仮面ライダーケタック

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

仮面ライダーケタック(かめんライダーケタック)は、仮面ライダーカブトの公式ページの誤字から生まれた仮面ライダーである。映画・特撮画像掲示板でコラ画像が作られた。後番組はAタイプさん(さらにAタイプさんの後番組はおジャ魔女すずね)。
ナニモノかがウィキペディアに「仮面ライダーケタック」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨の暗躍により削除されてしまいました


目次

[編集] 仮面ライダーケタック誕生

仮面ライダーケタック
仮面ライダーケタック
仮面ライダーケタックは、テレビ朝日仮面ライダーカブト公式ページの「第42話」のストーリー紹介で、「怒りに任せてガタックのベルト」の文章が「怒りに任せてケタックのベルト」となっていたという誤字から生まれた。それが映画・特撮画像掲示板、2ちゃんねる特撮!板で話題となり、コラ画像、まとめサイトが作られるまでに至った。さらに同話のストーリー紹介の中では「パーフェクトゼクター」が「パワーゼクター」となっている。
現在、テレビ朝日の仮面ライダーカブト公式ページ「第42話」の問題の文章の「ケタック」の部分は「ガタック」に修正されている(ただしパワーゼクターはそのまま)。また、仮面ライダーカブト公式ページの「ショップ」では「ゼクトマイザー」の「マイザーボマー」が「マイザーマボー」になっている。
以下はコラ画像が作られていくうちに作られた本編が進むうちに明らかになった設定である。
謎の男プロフィール
謎の男プロフィール

[編集] 謎の男

ケタックゼクターの有資格者。諸事情によりクレジット非公開であるが、それに見合った最も相応しい人物が演じてくれている。最初に演じた人間の名は某おやっさんに似ているが全く関係はない。
初期の設定によると、彼は世界を司る超存在が犯した手違いにより偶然生まれたようである。
三島が天道総司たちの様子を探るために食堂、Bistro la salleに謎の男を差し向けたが、謎の男本人は単に料理が沢山食べ:られるからだと信じ込んでいる。パスタ寿司、特にウニには目がない。
比類なき大食漢なだけでなく、蓮華の勘違い料理も喜んで食べるほどの悪食で、食材確保のために店長の弓子が店を不在にすることが多くなってしまった。
過去に不幸な境遇にあったようで、矢車たちに同情して一緒にカップラーメンをすする姿がしばしば見られる。
戦闘スタイルは居るだけで支援効果が有ると言う己の特性を生かした“応援”を主として戦う。
決して、下手に動くとろくなことが無いからではない。
口癖は、「これ喰ってもいいかな?」など。
?しりませんねぇ。そんな人。
  • 謎の男の部下
劇場版ではそれぞれ金・銀・銅のクワガティックゼクターを持った3人の部下がおり、金がギラファノコギリクワガタ、銀がグランディスオオクワガタ、銅がセアカフタマタクワガタをモチーフに持ったライダーに変身する。また、金のクワガティックゼクターを持った部下(演:黒田勇樹)の正体はワームである。

[編集] 謎の男が変身したヒーロー

謎の男はいつの間にか時間と空間を超越する能力を手にしたらしく、名前を変えて様々な時間あるいは異世界に出現、大活躍した。但し、全ての姿を目撃した人はいないと言われている[要出典]
謎の男が変身したヒーローの数々。(判明次第、随時更新予定)
謎の男が変身したヒーローの数々。(判明次第、随時更新予定)
・ウルトラギャレン/モズクノ・ダン(1967~1968)
・仮面ライダーモグサ/紅朔也(1986)
・デカノリダー/謎の男(1988~1990)
・ビーザック/謎の男(1996)
・ウルトラマンダディ/ナゾノ・オトコ(1997)
・仮面ライダークウフク(空腹)/未確認生命体398号(2000)
・仮面ライダーAMANΩ/謎の男(2001)
・仮面ライダー喰騎/謎の男(2002)
・仮面ライダー398/謎の男(パスタオルフェノク)(2003)
・仮面ライダーギャレン/橘朔也(2004)
・仮面ライダー悪喰鬼/アクジキ(2005)
・仮面ライダーレッドドレイク/謎の男(2006)
・仮面ライダーケタック/謎の男(2006)
・仮面ライダー竜王/謎の運転手(2007)
・仮面ライダーボドノス/謎井侑斗(2007)
・ショッカーライダーNO.29/謎の男(2007)
・害食大臣ケギャレシア/謎の蛮機族(2008)
・仮面ライダー芽(チバ)/謎の男(2008)
・仮面ライダーモグサ/謎啓介(素晴らしきモズク風呂の会所属)(2008)
・ゴーオンオレンジ/謎の男(2008)

[編集] ウルトラギャレン

謎の男が一番最初に変身していたヒーロー。ある日、普通のサラリーマンとして働いていた謎の男。だが道端に落ちていたメガネの様な物に触った事で時空を移動する事ができる様になり、さらには、ウルトラギャレンに変身できる様になった。ここから「謎の男シリーズ」は、始まったのである。

[編集] ウルトラマンダディ

ビーザックとしての戦いを終え、海へ行き、海の家の物すべてを捕食していた時に海から何か光っているのを見つけ、それを魚だと勘違いした謎の男は大きな声で「オレノモノダーーーー!」といいながら、すぐさまそれを手にするとそれは緑のスパークレンズだった。スパークレンズを空にかざし、「ダディーーーーー!」と言うと謎の男はダディに変身し、美食の神と戦うのだ!

[編集] 仮面ライダークウフク(空腹)未確認生命体398号

謎の男が謎の遺跡で謎の霊石"アマノム"が埋め込まれた謎の変身ベルト『アマクル』を手に入れ、仮面ライダークウフクにヘンジンした姿。食欲が非常に旺盛で、警視庁や世間からはお妙さんの玉子焼きや、早苗さんのパンを平然と食べ、満漢全席を10分で完食したことで未確認生命体398号として認識される。

[編集] 仮面ライダーAMANΩ

謎の未確認生命体と喰いつ喰われつの果てに相討ちとなり、『アマクル』を破壊された謎の男。しかし悪食の神は彼の食欲を見込んで新たな力を与えた。悪食の神の力を得て、謎の男は仮面ライダーAMANΩにヘンジンし、新たな敵美食の神が放つ謎の刺客たちと戦う。

[編集] 仮面ライダー喰騎

美食の神が放つ謎の刺客によって、謎の男がAMANΩにヘンジンする事ができなくなりとどめがさされようした時、隣の鏡に悪食の神が現れ、謎の男に謎のカードデッキが渡された。「変身!」の掛け声とともに謎の男は仮面ライダー喰騎に変身し、美食の神を倒す。美食の神を倒した謎の男の前に12人の謎の男と疑似謎の男が現れ、謎の男は彼らの繰り広げる『謎の男バトル』と呼ばれる大食いバトルロイヤルに巻き込まれる。

[編集] 仮面ライダー398(パスタオルフェノク)

『謎の男バトル』を生き残るも瀕死の重傷を負った謎の男はパスタオルフェノクの力に目覚めて復活、しかしさまよったあげく、いつのまにか見知らぬところに来ていた謎の男。だが、そこに置いてあった398フォンと398ベルトを使い、新たな仮面ライダー398となる。謎の男は新たな戦いにいどむ!

[編集] 仮面ライダー悪喰鬼

空白の1年間を世界各国を放浪し、あらゆる食べ物を食いまくっていた謎の男。だが突如として日本各地で魔化魍と呼ばれる妖怪の活動が活性化、魔化魍をマカロニと勘違いした謎の男は空腹を満たすため日本に帰国し、魔化魍と喰うか喰われるかの激しい戦いを繰り広げる。仮面ライダー悪喰鬼となった謎の男が謎の鬼のパワーであらゆるものを食べまくるぞ!

[編集] 仮面ライダーケタック

魔化魍をマカロニと勘違いしたまま、全ての魔化魍を完食した謎の男。しかし世界を司る超存在が犯した手違いにより謎のケタックゼクターの資格者として選ばれてしまい、仮面ライダーケタックとなる。新たな敵ワームとの戦いに身を投じることになる。『謎の男シリーズ』で最も有名なコラ作品。

[編集] 空腹空白の1年

2000年から2003年まで4年連続製作された『謎の男シリーズ』でだったが、2004年に放送された『仮面ライダー剣』にはそれまで主役を張っていた謎の男は一切登場せず、『謎の男シリーズ』も終了かと思われた。しかし『剣』には『橘朔也』と名乗る謎の男に非常に似ている人物が登場しており、謎の男との関連性についてさまざまな議論や憶測を呼んだ。
翌2005年には再び謎の男を主人公とした『仮面ライダー悪喰鬼』が放送され、シリーズが再開されるが、結局謎の男と橘朔也の関係が明らかにされることはなかった。しかし、『剣』の第1話にて橘朔也が芽のモチーフである蝙蝠の祖先にあたるアンデッドモンスターを倒す際に、「カテゴリー8か、面白い」と意味深な発言をしたり、劇場公開作品である『MISSING ACE』の舞台がTVシリーズから4年後にあたる2008年であったりと、蝙蝠のモンスター「タチバナバットⅧ世」と仲間になる『芽』とのつながりを示唆していることから、この空腹空白の1年こそがシリーズの謎を解く重要な鍵を握っているのではないかと言われている。


[編集] 仮面ライダーケタックのスペック

  • 仮面ライダーケタック・マスクドフォーム
    • 身長:190cm
    • 体重:134kg
    • パンチ力:8t
    • キック力:9t
    • ジャンプ力:ひと飛び19m
    • 走力:100mを8.9秒(通常時間時)
  • 仮面ライダーケタック・ライダーフォーム
    • 身長:194cm
    • 体重:97kg
    • パンチ力:3t
    • キック力:7t
    • ライダーキック:19t
    • ジャンプ力:ひと飛び36m
    • 走力:100mを5.8秒(通常時間時)
謎の男がケタックゼクターを使って変身する悪食の神の異名を持つライダー。モチーフは断花虫(英名でQuetack Beetle。ケタック虫とも呼ばれる)で、姿はガタックと酷似している。マスクドフォーム時はケタックバルカン、ライダーフォーム時はケタックダブルカリバーを用いて戦う。必殺技はダブルカリバーで相手を挟み断絶する「ライダーカッティング」。「サヨコーーーーーーーーー!」の叫びと共に放つ「ライダーキック」。そしてどんな相手でも食してしまう「ライダーイーティング」。
ケタックエクステンダーという専用バイクを持つ。一斉ライダーキックの時どうしても他のライダーとタイミングを外す。
  • 仮面ライダーケタック・ハイパーフォーム
謎の男が三島に「ハイパーゼクターがあるとパスタ食べ放題」と騙され、天道からハイパーゼクターを勝手に借りて変身した姿。姿はガタックのハイパーフォームと酷似している。合体最終剣パワーゼクターを用いて戦う。
  • 仮面ライダーケタック・ジャックフォーム
謎の男が異次元からもたらされた新装備・ラウズアブゾーバーを使い変身した姿。姿は、ケタックの胸に孔雀のレリーフが現れ、角が金色になった上背中から三対の翼が生えている。ただし、強化したにもかかわらず、強化前より勝率が低い。また、ケタックのジャックフォームの存在から、仮面ライダーケタック・キングフォームも理論上変身可能であることが推察される。
  • 仮面ライダーケタック・サヨコフォーム
ウクワームと戦って傷ついたケタックに愛すべき者サヨコの力がやどった姿。今までのフォームの中で一番強いと言われている。必殺技は、炎をまとった足で敵を攻撃する「バーニングサヨコ」。

ツール

  • パワーゼクター
パワーゼクターを中心に左腕にザビーゼクター、右腕にドレイクゼクター、左足にケタックゼクター、右足にカブトゼクターを持つ合体ロボであるとする説とクワガティックゼクター、ホッパーゼクター、レッドドレイクゼクターと合体する全長約520mmのソードモードとガンモードを持つ武器であるとする説が在る。後者の放つ必殺技はマキシマムハイパーディバイドである。
  • マイザーマボー
ゼクトマイザーから発射される闇キッチンの審査員・加賀美陸も絶賛の麻婆豆腐。天道と矢車の麻婆豆腐対決のレシピを元に、より一層美味しく生まれ変わった。程良いピリ辛の味付けは子どもでも安心して食べられる。おそらく謎の男専用のオプションだろう。
  • ラウズアブゾーバー
異次元の世界の装備で、ガントレットの形をしている。元々謎の男がいた世界より飛来したらしく、謎の男も存在を知っていた。これに二枚の特殊なカードを読み込ませることによってケタックはジャックフォームとなることができる。

[編集] 仮面ライダーレッドドレイク

  • 仮面ライダーレッドドレイク・マスクドフォーム
    • 身長:191cm
    • 体重:125kg
    • パンチ力:9t
    • キック力:12t
    • ジャンプ力:ひと飛び31m
    • 走力:100mを7.2秒(通常時間時)
  • 仮面ライダーレッドドレイク・ライダーフォーム
    • 身長:189cm
    • 体重:91kg
    • パンチ力:5t
    • キック力:9t
    • ライダーキック:19t
    • ジャンプ力:ひと飛び34m
    • 走力:100mを4.2秒(通常時間時)
    • 必殺技:ライダージャッジメント
仮面ライダーレッドドレイクとは、謎の男が初期に変身していたマスクドライダーである。見た目はドレイクと同型だが、最大の違いは体色が赤と橙で彩られているところである。謎の男は元々射撃を得意としていた事もあって、レッドドレイクの性能を存分に発揮していた。だがその性格が幸いして、信じられない事態になることも多々あった。中でもZECT本部から仮面ライダーサソード専用マシンゼクトロンを勝手に持ち出し、何を思ったか、突然ワームの群れに突撃し大破させてしまったこともある。尚、これがサソードのマシンゼクトロンが劇中に登場しなかった理由であるとされている。レッドドレイクのゼクターも、このときなくしてしまったと考えられるが、真相は定かではない。

[編集] ウクワーム

  • 身長:218cm
  • 体重:117kg
正式名称はウクワーム・コレクッテモイイカナ(UCUWORM COREKUTTEMOIIKANA)。ウカワームに浮輪を付け足したような姿をしている。
地球に棲むケタック虫(断花虫のことだと思われる)に似た能力を持ち、
突如天道達の前に現れた謎の男に擬態している。
「コレクッテモイイカナ?」と言う声を発し、それを聴いた者の肉体から魂まで全て食べつくし自分の物にする能力を持つ。
地味に弱いので、大抵の者を取り込んで強くなる厄介さから何故かサナギ体からも嫌われている。
また、スコーピオンワームと命を共有しており、同時に倒さないと何度でも復活する。
それに気付いたケタックがガタックとともに2点同時過重攻撃を仕掛けるが、
ケタックが誤ってタイミングを外してしまい、倒すことは出来なかった。
しかしその後現れたカブトとキックホッパー、ガタックの同時攻撃によってようやく殲滅された。

[編集] 仮面ライダー竜王・謎の運転手

エリアZに放棄されていた試作品と廃物を利用して謎の男が作り出したハエ型のライダー。
「天を舞う暴食の父」の異名を持つ。元々は「ベルゼ」と言う名前だったが、某占い師(演:高野八誠)に改名を勧められ現在の名前となった。
ハイパーカブトによる歴史改変を阻止すべく、謎の男に擬態したワーム(ウクワームとは別)が謎のイマジン「タチバナス」の力を用い、仮面ライダー竜王に変身する。
その姿は宛らケタックカラーの電王といったところである。
その後、ハイパーゼクターの暴走によって異次元に飛ばされた謎の男は空腹になり、ハイパーゼクターとケタックゼクターを捕食。3ヶ月も彷徨った末、謎の男はデンライナーを発見し、異次元から脱出する為に勝手に乗車する。乗り心地が良い為に勝手に運転手となった謎の男はやがて電王と出会い、彼専属の運転手としてイマジンの肉を報酬にデンライナーを笑顔で運転しながらイマジンを轢殺していく。
仮面ライダー電王本編第41話の後の竜王サイドストーリーとして謎の男がデンライナーに乗じて2004年に向かった際にギャレンバックルをその時間から勝手に持ち出し、2007年まで持ってきてしまったという逸話がある。
仮面ライダー竜王フォークフォーム
身長:190cm
体重:87kg
パンチ力:5t
キック力:7t
顎の力:40t
ジャンプ力:ひと飛び35m
走力:100mを5.2秒(通常時間時)
竜王のノーマルフォームといってもいいフォーム。竜王版ソードフォーム。
デンガッシャーフォークモードを使う。
他にもフォームはあるが、「食べること」が目的なので、全てのフォームをまとめてイートフォームと
呼ばれてしまう。
仮面ライダー竜王スプーンフォーム
身長:187cm
体重:102kg
パンチ力:4.5t
キック力:9t
顎の力:30t
ジャンプ力:ひと飛び20m
走力:100mを9秒
竜王版ロッドフォーム。
デンガッシャースプーンモードを使う。
デンライナークイスギを操る。
仮面ライダー竜王ナイフフォーム
身長:185cm
体重:93kg
パンチ力:8t
キック力:5t
顎の力:50t
ジャンプ力:ひと飛び30m
走力:100mを7秒
竜王版アックスフォーム。
デンガッシャーナイフモードを使う。
仮面ライダー竜王チャップスティックスフォーム
身長:197cm
体重:98kg
パンチ力:6t
キック力:10t
顎の力:45t
ジャンプ力:ひと飛び42m
走力:100mを4秒
竜王版ガンフォーム。
デンガッシャー箸モードを使う。
ちなみに「チャップスティック」ではなく「チャップスティック」なので注意。
仮面ライダー竜王ボドボドフォーム
身長:193cm
体重:90kg
パンチ力:4t
キック力:8t
顎の力:40t
ジャンプ力:ひと飛び50m
走力:100mを3,8秒
竜王版ウイングフォーム。色々な物を食べ過ぎてしまい、ボドボドになった姿。
デンガッシャーハンドナイフ、ハンドフォークを使う。
仮面ライダー竜王メインディッシュフォーム
身長:190cm
体重:119kg
パンチ力:8t
キック力:10t
顎の力:50t
ジャンプ力:ひと飛び42m
走力:100mを4秒
竜王版クライマックスフォーム。一度変身すると、すべてを食い尽くすまで、変身を解除する事ができない。
仮面ライダー竜王デスライナーフォーム
身長:195cm
体重:94kg
パンチ力:6t
キック力:7t
顎の力:45t
ジャンプ力:ひと飛び45m
走力:100mを3.5秒
デスライナーの力を手に入れた竜王。竜王版ライナーフォーム。「リュウカメンソード」という中華料理屋の円卓をくっつけた巨大な包丁を主に使用する。その包丁で調理した敵を円卓に乗せて食べる。

[編集] 仮面ライダーボドノス

ボドノスは、謎の運転手が竜王とは別に作った試作品ライダー。だが、コンピューターに問題があるのか、全然使えないため、捨てられてしまったある意味幻のライダー。だが、そのあと、謎井侑斗に拾われ、謎井の得意点となった。
仮面ライダーボドノスしゃもじフォーム
身長:192cm
体重:89kg
パンチ力:5t
キック力:7t
顎の力:55t
ジャンプ力:ひと飛び35m
走力:100mを5秒
謎井侑斗がボドノスベルトと食券で変身する、ゼロノスアルタイルフォームの色違いライダー。
ボドガッシャーしゃもじモードを使う。
仮面ライダーボドノスミキサーフォーム
身長:199cm
体重:123kg
パンチ力:7t
キック力:10t
顎の力:60t
ジャンプ力:ひと飛び25m
走力:100mを9,7秒
ゼロノスベガフォームの色違いフォーム。
ボドガッシャーミキサーモードを使う。
仮面ライダーボドノスレンジフォーム
身長:192cm
体重:89kg
パンチ力:7t
キック力:9t
顎の力:60t
ジャンプ力:ひと飛び42m
走力:100mを4秒
ゼロノスゼロフォームの色違いフォーム。ボドノスしゃもじフォームとあまり違いはない。
ボドガッシャーレンジモードを使う。

[編集] デスライナー

謎の男が食べ物で釣られ、イマジン側についた際手に入れた専用列車。『なんとかカイの野望を阻止しようとするライナーフォームだが、デスライナーが強烈な一撃に手も足も出ない。』と、公式サイトのストーリーのページに書かれている(現在は修正されている)が、オンエア時に大人の事情でカットされた幻の列車。

空気を読まない高校生がメールで連絡したとの事。

[編集] ショッカーライダーNO29

竜王やボドノスとして戦っていた間にショッカー基地へ潜入しショッカーライダーのスーツを手に入れ、ショッカーとして美食の神と戦っていた。だが、いつしか、仲間のライダーにばれてスーツを奪われてしまった。(実はオーナーはこの事を知っていた。これがデンライナーから追い出されてしまった理由でもある。)

[編集] 仮面ライダー芽(チバ)

イマジンを全て倒した良太郎一行と侑斗たち、そして謎の運転手だったが報酬であるイマジンの肉=モモタロスたちを喰おうとしたが失敗し、デンライナーの運転手をクビになる。さらにオーナーからデンライナーを追い出されてしまう。空腹になった謎の男が魔界からやってきたという謎の蝙蝠タチバナバットⅧ世を喰おうとしたが、逆に噛まれてしまい、仮面ライダー芽となる。タチバナバットⅧ世の力で謎の男が変身するキバに似た緑と黒のライダー。
必殺技は捕食ネスイートブレイク。
他のフォームにも変身する事ができる。
チバフォーム
ルルガフォーム
シャーバッフォーム
ガッドフォーム
バチドガフォーム
ペラーエンフォーム
翔飛態

↑色が緑と黒の所以外はキバと同じ。

そして、ガルルセイバーなど召喚系のフェッスルは、イクサ同様フェイクになっている。でもフォームには変身する事ができる。
基本的にチバのフォームは反対になっている。

[編集] チバの武器&アイテム

タチバナバットⅧ世
チバに変身するためのアイテム。
キバットバットⅢ世とは仲良しだが、キバットバットⅢ世とは違ってあまり喋らない。
「喰わせろー!」
チバッスルドラン
キャッスルドランの弟といってもいいぐらい似ている。姿が緑と黒になっている所以外は何も変わっていない。
チバードラン
シュードランの色がえバージョン。
チバッスルドランにくっ付く事でとても強くなる。
チバロット
エンペラーフォームに変身するためのアイテム。
基本性能はタツロットと同じ。
チババットソード
チバエンペラーフォームの最終剣。
↑と同様基本性能は同じ。
マシンチバー
チバ専用マシン。
マシンキバーより速度が速い。
チバンと合体する事によって、チバブースターになる。
チバン
チバッスルドランに住んでいて、ある意味チバのパートナー。
マシンチバーと合体する事でチバブースターになる。
ルルガ〔狼次〕
怖そうな面とは違いとても臆病で、ルルガセイバーになる。
「やめようようー!」
シャーバッ〔モラン〕
優しそうな面とは違いとても怖い。
シャーバッマグナムになる。
「フフフフフ。」
ガッド〔限〕
とても重そうな感じとは、違い、めちゃくちゃ軽い。
ガッドハンマーになる。
「・・・・・・。」

[編集] 仮面ライダーモグサ

イクサに似た緑と黒のライダー。
Ver,ⅠとVer,Xがある。
変身者は、1986年が紅柵也、2008年が謎啓介。
イーティングモード・1986年
紅柵也が変身するモード。
必殺技はその場でモズクを食い始める、「モズクイーティング。」
↑何の意味も無い。
モズクモード・モグサモード・2008年
謎啓介が変身するモード。
必殺技は、モズクをまとったモグサカリバーで攻撃する、「イートジャッチメント。」
↑使えない。
ライジングモグサ・2008年
変身する人間は↑と同じ。
必殺技はモズクを打つ、「モズクシューティング。」
↑全然痛くない。
↑の3つは必殺技が違うだけで、それ以外イクサと同じ。
モグサの技は人に危害を加えないため、痛くない様にしているため、ファンガイアを一度も倒した事が無い。

[編集] モグサの武器&アイテム

モグサナックル
モグサに変身するため、イクサナックルをコピーして作ったアイテム。
必殺技は食欲エネルギーを衝撃波や光弾などに変換して放つ「イーティングファング」。
モグサカリバー
戦う時のため、イクサカリバーをコピーして作ったアイテム。なぜか、ガンモードしか使えない。
モグサライザー
ライジングモグサに変身するためイクサライザーをコピーして作ったアイテム。
モグサフォンに変身コード「398」を入力することで変身する。
モグサリオン
バイクが無いためイクサリオンをコピーして作ったバイク。
「素晴らしきモズク風呂の会」が製作したモグサ専用のハイパーモーターサイクルで、「喰獅子」の異名を持つ。
最高速度は398km/h(非公式)
パワードモグサー
モグサの専用マシンがモグサリオン以外無いため、SOS団のパワードイクサーをコピーして作ったマシン。
先端をスプーンやフォークなどに換装し、大きなものも食べられるようになった。また、尾にあたるテールコンテナには獲物に応じた調味料を内包できる多用途マルチポッド・モグサポッドが搭載されている。

[編集] ゴーオンオレンジ

謎の男はチバやモグサに変身している間に他の戦士にも変身していた。あまりファンガイアが出なくなっていた時に次元のハザマにすいこまれ、炎神がいる世界に来てしまった。キャリゲーターにパートナーになったらウニ食べ放題といわれた謎の男はウニにつられパートナーになった。
くわしくはこちらを参照

[編集] 謎の男語録

謎の男が残していった語録集です。
【外伝】この距離ならバリアは貼れないな!
【其の一】これ喰ってもいいかな?
【其の二】俺は生まれ変わったんだーっ!!
【其の三】チームワークの勝利だな!!
【其の四】お取り込み中だったかな?
【其の五】やはりそういうことか!
【其の六】人をおちょくってるとぶっ飛ばすぞ!
【其の七】ニゴリエースは俺のものだぁ!
【其の八】サヨコーーーーーーー!
【其の九】俺の空腹は最初からクライマックスだぜ!
【其の十】僕に喰われてみる?
【其の十一】俺の胃袋の強さにおまえが泣いた
【其の十二】喰べてもいいよね?答えは聞いてない!
【其の十三】最初に言っておく!俺はかーなーり大食い!
【其の十四】最初に言っておく!この顔はイートだ!
【其の十五】最初に言っておく!錆びても大食い!
【其の十六】キバって喰うぜ!
【其の十七】その食べ物、俺に喰わせなさい!!
【其の十八】メイヨ挽回!ゴーオンオレンジ!

[編集] 外部リンク


待て!貴様が今見ているこの項目「仮面ライダーケタック」は仮面ライダーに関連した書きかけ項目だ。それが分かったら、その命、神に返せ! ハハハ…ボタン… 俺のボタンだ!!くっ!?離せ!俺はバウンティハンターの名護啓介だぞ!! (Portal:スタブ)
仮面ライダーシリーズ
仮面ライダー | 仮面ライダーV3 | ライダーマン | 仮面ライダーBLACK | 仮面ライダークウガ | 仮面ライダーアギト |仮面ライダー龍騎 | 仮面ライダーシザース | 仮面ライダーオーディン | 仮面ライダー555 | 仮面ライダー剣 | 仮面ライダー響鬼 | 仮面ライダーカブト | 仮面ライダーケタック | 仮面ライダー電王 | 仮面ライダー蟹王 | 仮面ライダーキバ | 仮面ライダーイクサ
他の言語