全自動卵割り機
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「銀ちゃ~ん、これほしいアル。」
~ 全自動卵割り機 について、神楽
~ 全自動卵割り機 について、神楽
「買うわけが無いだろ、そんな馬鹿馬鹿しい物を!!」
~ 全自動卵割り機 について、波野ノリスケ
~ 全自動卵割り機 について、波野ノリスケ
卵割り機(たまごわりき)とは、卵を割るための全自動家庭用機器である。現在、日本国内では東芝が販売している。コンセプトは「アッと驚く主婦の味方」である。
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[編集] 来歴
217年の中国成都にて、諸葛亮が発明し、劉備に献上する。しばらくは出回らなかったが、唐の李淵が大いに気に入ったことから、民衆にも流行した。
日本には、奈良時代に遣唐使から輸入され、一部で広まった。それからしばらくは、日本では広まらなかったが、江戸時代に民衆の間で瞬く間に広まり、一家に一台は必須の道具となった。昭和後期、従来のからくり式で動いていた全自動卵割り機は、雪室俊一の発案によって、東芝が改良し、家電用コンセントによる電化がなされた。
また、現在ではこの全自動卵割り機の性能を応用し、一度削った鰹節を元の形に再生するウーロン茶☆ヌルヌルが三洋によって開発された。
[編集] 歴史的偉人の言葉
- 「全自動卵割り機が仏」
~ 全自動卵割り機 について、孔子 - 「全自動卵割機為食也旨卵。(訳:全自動卵割り機はうまい卵を食すためなり)」
~ 全自動卵割り機 について、諸葛孔明 - 「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ぃ゛(訳:なんて言ってるいるのか分からない)」
~ 全自動卵割り機 について、フグ田マスオ
[編集] 販売場所
道端など。
[編集] 使い方
[編集] 効果
- 婿が奇声をあげて、卵焼きを食べる。
- 孫が人味Deathと感想を述べる。
- 翌日の朝食は個性的な形の目玉焼きになる。
- 今度は姉妹品の「全自動目玉焼き機」が欲しくなる。
- 翌日の夕飯は鋤焼(すきやき)になる。
- 甥がデュエル禁止令を受ける。
- 甥が機嫌直しに、えんぴちゅけじゅりをベースに、グルグルダシトールを考案する。
- 銀髪の侍がチャイナガールのそれになってやるから!
[編集] 全自動フタエノキワミ
全自動卵割り機から生まれた派生品。卵を割るとき、「フタエノキワミ、アッー!!」や「ゴブリンバット」、さらにはうめき声などが発せられる。
[編集] 関連項目
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