体育

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索

Icon-not-under18.png この項目には、18歳未満には有害な記述が含まれています。

下の毛がまだ生えていない等の理由で情報入手に法的制約のある方は、お母さんに見つからぬよう背後の気配に細心の注意を払いつつ閲覧してください。アンサイクロペディアの連中は、そんな面倒臭い検閲を行っておりません

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「体育」の項目を執筆しています。

体育(たいく)(たいいく)とは、日本中の男子諸君が最も好きであろう教科である。
主に、男子の男性機能、つまり性的能力を高めること を狙いとした授業である。

授業内容[編集]

陸上競技[編集]

主に、女子のブルマ姿を眺めることを目的とした授業。
男子が興奮することによって、地球温暖化の進行と共に、クラスのオタク化が進む傾向がある。

短距離走[編集]

主に100hyde走・200hyde走からなり、走ることによって体力を消耗させるのが目的の競技。
また、脚を強くして、そのぶん脚の筋肉と骨の量を増やし、肉体を増強させるという目的もある。
しかし、この競技で最も重要であることは、全力疾走して燃え尽きて灰になることである。
もしも完全燃焼しなければ、一酸化炭素が大量発生するため危険である。

長距離走[編集]

ものすごく長い距離を走らせる(普通10kHyde以上) ことで生徒達を疲れさせ、教師のターン! 教師のターン! 教師のターン! 教師のターン! 教師のターン! 教師のターン! 教師のターン! 教師のターン! ずっと教師のターンだ! ! ! ! ! ! ! ! ! ! という関係をつくり出す授業。
もちろん、パソコンの前に座っている私達には脅威となる。

ハードル走[編集]

地面に設置されたハードルや有刺鉄線、地雷、××Danger!!××等を飛び越えゴールを目指す競技。

走り幅跳び[編集]

建築物の間を飛び越える競技。競技に使うビルの隙間の長さは1Hyde~5Hyde程までである。落ちればもちろん奈落の底、である。

走り高跳び[編集]

人生における壁を飛び越える競技。親なども壁の1つである。競技に使用する壁の高さは1Hyde~∞である。
越えられればまた一歩大人に、越えられなければ、一生のトラウマとなり、その後も精神的ダメージを受け続ける事になる。
越えられない壁だってあるさ。にんげんだもの。
‥と「みつを」は語っている。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

球技[編集]

主に女子のドジっ娘的な点を観察することを目的とした授業。
やはり男子が興奮することによって、地球温暖化の進行と共に、クラスのオタク化が進む傾向がある。

サッカー[編集]

ジダンのように頭突きを喰らわすことで、頭を強くするのが目的のスポーツ。
しかし、頭蓋骨損傷などによって多くの負傷者が出るため、採用する学校は少ない。
女子がボールを蹴る際、思いっきりスイングしたときがチャンスといわれている。
なぜなら、その後、女子が転倒する確率が高く、より萌えられるからである。
一部の人は流れ出る真っ赤な液体を見て狂喜するが、そういう人は大抵、女子に興味が無いので追放される。

テニス[編集]

108式までの必殺技をこなすための修行。修行を終えれば、どんな魔球も打ち放題である。
しかし現在日本チャンピオンである不二先輩は、連戦連勝であるため生半端な修行では勝てない。

野球[編集]

チアガールのコスチュームを着た女子の姿を視てハァハァすることで、時間の流れを遅くすることができる。
萌えれば萌えるほど、投手の投げた球は遅くなり、打ちやすくなるらしい。
女子は勝って欲しいチームの為に、自らの身を犠牲にしパンチラを披露する事だってありうる。

バレーボール[編集]

好みのメンバーと一緒にボールを打ち返すスポーツ。
ボールが飛んできたら好きな子のためにボールをとってあげたり、頭ごっつんこしたり、一緒にボールから逃げたりすると良い。
残ったメンバー2人が組みたくなければ、相手チームのプレイヤーと交渉してみよう。

卓球[編集]

ソフトSM的な競技。自分がSの場合は下手っぴで小柄なかわいい子と、Mの場合は卓球部の美人な子と組む。
ゲームがはじまるときは必ず気合を入れるために声を出さなければならない。
かわいい子にはフェイントをかけたり、あちこちに球を打ち返す。
美人な子には球速をスローにして打ち上げてみよう。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

その他[編集]

主に女子のツンデレ的な点を観察することを目的とした授業。
やはり男子が興奮することによって、地球温暖化の進行と共に、クラスのオタク化が進む傾向がある。

準備運動[編集]

ダラダラと長く、そして退屈な準備運動を行うことによって、新しい刺激に敏感にさせることを目的としている。
長ければ長いほどいいが、逆に生徒が逃亡する可能性があるため注意。

器械体操[編集]

女子の体操服、ブルマが見放題な競技である。レオタードでも可。
滑ると危険なので靴下を脱ごう。
水泳ほどではないが、かなりの性欲が上昇する。
この競技の中では、両脚を開く瞬間がある跳び箱が非常に人気がある。

鉄棒[編集]

真っ黒な硬い棒を握ったり、その状態から回転したりする競技である。
ちなみに、鉄棒の本来の意味は、硬くなったぴーの意であるので、間違えないように。

登り棒[編集]

登りやすくするために参加者は裸足になるため、これを下から鑑賞する競技。エキシビジョン。
参加者はこのことについて頑として語らないが、棒の途中につかまったまま原因不明の痙攣を起こす者が多い。

柔道[編集]

主に異性同士で競技を行うが、最近は男子同士や女子同士でも行うことがある。
柔らかいおっぱいを揉みあい、その快楽に浸るというのが本来の競技内容である。
よって、柔道の「柔」は、本来「」という漢字を当てるのが正しい。

水泳[編集]

泳ぐことにより、生徒に水属性を付加するための授業である。カナヅチトンカチ程度にする効能もあったりする。
しかし、醍醐味は女子のスクール水着を視ることによってもたらされる、眼の保養・体力の回復・精力の向上である。
そのため、女子の着替えを覗く男子も数え切れないほど出没するので、大抵の場合は男女同室で着替えることを義務付けられている。
時には教師も覗きに率先して参加する事もあるという。

高速土下座[編集]

2006年度から正式に中学校高等学校で扱うことになった競技。
主に首の筋肉と腹筋を鍛えるための競技。

フェラチオ[編集]

フェラちおだーいすき♥
中学校で習う。コレさえ上手くできれば1年生でも高校に行ける。
女子と男子が一組になって行う競技。男子が若干女子より多い場合は男子同士で行う場合がある。
始めは本物ではなく、チュッパチャップスを用いるため、学校でお菓子が食べられる人気の競技。
男子は射精量の増加、女子は顎の筋肉を鍛える効果などがある。
フェラチオする相手は先生が勝手に決めるため、ブスにしゃぶられたり、デブオタのブツをしゃぶらされることも。
ちなみに、授業前には保健の先生によるお手本が見られる。

問題点[編集]

  • 授業中に、男子が女子を襲ってうふふ させたり、あらあら したりしてしまう。
    以前は、これが全ての学校に共通した問題であったが、保健体育の授業にセッぴーを取り入れることによって解決。
    これにより、体育は練習/保健体育は本番という位置付けが確立した。

関連項目[編集]