな手抜き記事をわざわざ読んでいただき、おまけにそこそこ高い評価をつけてくださった採点者の皆様に、お詫びとお礼と「もっとちゃんと評価しろ!」という叱咤をさせていただきます。私が加筆した箇所は自分で読むのも恥ずかしいくらいいい加減なので、これから責任を持って再度整理します。
それから、採点期間中に刑務所、ごめんなさい、Windows NTの3つをじっくり読ませていただきました。どれも上位の記事だったということもあり、大変面白く、また勉強になりました。とくにWindows NTの加筆者は、執筆コンテストで佐藤という記事を書いて大健闘されたSeraphitaさんで、彼の実力が確かなものであると証明されました。彼が評価されるべきなのは、たとえばWindows 2000と違ったユーモアを誰にでも分かるように表現しているところです。下手をすると一部のパソコンマニアにしか分からなくなるようなテーマで、これほど完成度の高い加筆ができるのかと、正直敬服いたしました。彼からは今後も大いに学ばせていただこうと思います。
ではみなさま、今年もよい記事を書いていきましょう。--かぼ 2008年1月2日 (水) 00:37 (JST)
- 順天堂のSeraphitaです。往路も復路もせつなさ炸裂でした。
- 今回のコンテストを企画・運営された八月十五日三十郎さま、参加者のみなさま、大っぴらに参加はしないまでも横目で見守ってくださったみなさま、少しでもWindows NTに目を通してくださったみなさま、本当にお疲れ様でした。
- 実は、記事の拡張というのは今回が初めてで、書きながら何度も「こうですか?わかりません><」の呪文を呟きそうになりました。
- そんな状態でしたので、今回2位という大変な評価をいただけたこと、ならびにかぼさまから大絶賛を受けたことにつきまして、とても…驚いていますし、恐縮ですし、なによりうれしいです。本当にありがとうございました。(でも、私はくさったへんなのですから、直視するとおなかをこわすとおもいます。私のことはカマドウマか何かだと思って、横目でチラ見するくらいの扱いでお願いできましたら幸いです>かぼさま)
- また、太字強調につきましては、複数ご指摘をいただきました。これは
つい気が焦ってやった、今は反省している提出後に見つけた訂正部分と併せて、修正させていただこうと思います。
- 前回の執筆コンテストの時と同様、今回も他の参加記事には大いに触発されました。「桶狭間」「刑務所」は私にとってのアンサイクロペディアにおける理想的な記事ですし、希望の90年代を思い起こさせる「スクウェア・エニックス」の派閥の乱立っぷりにも興味を惹かれました(元ネタが全然違ったらごめんなさい)。…全ての記事にコメントをするとおかしなことになりますのでこれくらいにさせていただきますが、私は私でかぼさまの域に達しようとがんばっていこうと思いました。これを相思相愛とか冷やかすヒトは、馬に蹴られた上に学級会で先生に怒られてしまえばいいと思います。
- 最後に改めて。みなさま、本当にありがとうございました。
- みなさまの今年のアンサイクロペディアにおける活動と、行き付けのあの場所で定期的に行っているあのあれが、実り多いものになりますように。--Seraphita[Note] 2008年1月3日 (木) 14:50 (JST)
- どもども。大東文化大学のブースカです。9区の棄権で僕テレビの前でがっくり。でもみんなよくがんばった! また予選会がんばろう!
- 主催していただいた八月十五日さん、執筆されたみなさん、審査されたみなさん、お疲れ様でございました。
- いやあ、自分のクセとか欠点を浮き彫りにしていただいてめちゃくちゃ嬉しかったです! やっぱり自分で書いてると気づかないもんですね。特に太字、ネタのありきたりさ、そしてキャパの狭さ。痛感いたしました。たしかに「信者」という方向性は非常にありきたりでございまして、その分内容のわかりやすさとか、飛躍性とかでがんばらないといけなかったんですが、うーん、攻め切れませんでしたね。太字はもう自分のクセみたいなもんなので、徐々に該当記事を直しつつ、今後に生かして行きたいなと思っております。
- 上位の桶狭間、Windows NT、刑務所と粒ぞろいの記事ばかりで、すっごく勉強になりました。いやあ、レベルが高い! 記事を綴る手にもより力が入るってなもんです。
- あと、今回は嬉しいこともありました。「希望の90年代」を理解してくださった方がいた。これに尽きます。本来はわからない人が読んでもおもしろい記事がベストですが、そっと忍ばせたオマージュに気づいてくれたことの喜び、これはこれで、何物にも代えがたいものでした。改めて御礼申し上げたいと思います。
- 今年もあと362日。皆さんがんばっていきまっしょい! --ブースカ。 2008年1月4日 (金) 14:31 (JST)

