六道骸

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「ちゃんと勉強もしなきゃダメよ!」
六道骸 について、桂ヒナギク
「寝癖、付いてるよ。」
六道骸 について、黒曜中の元生徒会長
「六道骸!僕はお前を許さない!」
六道骸 について、トオイ


六道 骸(ろくどう むくろ)は、家庭教師ヒットマンREBORN!に登場するパイナップル王国の王でありリボーンの中で一番のエロ男であり、変態であり、サイコなくそったれ野郎である。 メアドチェックもバッチリです。サーバー分析もちょろいようだ。 第三次世界大戦を考えているのも実はこいつ。金正日並にイッちゃってるのだ。

主な特徴だが、彼は「クフフフ」と、奇妙な笑い方を好む。また、かなり面白い時は「クハハハ」と笑う彼の笑い方は夜神月も愛用してている。髪型はパイナップルヘアーで、「パイナポー」「ナッポー」などの愛称で呼ばれている。パイナップル王国の王のくせに本人に言ったらブチキレる。また登場するたびに自らが作詞作曲をした『クフフのフ~僕と契約~』という曲がBGMとして流れるから非常にうっとうしい。「まぁさか ぼぉくが この手で~」なんて曲が聞こえたら近くに六道骸がいる証拠なので、あなたが変態でない限り直ぐに逃げなければならない。 まだ自分の貞操を守りたいなら…

パイナポーの対処方法[編集]

 其の一 お店にあるパイナポーを全て買い取り焼却処分にする。このことでパイナポーの蘇生を阻止できる。

 其の二 パイナポーが寄生している六道骸の髪の毛を抜き取りWHOに寄付する。これを食べた子供たちからパイナップルの味がするとまさかの大好評。これでパイナポーの自尊心を深く傷つけ暫くの活動停止にする。

 其の三 パイナップル直接に五寸釘を打ち込む。これが一番パイナポーをこの世から抹消するのに最適な方法。

 其の四 無視をする

 其の五 復讐者を呼ぼう、助けて貰えるよ!

 其の六 出でよ!沢田綱吉の御パンツ!

 其の七 むしろ沢田綱吉本人を召喚する。

パイナップル王国[編集]

六道骸が建国したパイナップル王国には、城島犬柿本千種という二人の幹部がおり、また娘のパイン王女、クローム髑髏とそのペットのムクロウ(パイナフクロウ科)。王子のグイド・グレコは家出したとか。その他は数万個のパイナップル人で構成されている。親バカの六道骸は娘のクロームにデレデレであるが、ちょうど反抗期ということもあって「パパ!パイナップル臭い!」と言われているのでいつも泣いている。ちなみにクローム髑髏はパイン王女でありながらパイナップルが大嫌い。だから骸の事が大嫌い!

パイナップル王国に住む住民は皆、パイナップルからまるでサザエさんのように生まれる。 パイナップル王国は貿易も盛んに行っており、その輸出品はもちろんパイナップルである。パイナップル王国のパイナップルは味も良く、風味も豊かで、各国からの人気も非常に高い。しかし国の財産資源がパイナップルオンリーというのは流石にやばいだろうということで最近は王の六道骸自らが歌手として活動し、うまく腐女子アイランドの住人から金をまきあげ、財政を安定させている。しかし歌の内容がアレなものが多いので部下の犬と千種と娘の髑髏は引いている。

ちなみに国歌はサンバである。作詞作曲は王様本人。

2006年8月1日、この国は長い間、敵対関係にあったモアイ共和国の王子、雲雀恭弥の「モアーイ」により滅ぼされたとかそうでないとか。

ボンゴレ連合国との戦争[編集]

戦争が大好きで野心に満ちたパイナップル王国の王・六道骸は、いきなり世界一の領土と戦力を誇るボンゴレ連合国に喧嘩を売った。誰もが無謀と考えたが、予めボンゴレ連合国と友好関係にあった同盟国モアイ共和国を口に出せないような卑劣な手で制圧しており、王子の雲雀恭弥を監獄に閉じ込め人質とした。

このせいでボンゴレ連合国の大統領10世沢田綱吉は迂闊に手が出せず、しばらく両国の間で冷戦状態が続くが、2006年2月7日に遂にパイナップル王国から「沢田綱吉のケツの穴を差し出せ」との要求が出されたのであった。ボヴィーノ・ランドとキャバッローネ共和国などの首相との相談で影武者を出してはどうかとの意見もあったが、ボンゴレ10世の右腕である獄寺隼人が、パイナップル王国の幹部である柿本千種により既にケツの穴を奪われたという報告を受け、仲間想いであるボンゴレ共和国大統領10世沢田綱吉はこれ以上の被害を防ぐために自らのケツの穴を差し出す決意をする。

2006年6月9日、全世界同時ライブ中継の中、六道骸に沢田綱吉のケツの穴引渡しが正式に行われた。ケツの穴を差し出すという事はつまり、ボンゴレ連合国がパイナップル王国の手中に入る儀式を受けるという事であり、六道骸が沢田綱吉からケツの穴を頂いた瞬間から世界の勢力図が一気に全面パイナップル王国になってしまう。この大規模な下克上には世界中の人々が驚嘆した。全世界に見られながら屈辱的な公開立ちバックを決められたボンゴレ10世は頭の中が真っ白になった。

2006年8月1日、父の六道骸の変態ホモっぷりとかについに怒りが爆発した王女クローム髑髏は監獄に入れられたモアイ共和国の王子、雲雀恭弥を密かに解放する。今の状況を聞いた雲雀恭弥は六道骸によって沢田綱吉のケツの穴を奪われた事実を聞き、かつてない怒りに震える。あまりの怒りに、その場でモアイ共和国に伝わる滅びの呪文「モアーイ」を唱えた。その正体はスーパーサイヤ人だったのだ。その瞬間、パイナップル王国は壊滅した。

パイナップル王国が壊滅したおかげで世界は元の治安を取り戻し、またボンゴレも復活したとさ。めでたしめでたし。

パイナップル王国~それから~[編集]

パイナップル王国が滅んで数日…部下の犬と千種には逃げられ、娘のクロームはボンゴレ連合国に寝返り、大統領とにゃんにゃんヨロシクやっていた。

しかしパイナップル王、六道骸はこんなことではくじけない。激しい復讐心を燃やしながら今から10年間、力と勢力とパイナップルを十分に蓄え、ボンゴレ連合国にリベンジし、パイン王女も連れ戻し、さらにはパイナップル王国の再建もはたす決意を固めるのであった。

僕は新世界の神となる!! だが手始めはやっぱり金なので、身分を隠し、ホスト・ミルフィオーレでバイトをすることになった。

しかし正体がばれてしまい、ボスである白蘭にぐべばぁな感じでやられてしまう。そして変態かつロリコンかつホモという自分以上の変態白蘭に『悪くないね(ジュルリ)』と気に入られてしまい、その後拉致監禁プレイに持ち込まれたと思われる。

関連項目[編集]