俺は、君のためにこそ死ににいく

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俺は、君のためにこそ死ににいく」とは、石原慎太郎制作総指揮、新城卓監督で制作された日本屈指の名作(笑)映画である。窪塚洋介らが主演を務め大好評を博した。

ストーリー[編集]

第二次世界大戦末期、敗戦がほぼ濃厚になったころの鹿児島のある空軍基地。極度の疲労と食糧難に苦しんだ青年たちは、軍に出入りしていたおじさんから「苦痛を和らげる魔法の薬」を買う。それを使用した青年たちは、たちまち元気になった。そして、これまでしょうものないおばさんと思っていた、基地の食堂のおばちゃん(君恵さん当時60歳)が、すごく美人なお姉さんに見えるようになった。そして彼女のために、青年たちは飛行機でアメリカの軍艦に激突することを決意する。しかし彼らが激突したのは、アメリカの軍艦などではなく・・・。

出演者[編集]

  • 中西正也:徳重○

陸軍少尉。中西隊隊長。苦痛を和らげる魔法の薬を青年達に与えた張本人。

  • 板東勝次:窪塚洋○

マンション特攻隊「I can fly」の隊長。苦痛を和らげる魔法の薬の愛飲者。

  • 田端絋一:筒井○隆

マンション特攻隊「I can fly」の副隊長、苦痛を和らげる魔法の薬を拒否していたが、後に過度の愛飲者に・・・。

  • 鳥濱トメ:岸惠○

基地で食堂を経営しているおばさん。 苦痛を和らげる魔法の薬を中西から購入し、様々な人々に売り捌いているという副業も行っている、いわゆる「慈善家」。

  • 金山:前川泰○

マンション特攻隊「I can fly」の隊員、いつか下克上を行って、隊長の座を奪おうとしているが・・・。

  • 河合惣一:中村○也

ってこれ誰だっけ?忘れたわ。


以下、面倒なので省略しました、、、上に載ってなかった役者さん、ごめんね!

心に残る名台詞[編集]

  • 「アムロいっきまーす!!!」
  • 「うひゃひゃ、いっひゃーーーーあぃ!!!」
  • 「史子ーーーー愛してるぴょーーーん!!!」
  • 「いっっひっっひ、みんなしねーーーーえええええ!!!」
  • 「あっあっあああああああーーーーー」
  • 「あーはっはっはっ、綺麗なお花畑が見えるよ!ママー」
  • 「見ろ!まるで軍艦が、ごみのようだ!!」
  • 「アイキャンフラーーーーーーーーーーーイ!!」

評判[編集]

石原慎太郎は、これにより映画界においても名声を確立した。ちなみにこの評判に嫉妬した一部の左翼から「戦争を美化していると」馬鹿げた批判があったが、出演者の窪塚洋介が「右でも左でも翼は翼だ!」ととても常識人には理解できないレベルの高い一喝で黙らせた。また窪塚は「何年も前からこの役がくるような気がしていたんだ。家でなんども、特攻のイメージを練習したよ。一度マンションから飛び降りてしまったこともあったけどね」といい、過去のマンション特攻事件はこの映画のためであったと明かすとともに、この役作りに対する努力を感じさせた。会見に臨んだ監督(石原慎太郎ソックパペット)もこの評判は窪塚君のおかげと彼の努力を評価した。なおアルカイダなどのイスラム過激派からも上映の依頼がきており、世界的にも広がりを見せている

なお、題名に含まれるが指しているのは、無論「敬愛する将軍様」である。

受賞した賞[編集]

  • 美しい国日本映画大賞グランプリ
  • 自民党芸術大賞映画部門及び総合部門
  • 新しい歴史教科書を作る会芸術大賞映画部門
  • 靖国神社賞グランプリ
  • 産経新聞大賞
  • 日本文化チャンネル桜芸術映画大賞
  • 大東亜共栄圏新文化芸術大賞
  • 日本青年会議所『今年の映画はこれ!』賞グランプリ
  • 日本ウヨクデミー賞準グランプリ(グランプリ作品は、日本青年会議所作成のあの映画)
  • みんなで靖国神社をもりあげていきま賞
  • ポスト津川雅彦賞(窪塚洋介)
  • がんばったで賞
  • 主体思想芸術国際映画祭金のマツタケ賞
  • ネット右翼と石原信者が選ぶ日本の歴史を正しく伝える映画大賞

関連項目[編集]