佐伯市

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佐伯市(さいきし)とは、大分県の南東を独占している自治体の事。面積としては九州一広いが、心の広さまでは知らん。「さえき」と間違われることが多いが「さいき」である。茨城県を「いばらぎけん」ではなく「いばらきけん」と読むくらいの間違いであるので注意が必要である。

地理[編集]

前述の通り、大分県の南東を独占している。まさにその通り。これは2005年3月の市町村合併によるものであり、それまでは九州にあるただの市町村だった。人口は約70000人。公式ホームページ曰く、市の面積を2.4倍すると東京の面積に匹敵するらしいが誰も気にしない

東部は豊後水道、中の方は山に囲まれている。気候としては暑くてじめじめしている。積雪なんてウン十年に一回ぐらい(多分)。もし積雪したとして佐伯っ子が雪だるまを作っても精々積雪5cmぐらいなので土混じりの雪だるましか完成しない。旧宇目町ならパーフェクト雪だるまが完成するかもしれないが執筆者は旧蒲江町出身なので知らない。

現佐伯市を構成する旧市町村[編集]

旧佐伯市
佐伯市の本丸。なかまち商店街とか言うシャッター通りがあったり、新町通りとか言う古くからの繁華街がある。
旧上浦町
初日の出の名所の豊後二見ヶ浦を除き何も無い。
旧蒲江町
魚釣りに宮崎県から人が来る。その傾向は東九州道が開通してから著しくなった。特に何もない。
旧弥生町
尺間大社と言う初詣に丁度いい神社があるが、それ以外何も無い。
旧鶴見町
九州最東端の地、鶴御崎がある。魚釣りのスポットもある。しかし何も無い。
旧米水津村
地元民が知る日の出の名所、空の公園があるが空に公園があるわけではない←商品名偽装。こちらも特に何もない。
旧本匠村
自然がいっぱい。
旧直川村
カブトムシの巨大オブジェがあるぐらい。
旧宇目町
宇目の唄げんか。どうやら宇目の人は唄で喧嘩ができるみたいだ。

行政[編集]

市長は未だ西嶋泰義。もう何年連続だろうか。佐伯市役所は南海地震に耐えれるよう2014年改築。税金無駄遣いと専らの評判。無理もない。佐伯市は税金が高いのだ。税金安くしろ〜っ!

因みに旧南海部郡の役場は現在、振興局として営業している。古い建物のままお勤めご苦労様。

道路[編集]

佐伯に通じる主な道路[編集]

東九州自動車道
高速道路。チンタラ走る車がいるものなら煽り倒しても構わない。佐伯はそういう土地柄だ。
国道10号線
1番まともに通じている国道。がしかし、佐伯の田舎しか通ってないぞ。
国道217号線
大分市から通じている。でも遠回り。市内に通じるのはこれだけ。

佐伯が起点の主な国道[編集]

国道388号線
佐伯市内では良い顔しているが、宮崎県境あたりは酷道。でも宮崎県椎葉村の方はもっと凄いもん。

え〜っと他はあったっけ?

食文化[編集]

佐伯ラーメン
やわらかめの麺と中途半端にくさいスープがたまらない
ごまだしうどん
ごまと魚のだしがきいた、これまたくっさいスープがたまらない

関連項目[編集]


この項目「佐伯市」は、執筆者が地元愛を込めた可能性もあるけんど、これじゃあアピールどころか佐伯の悪口なんやわ。佐伯の良いとこ書いてくれる協力者を求めちょるけん。じゃけん、これを見ちょるあんたも、恥ずかしがらんで書き込んでみちくり! (Portal:スタブ)