京阪中之島線

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京阪中之島線(けいはんなかのしません)は、中之島駅から天満橋駅を結ぶ路線。周りの反対を押し切り2008年10月19日に開業。

概要[編集]

天満橋駅まで続いていた複々線をこれ以上西に延ばせないと判断したために今のルートとなった。本来なら梅田方面に行くところを京阪のプライドが許さないためか、このようなル-トを選択せざるを得なくなった。一三の遺産大阪帝国に認められなかったとの説もある。

開業前の流れと開業後[編集]

予定では淀屋橋駅から西へ延伸するつもりであったが、想定外の事実が発覚。それは大阪市営地下鉄御堂筋線とダイヤモンドクロスする必要が出てくることである。そのため御堂筋線をくぐる方式に変更されたが、さらに別の事実も発覚。それは500メートル手前に阪急の片割れが通っていることである。そのため、天満橋駅から一気に急降下する方式に決定した。しかしさらにもっと重大な事実が発覚。それは予想の3~4割しか利用客がいなかったことである。

予想を下回る利用客数[編集]

中之島線開業に肖り駅ナカにいくつか店舗が入ったが、利用客数が低迷しているが故に3年足らずで撤退した店舗もあり、駅ナカは早くもシャッター通りと化している。

開業当初は区間急行6本(土休日は4本)のほかに中之島から乗り換えなしで京都まで行ける快速急行(しかも車両は新型の3000系)2本という豪華な顔ぶれだったのが、ダイヤ改正のたびに減便され、ついに2011年、日中の快速急行が全廃されてしまった。2009年以降のダイヤ改正は中之島線の為にあると言っても過言ではない。

但し大阪環状線JR東西線が不通になったときは振り替え輸送として大きな役割を果たす。しかしどんなに混雑しても中之島線の利益にはならないために、結局赤字は解消されない。

阪神なんば線との比較[編集]

利用客の面で言えば約5か月後に開業した阪神なんば線と雲泥の差と言われることも少なくないが、中之島線は駅はグッドデザイン賞、デビューした車両はローレル賞を受賞したため、結局は五分五分である。ちなみになんば線は車両も駅も全く注目してもらえていない。

駅一覧[編集]

  • なにわ橋駅
難波橋のところを、なんばと間違えるそうなのでひらがな表記に。
  • 大江橋駅
市役所へは淀屋橋の方が近いため、無駄駅。そんなことないやろ!一体何番出口から出てんすか!淀屋橋混むしさぁ!?
  • 渡辺橋駅
唯一の乗り換え可能駅なのに、朝日のせいで連絡通路は閉鎖されていた。梅田への重要な足がかりとなっている。
  • 中之島駅
ハッキリ言ってホテル以外何の目的もない。JRや阪神に乗り換えられると首脳陣は必死になって叫ぶが騙されてはいけない。

将来の構想[編集]

現在は中之島駅止まりで「都会のローカル線」「空気輸送」と揶揄されることも少なくないが、将来は西九条経由でUSJまで延伸や阪神なんば線との相互乗り入れなど、偉大な計画がある。

虎電車にはその事実は知らされていないが、もし実現すれば伝法駅ないしは千鳥橋駅が大きく生まれ変わる予定である。但しおけいはんだけでの負担は非常に厳しいため、虎に協力を求めていく。つながれば田都顔負けの過密ダイヤとなる予定。しかし複々線化の計画もなければ待避線設置の計画もないため、平行ダイヤになるのは確実である。

さらになにわ筋線が開業すれば中之島駅で連絡するようになり、おけいはん地区から関西国際空港へのアクセスが非常に便利になる。ただいま片思いの友人を説得中である。

実現後は、「おけいはん」から「おけいはんしん」にキャッチフレーズを変更する予定である。


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「京阪中之島線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)