京阪本線・鴨東線

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京阪本線・京阪鴨東線大阪府淀屋橋駅京都府出町柳駅を結ぶ路線。

概要[編集]

1910年に五条(今は清水五条)と天満橋間が開業した。当初の京阪の車両は路面電車みたいなものであった。5年後に三条駅まで延伸した。

1963年には淀屋橋 - 天満橋間が開業した。1950年には特急が運行開始。1989年には、当時の社長が延伸中のトンネルに紛れ込んだ鴨を東(実際には北北東に近い)に追いかけ、足を踏み外しそうになって「おっととと…」とつい言ってしまったことから、「鴨」と「おっととと…」に引っかける形で、新線が鴨東線(おうとうせん)と名づけられて開業した。

この時点で特急車の編成は7両。1998年には8両化されている。

沿線[編集]

淀屋橋~京橋[編集]

京阪本線最初の駅は、京阪王国の中心駅である淀屋橋駅である。この淀屋橋駅は始発駅であるがゆえ、座席を確保できる可能性が他の駅に比べて格段に高い。そのため、空席を求めてドアが開くと共にかけこみ乗車強行突破が始発電車から行われている。始発駅である淀屋橋駅の時点ですでに座席が埋まるのは日常茶飯事。ほぼ全ての列車でこのような事態があるが、淀屋橋駅ではよくあることである。

北浜駅天満橋駅では、夕方以降ともなると、これでもかというほどの人間(主にサラリーマン)が大量に乗車してくる。夜遅くなると缶ビールやワンカップを持ったおっさんが乗車してくる事もよくある。この場合はただちに離れた位置に移動するテクニックが必要である。しかし、ここで気を抜いてはいけない。次の駅・GKBRが大量発生した事で有名な京橋駅ではもっと大量に人が乗り込んでくるからである。ここまでは全ての列車が各駅に停車する。

京橋~萱島[編集]

京橋駅を出発後は、過剰定員以上の激しいエクストリームスポーツを経験する。頭文字Dの電車版が、萱島駅まで行われる。野江から守口市までは直線なので、103系よりも古い車両群が火を噴きながら、時速120km/h以上の速度で走るのは日常茶飯事。守口市駅を過ぎると、東側に創価学会の文字が見える。夜はぼんやりと青白く光るので恐ろしい。

守口市駅から先は、プロ市民が沿線を占拠しているため長らく複々線化は進んでいなかった。ちなみに西三荘はドケチマドカ族のわがままにより、最近設置された。京阪電鉄では、当時最新鋭の5000系が搭載する40mmバルカンカノンによって、フレームランチャーで沿線を焼き払い汚物を消毒して複々線化を強行し、1980年に萱島の少し先の寝屋川信号所まで複々線化が完成した。

萱島~樟葉[編集]

萱島駅を過ぎると、天満橋駅から続いた複々線区間は終了し、複線区間となる。よって、ここからは本数が半減するので注意が必要である。そして暫くすると、東側におけいHaaaan!!!最大の軍事基地である「寝屋川車庫」が見える。車庫と名乗っているが、おけいHaaaan!!!の軍事基地である事に変わりはないので、車窓からはテポドンの発射実験やスパイ衛星打ち上げの様子を目の当たりにする事が出来る。そして寝屋川車庫を過ぎると、割と最近になって高架化された寝屋川市駅に到着する。この一帯も、プロ市民が沿線を占拠しているため長らく高架化は進んでいなかったが、直上高架方式という用地買収を殆ど必要としない画期的な工法により、フレームランチャーで沿線を焼き払う事なく高架化する事に成功した。すごいぞ京阪!

寝屋川市駅を過ぎ、しばらく高架を走った後に地上に降り、香里園駅に到着する。香里園駅周辺は京阪本線屈指の学生街であり、駅の利用層はクラスの仲良し集団にバカップル、ホモ&レズカップル、京セラドームに向かう猛牛キチやアイドルファン、日本橋やインテックス大阪に出かけるゴスロリメイドやコスプレイヤー、コミックマーケット帰りのヲタク、待合室で日々鍛練に励むプロデューサー、ラブライバー、アイカツおじさんと挙げだしたらキリがない。ちなみに香里園駅横の踏切はグモッチュイーーンがよく開催される事で知られている。

そして、香里園駅を過ぎると、日本屈指の宗教団体の集まる地域に入る。次の光善寺(創価学園前)駅には全国で2箇所しか存在しない創価学会の小学校がある他、青・黄・赤の三色があしらわれている創価ストリートたるものが存在する。そしてトランシーバーを持った人達や不自然な尾行車両に容易に出くわすことが出来る。当駅周辺では日本国の法令は事実上通用しないので訪問の際は細心の注意を払われたい。光善寺駅を過ぎると、枚方公園(東創価)駅に到着する。この駅の名物は何と言ってもひらパーこと「ひらかたパーク」である。どの時間帯も比較的空いているので、訪問の際は立ち寄ってみるのも良いだろう。そして枚方公園駅を過ぎると再び高架を上り、京阪マジノ線との乗り換え駅である枚方市駅に到着する。当駅周辺では幸福の科学聖神中央教会パーフェクト リバティー教団(PL教団)などのあらゆる新宗教の施設が密集しており、カオスの様相を成している。また当駅は一日当たり約44000人の乗車人員がいるが、バスへの乗り換え客が殆どなので利用者数の割には駅前が寂れているのも大きな特徴である。

枚方市駅を過ぎると、少しの間高架を走り川を渡る。枚方市駅北東部のこの一帯はかつて部落の集落があったが、1939年に近くの禁野火薬庫がポポポポーンした影響で消滅したので、住民からはなかったことにされている。そしてしばらくすると地上に降り制限速度60km/hのカーブにさしかかる。このカーブは「磯島曲線」と呼ばれ、世界初の鉄道置石テロである京阪電気鉄道置石脱線事故が起こった場所として有名である。そしてカーブを抜けると直ぐに御殿山駅に到着する。品川区にも同じ地名があるが、品川区のようなものを想像していると酷い目に遭うので注意しよう。御殿山駅を過ぎると古い文化住宅や団地を抜け、牧野駅に到着する。牧野駅は京都寄りが堤防に差し掛かっているので、京都方は地上、大阪方は高架という変わった駅である。そして牧野駅を過ぎると2つ川を渡り、樟葉駅に到着する。樟葉駅はかつて一日200人程度しか利用者がいない秘境駅であったが、ニュータウン開発により現在では一日58000人程度の利用者がいるまでに成長した。樟葉駅周辺は表層地盤増幅率3.8以上の超軟弱地盤の為、開発は不可能と言われて来たが、こんな所まで開発してしまうなんて、やっぱりすごいぞ京阪!

樟葉~中書島[編集]

大阪方面から来た大半の列車は樟葉駅で折り返す。よって、ここから先はさらに本数が激減するので注意が必要である。樟葉駅を過ぎると、しばらく堤防の横を走った後に橋本駅に到着する。当駅は早朝と夜間は無人駅なので頻繁に検閲により削除が行われている。そして橋本駅を過ぎるといよいよ山林地帯に入る。この一帯は京阪本線で最も利用者が少ない区間であり、一昔前まで単線のままだった。そして山林地帯を抜けると2面3線の八幡市駅に到着する。急行停車駅ではあるが、殆どの急行は樟葉止まりなので停車列車本数は隣の淀駅よりも少ない。また、ケーブル線の乗換駅であるが、そんな事誰も気にしない。そして八幡市駅を過ぎ2つの鉄橋を渡ると、車窓両側におけいHaaaan!!!のもう一つの軍事基地「淀車庫」が見える。寝屋川車庫がテポドンの発射実験やスパイ衛星打ち上げを行っているのに対し、こちらは主に車両に搭載するバルカンカノンの開発、発射実験を行っている。その為、車窓からはバルカンカノンによる機銃掃射の様子を目の当たりにする事が出来る。京阪本線の車両の窓は全て防弾ガラスで出来ている為、弾が列車に衝突しても何の影響も無いが、窓を開けたままだと蜂の巣にされてしまう事があるので細心の注意を払われたい。

走ってる種別[編集]

普通(Local)[編集]

現在は主に準急のせいおかげで出町柳・萱島ー淀屋橋間の短距離運転がほとんどである。朝や夕・夜には中之島線直通などがある。京都側に幾つか未だに7両までしか止まれない駅がある為ほとんどが7両だが、萱島ー淀屋橋・中之島間では8両で運転される。昔は香里園発着もあったがそんなの関係ない。

区間急行 (Sub Express)[編集]

守口 - 萱島利用者専用。終日運行されていたが2011年5月に準急による殺害で大減便。朝夕のみの運転になった。京都が嫌いなので樟葉までしか来ない。ていうかなんで区間急行なのに準急より遅いの?区間準急に改名しろ。

準急(Semi Express)[編集]

主に出町柳ー淀屋橋間で運転されている。日中は10分間隔、ラッシュ時は5分間隔で運転されている準急天国であり、あそこや一昔前のあいつを彷彿とさせるダイヤになっている。ちなみに急ぐのは淀屋橋から萱島だけで残りはチンタラ走り、特急に何本も抜かれるので京都側の利用者はなにが準急なのか知らない。

通勤準急(Commuting Semi Express)[編集]

守口市利用者をいじめるために2008年から運転開始、通勤のために急いでいくのが目的なのに、京都側では準急と同じようにチンタラ走り、そのうえ守口市を通過してしまうので、沿線住民の憎悪の的となっている。ちなみにこいつのせいで守口市の平日上りラッシュ時は普通しか来ない。

急行 (Express)[編集]

急行という名前の種別は、近鉄など、ほとんどの会社では主要な種別として、崇められる存在なのだが、京阪の急行は、2008年に大減便され、早朝深夜に細々と運転される悲しいやつである。しかし、神宮丸太町(平安神宮)・伏見稲荷(伏見稲荷大社)・八幡市(石清水八幡宮)などに停車するので、正月三が日には正月ダイヤで終日大活躍する。ちなみに大幅減便された時に、ひらパー利用者及び付近住民の怒りを買ったので、2011年5月より再び日中でも運転されるようになったが、特急と急行の所要時間はあまり変わらない(いかに特急がノロノロ走っているかがわかる)ので2016年に再び早朝深夜の運転になった。使用車両は、正月ダイヤを除き一般車7・8両と特急車・3000系2代目で運転されている。

深夜急行 (Midnight Express)[編集]

2008年の改正で新設し淀屋橋0:20分発樟葉行きのみ運転されている。守口市とひらパーをいじめる。深夜急行と通勤快急の停車駅が全く同じであることについては誰も気にしない

快速急行 (Rapid Express)[編集]

中之島線に直通させるためにわざわざ新設させた期待の種別だが、中之島線内は殆ど検閲により削除なので、2011年5月のダイヤ改正をもって日中運用から姿を消すこととなった。かといって3年足らずで廃止するのもあれなので、今も早朝・深夜に細々と運転している。ってか何であんな早々と快速急行を殆ど消滅させたの!!おかげで香里園利用者とかめっちゃ迷惑してるやん!!

通勤快急 (Commuting Rapid Express)[編集]

通勤準急や深夜急行と手を組み、守口市を陥れるために登場。ちなみに深夜急行と停車駅が同じなのは誰も気にしない

特急(Limited Express)[編集]

JR京都線に新快速さえあれば良いだとか近鉄京都線に急行さえあれば良いと言われるように京阪本線・鴨東線には特急さえあればいいと言われるほどの主力種別である。ほとんどが出町柳ー淀屋橋間だが、枚方市ー淀屋橋間・淀屋橋→樟葉・三条間・枚方市←出町柳も存在する。ほとんどはダブルデッカーが設置されている8000系0・30番台が出現するが、一部特急に6000系・7200系・9000系・3000系が運転される。かつての京阪特急は、七条京橋間ノンストップ運転を行っていた。それこそが京阪特急の売りだったのだが、昨今の停車駅増加のたびにただでさえカーブ式鉄道だった京阪本線が余計に遅くなってしまい、ついに特に急がない列車になってしまった。それでも種別名を特急のままにしているのは、お茶を濁すという目的もあるがライバルの阪急京都線がカーブは京阪より少ない割にJRの快速・新快速に対抗して停車駅を増やしてったら本当に特に急がないになってしまったこと、もう一つの相手のJRは特急は豪華だが特急料金がいるし、特急料金を払いたくないときに使えるのが新快速で特急じゃないということ、そして京阪特急は元からテレビや2階で有名だからという意味もある。

2017年8月20日より、8000系にて有料のプレミアムカーが実装される。所謂グリーン車である。運賃+プレミアムカー券(400or500円)で乗車できる。また、平日朝のラッシュ時間帯に、ライナー列車という誰が乗るのかわからない全車両座席指定列車も運行されることになった。

快速特急(Rapid Limited Express)[編集]

2008年10月以降から設定された種別。平日夕以降の京都行きのみ運転されていた。全列車が8000系が運行されていたが、火事や雷での影響の代走で一般車8両が代走していた。その後、2011年5月に定期運用が消滅してしまうが、その後は「洛楽」という川の向こう側を走るマルーン色の鉄道会社をパクって愛称を付け、お正月などに臨時で運転された。以前は通常のダイヤに快速特急を割り込ませていた為前を走る特急を追い抜かせず、通常の特急と所要時間が同じであったが、この頃になると快速特急用にダイヤが組まれるようになり、通常の特急よりも所要時間を短縮することに成功し、かつてのノンストップ時代を思わせる走りを見せている(京橋から七条までの所要時間が35分になった)。そして2016年のダイヤ改正で、土曜休日のみではあるが洛楽が定期運用されるようになり、京橋-七条間ノンストップの特急の定期運用が復活したのであった。

速達特急[編集]

ごくごくごくごく稀に気まぐれで走っている。それはまるで臨時列車かと思いたくなるようなくらいの頻度で走っている。通常は8000系が使用されているが、ごく稀に気まぐれで旧3000系が使われることもあるらしい。何と枚方市・樟葉・中書島・丹波橋の4駅も通過。これらの駅の利用者からは何で特急なのに通過してしまうんだ!?とかなり迷惑がられている様子であるが、誰も気にしない。たとえ乗客からクレームが来ようが、誰も気にしない。

京橋七条ノンストップ特急[編集]

ほとんどは上の速達特急と変わらないが、こちらは中之島始発で運転されたようだ。その割には車内は結構混んでいたのだが…。充当車両はまさかの旧3000系充当でしかも高度経済成長期のようにダブルデッカーが連結されていない7両編成で走ったそうだ。車内では鉄道教信者が大勢乗っており、それらも大半が名残惜しい印象だったらしい。3月23・24・30・31日に運転され、さらに2008年に8000系30番台に改番されているのにもかかわらず、側面の番号はなぜか旧3000系の、それも1995年以前の番号になって運転されたという目撃証言もある。さらに通常、4両目にしか無いはずのテレビカーが4両目となぜか昔の京阪特急みたいに1両目の出町寄り先頭車にも復活していたが、実際に乗るとダミーのテレビしか付いていなかったという目撃証言もある。テレビカーのロゴも昔みたいにオレンジのスタイルになっていたという証言もある。

またこの電車のあとに同じく旧3000系で目撃された回送は31日限定で最終回送という謎の副標が付いていたそうな…。

駅について[編集]

駅名 区間急行 準急 急行 快速急行 特急 一言 
淀屋橋駅
北浜駅
デンマ天満橋駅
京橋駅
野江駅
関目駅
森商事駅
千林駅 駅間短っ!
滝井駅 同上
土井駅 同上
守口市駅 朝夕にひどい扱いを受ける
西山荘駅
門真市駅 モノレールとの乗換駅なのに特急どころか準急も通過
古川橋駅
大和田駅
萱島駅 駅に木が生えてるww
寝屋川市駅 鉄道教の人が群がる車庫がある
香里園駅
光善寺駅
枚方公園駅 ひらパー最寄り駅
枚方市駅 交野線はお乗り換え
御殿山駅
牧野駅
樟葉駅 区間急行限界線
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目[編集]

東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「京阪本線・鴨東線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)