京浜線

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京浜線(けいひんせん)は、JR東日本の路線の一つで、さいたま東京都神奈川県を南北に貫く大幹線である。正式な路線名ではなく、東京横浜という2つの頭文字を合体させた愛称名である。駅ナンバリングは女子高生らしい。大船駅港南台駅はピチピチしているが、大宮駅の『JK47』て…もう60をとっくに過ぎてるじゃねーかよ!

概要[編集]

北行

元々は東・横十条・浦和を経由することから『京浜東北線』という名称だったのだが(つまり東北地方とは無関係である)、沿線住民らが勝手に勘違いして『東北地方じゃないのに、東北なんて名前が付くのはダサイ!』と暴動になりかけた事から、一部で東北の名を消して案内されるようになった(南浦和駅など)。なお、東十条駅下十条駅と呼ばれていたころは、この路線も当然『京浜下北線』(けいひんしもきたせん)と称していた。

他には湘南新宿ラインの名にあやかり、京浜東北ラインなどと改称する運動も起きたが、失敗に終わっている。しかし、大宮民国では依然京浜大宮線京浜大宮ラインなどと改称するようJRに求めている。

根岸線と一体の直通運転が行われるため切っても切れない関係である。ごく一部の区間に限り、横浜線の車両も乗り入れている。土休日には横浜線の乗り入れ区間を、D-ATCを搭載したオンボロ特急が走る。ラインカラーは根岸線と同じで、根岸線の沿線にあるゴミクソ弱小球団のチームカラーであるスカイブルー

名物「電車レース」[編集]

田端駅品川駅間で併走する山手線と繰り広げる熱いレースは京浜線内でも有名であり、鉄分が少ない一般利用者でも興奮する所である。しかし、京浜線が勝利することは極めて稀である。これは、全線に渡って徐行区間が多いこと、品川駅 - 田町駅間でオーバークロス(北行)があること、車両も山手線のE231系に比べて起動加速度の低い元祖走ルンです(209系・他にも車体がボコボコになるなど、問題点が多々ある)を使用しているためと推測される。また、日中京浜線は山手線併走区間を快速運転するが、快速運転中にも関わらず山手線に負けるという事態も数多く目撃されている。快速運転も含めた対山手線電車レースの勝率は1割5分程度である。 だが最近は全てE233系に変わったみたいなので少しは期待できそうだ。

その他、川崎~横浜間では京急線ともレースを繰り広げるが、こちらは八百長との声も多く名物には至らない。

エクストリームスポーツへの積極的な参加[編集]

首都圏を南北に貫く大動脈である京浜線は、多くのエクストリームスポーツ会場も提供している。

満員電車[編集]

ラッシュ時の様子

京浜線ラッシュ時の混雑は首都圏を代表するもので、その混雑は車内で吊り革に掴まらなくても立てるのが当たり前とされる程。特に上野秋葉原間は、かつて上野が終点であった東北本線常磐線から更に南進する人々が流れ込む為か、異常な盛り上がりを見せていた。現在では上野東京ライン開業により混雑は緩和しつつあるが、この区間は日中でも常に大きいお友達によって往年の混雑ぶりを見せている。

過剰定員[編集]

上の満員電車をより発展させた競技。京浜線に連結される6ドア車はこの競技専用で、座席を一切取り払う事で理想的なすし詰め状態を作り出しやすいように配慮されている。はずだったが、走ルンですVer.3の導入により、競技中止に追い込まれてしまった。

ゲロ[編集]

通勤者の中に逆流性胃腸炎が多く、近年新型車両の大量導入により吐き気が従来の半分以下の時間で来るようになってしまったため、あちらこちらにゲボをはく輩が増えた。緊急対策として専用のICカード「GEBOCA」が発売。即売り切れとなった。またこのカードには嘔吐チャージ機能が付いているため吐けば吐くほどポイントがたまる。また、このカード人気に乗じて、年末年始の忘年会新年会シーズン限定「DaySuica(泥酔可)」も絶賛発売中である。

かけこみ乗車[編集]

主にラッシュ時を除いた時間帯に行われる。他線と同様これを試みる者も多いが、満員電車・過剰定員が同時開催されるラッシュ時には、車内に駆け込めないという競技自体が成り立たない事態が発生しており、苦情が殺到している。「扉が閉まります、駆け込み乗車はおやめください」と電車から乗降促進が流れるが、聞く耳を持たない人が後を絶たない。てか、ぜんぜん聞いてくれない。

東神奈川駅では、乗客が各扉から一斉に飛び出し、角度を変えずにそのまま真正面の205車両のドアに駆け込むという大技・ナイアガラフォールも盛んに行われている。 これは御茶ノ水表参道でも見られる。

グモッチュイーーン人身事故[編集]

最近では、その道の王者を脅かす勢いで開催頻度が増加。演技の失敗による影響で電車が止まる事も多く、復旧もとても慎重な安全確認を行うため、長時間の運転見合わせとなる。この間には振替輸送の為、併走する京急線でエクストリーム・満員電車が開催される。

運転見合わせ[編集]

様々な理由で運転がストップする事により、振替輸送で各線が満員電車となる。上に述べたグモッチュイーーンも去ることながら、最近では路線内公衆立ち入り、架線トトラブルを装ったエアセクション花火大会、元祖走ルンですの故障等理由も多岐にわたる。そんな時は新杉田を過ぎた後磯子へ急ご。

運転見合わせ時の電光掲示板一例(横浜駅
京浜東北鶴見・川崎・東京・上野・大宮方面
各駅停車 大   宮  9:00
京浜東北線は、新杉田駅の線路内立ち入りにより運転を見合わせています

車両[編集]

E233系
最高傑作電車209系を追い出すため2007年に導入された、京浜線のダメダメ後継車両。フルカラーLEDってダサい。
台車は209系のときよりも強度が下がりがたがた言うようになり、車体はすでに歪んでいる。
209の反省を生かしてMT比が一気に盛られたため、潜在的にはお隣の「電車に似た赤い何か」に負けないはずだが、いまだに103系を基準にしたクソダイヤに合わせて近郊型並の起動加速度にデチューンされており、てんでからっきしである。
中央線や京葉線に大量に放り込まれた(放り込む)がために、暖色系が主体に見えるこの形式の中では浮いちゃった存在に見えるが、在籍数はこの1000番台が他のE233系より多いんだとか。
それ以外に次駅案内の英語アナウンスで新橋、新杉田は普通なのに新子安に限ってThe Next station is Chin-K(以下略)に聞こえる。わざとだろ!!
また,色違いの車両が時々現れる。
205系
1駅間だけ横浜線から乗り入れてきていた。色は違うし、性能は低いし、京浜線的には邪魔者だった。
車輪がトゲトゲスパイクなので、車体が上下方向にブルブル震えるが、もちろん計算通りであった。
昔、京浜線の205系として走っていた車両がいたが最強線とかに転属した。地味すぎる車両なため、一部のマニアくらいしか知らない。
また、本当に知識のない鉄ヲタに京浜線の205系の話をすると、逆にバカにされる。まったくだ。

関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「京浜東北線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)