ジョーク

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ジョーク:Joke)とは、自らの快楽のために場を凍らせる行為、およびそこで用いられる発話および短文のことである。

ジョークの医学的効用[編集]

セクハラ自慰露出プレイなどにも同じことが言えるが、本人が性的快楽を感じることによって、海綿体を活性化させたり、エンドルフィンを血液中に大量に分泌させるなどジョークは発話者の健康にすこぶる良いことが証明されている。 これまで、ジョークの医学的な利点は発話者のみがその恩恵にあずかるとされ、ジョークを聞かされる人間の健康を害すとされてきた。しかしながら、凍った空気がその場にいた者の肛門括約筋を活性化させたり、サディストたちのエンドルフィンを血液中に大量に分泌させるなど医学的効果もあることが証明されつつある。したがって、現在では必ずしもジョークの場に居合わせた者にとって、これを不幸な経験であると断言することはできないが、他者のジョークによる精神疾病説は否定されておらず、学会でも諸説分かれるところである。

ジョークの分類[編集]

下ネタ
うんこ雲子ウンコー。ぼくのポケットモンスター進化したぞ!主として肛門期の段階で発達が留まっている人間によって為されることが多い。自らの身をはっておこなうことによって羞恥プレイに発展することもある。自らの実を出してしまうとババタレ等のあだ名を背負ってその後の人生を生きなければいけないので要注意である。
風刺
世の中の出来事を斜に構えて上手い事をいったと発話者が思い込む発言。このとき、実際に上手い事を言ってしまうと場を凍らせることができず、性的快楽も得ることができないので注意が必要である。
エスニックジョーク
民族ごとのステレオタイプを用いたジョーク。良識ある紳士たち未来ある若者が得意とするものである。過激であればあるほど発話者の性的快楽を高めることができ、同時に自らの内面を考察することもできる。苦手な人間のためには良い教本も出ているのでそれを参考に学ぶこともできる。都市部では黒く塗った上品な車の周囲で講習会がおこなわれていることもあるので、そこで学ぶことも可能であろう。
アメリカンジョーク
ヘイ、マイク、俺のワイフが言ったのさ。
とりあえず、発話の行為者が性的快楽を得ていることは間違いないところである。
たとえそれが絶望的に面白くなくても観客は手を叩いて爆笑しなくてはならない。
オヤジギャグ
日本人男子にとっては通過儀礼的な意味合いを持つものであり、親父ギャグを満足にいえないような小僧は一人前の大人として見なされず、大人としての特権を享受することができない。民俗社会においては、若者宿等で親父ギャグは伝承されてきたのであるが、そのような伝承母体が消滅した現在、親父ギャグの伝承は学校教育にゆだねられているのが現状である。教職課程においては4単位の習得が教員免許の取得要件となっているが、より多くの単位を課すことが識者によって提唱されている。
ウィキペディア
もちろん、ウィキペディアに書いてあることはウィキペディアンたちのジョークである。したがって、ウィキペディアの過度の利用は精神疾病の危険性もあり、閲覧者は注意が必要である。
パーティジョーク
パーティジョークに失敗した人
パーティで使われるジョークであるが、これが観客の笑いを誘うことは滅多にない。むしろ変にネイティブアメリカンのように言おうとしたり、滑舌が悪かったりして失笑を買うことの方が圧倒的に多い。

商業行為としてのジョーク[編集]

古来より、商業行為としてジョークをおこなう者たちが存在する。近代以降でも太鼓持ちに始まり、漫才師、芸人等、ジョークに関係した職種は少なからず存在する。これは古来よりプレイ相手が不足してきたサディストたちの需要に答える商業活動である。これは、現在おこなわれているM1グランプリのMがマゾヒストのMであり、日本最高のM奴隷を決めるという趣旨の元におこなわれているものであることからも明らかであろう。

おわりに[編集]

最後に述べておかねばならないことは、筆者は自らの快楽のためにこの項目を書いたわけであり、君がこの項目を見た現在、筆者は禁則事項です検閲により削除お察しください

関連項目[編集]


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