井上麻里奈

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井上 麻里奈(いのうえ まりな、1985年1月20日 - )は声優である。 ファンからはマリーナという愛称で親しまれる。

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概要[編集]

といったオタク好みの属性を持つ唯一無二の存在である。がくえんゆーとぴあ まなびストレート!ではスポーツ万能でボーイッシュな上原むつきを演じている。なおデビュー当時は、今現在に比べ比較的ふくよかな容姿を見せており、ファンの間では黒歴史としてタブー扱いとなっている。決して整形手術を施したわけではないのでこれ以上言及しないように。 天元突破グレンラガンでボン・キュ・ボンのプロポーションのヨーコを演じた他、銀盤カレイドスコープではエンディングテーマを担当するなど、歌手としての活躍も目立つ。さよなら糸色望先生では真ん中分けで猟奇的な彼女で主題歌にもコーラス参加している。なおもう一度いっておくが、デビュー当時は今現在に比べ比較的ふくよかな容姿をしており、ファンの間では黒歴史としてタブー扱いとなっている。 なお、レイヤー時代の名前は織ちゃんと言い頑張ってぐぐるとまだ出てくんじゃない?画ちゃんにいっぱいあったんだけどね・・・・・。なお三度目になるが、デビュー当時は今現在に比べ比較的ふくよかな容姿をしており、ファンの間では黒歴史としてタブー扱いとなっている。 織ちゃんと見られるマリーナは、もしや「蹴りたい背中」の作者にまちがえられたかもしれないという噂も出ている。 その中の話は女の子がSぎみなので、麻里奈もSなのでそこからでも、もしかしてと考えが出る。 また、同ラジオの第9回で「ちょwwwおまwww」という発言が見られたため、京都帝国大学文学部某教授は「井上はちゃねらーか、あるいはちゃねらーウケを狙いたもうたかいづれぞ。我としては"あなをかし"とぞ思いたれど、ヴぃっぱぁがどう思うておるかはわからざるものゆえ、甚だ憂うのみなり」という発言を残している。

家柄[編集]

今も、井上の日本人離れしたスタイルと、特徴的な下唇に名残があるとか また、麻里奈の名前は、夢見がちであった母親が、麻里奈の血筋にユダヤ系(ロスチャイルド家)の血が入っていることから、聖母マリアの生まれ変わりではないかと着想したことによる。無論、聖母マリアとの血縁関係は、不明である。いや、でもあの可愛さは本当にマリア様の生まれ変わりだわ。

コエンマ織ちゃん[編集]

なお、本項とは関係ないが織ちゃんというレイヤーがいる。 主にコエンマの格好をしているコスプレ美少女である。 織ちゃんの夫はまったく働いていない。いわゆるニートである。 もう一度いっておくがまったく本項とは関係ない。

来歴[編集]

2003年3月、オーディションで2000人の中からグランプリを受賞した。

大学を卒業した2007年初春から爆発的にアニメの仕事が増えており、既に2007年の声優レースを制覇した感がある。一体いつ寝ているのか心配で仕方が無い。

その勢いで、現在に至るが、なぜか声優アワードで受賞対象にならないのは検閲により削除

演技[編集]

バカな女性、ヤンデレ、少年など、演技の幅はすげぇ広い。むしろ全部違う声に聞こえる気がする。

だがしかし!!変なキャラばかりではなく、学園黙示録HIGH SCHOOL OF THE DEADの宮本麗のように、喘ぎ声がエロすぎる。 麻里奈が出る戦闘ゲームは、麻里奈のキャラが敵にヤられたときに変な声を出すので大注目。(特に「テイルズオブハーツ」とか「ラストランカー」とかおすすめ。)その前に、ティッシュを必ず用意すること。 そして、麻里奈のキャラが泣くときは、麻里奈自身も泣くそうだ。なんという感情移入・・・!!素晴らしき役者魂。 麻里奈のキャラが悪堕ちしたら、声が一気にエロくなる。(川村アミ、緑川なおなど) これからはバンバン悪堕ちしてほしい。 そして第42話の「スマイルプリキュア!」では、演じているキュアマーチが主役の物語で、めちゃめちゃ叫んでいた。「プリキュアッ!!マーチシュート・・・!!インパクトォォォオオオォォォォオォォ!!!!!!!!!!!!!」の時なんてものすごい声量。いや、全体的に戦闘は声量すごかったが。これぞ井上麻里奈の本気。・・・だがしかし、喉を潰していないか心配である。 とりあえず結論は、叫びが素晴らしいのと、喘ぎ声がムラムラするのと、吐息使いがエロいことと、声量がハンパないということ。

他の有名人との関係[編集]

同じ声優三角関係の間柄にあった時代があり、日夜麻里奈を巡ってのドロドロの愛憎劇が繰り広げられていた。(藤田咲の)所属事務所の社長が、16歳の少女にアッー!をしたことにより多大なるショックを受けた藤田咲をマリーナが、ネズミーランドに連れて行き慰めるというおっとこまえな一面を見せ、三角関係の激化に拍車をかけることとなった。さらには井ノ上奈々とも、藤田咲を巡る三角関係が勃発するはずが、なぜか「咲好き同盟」を組んでしまったうえ、あまつさえその井ノ上奈々にさえ手を出すほどの女好きである。しかし、ここ近年は藤田咲とイチャイチャしてる機会はなかなか見られない。なおこれで最後にするが、デビュー当時は今現在に比べ比較的ふくよかな容姿をしており、ファンの間では黒歴史としてタブー扱いとなっている。決して整形手術を施したわけではないのでこれ以上言及しないように。他にも喜多村英梨真田アサミとも仲が良い。 中村悠一についてはバキューン!!

男性声優との交流は、杉田智和木村良平とツイッター上で会話したりしている。

井上麻里奈はドS?[編集]

ドS説が出ている。マリーナファンで、なおかつMのファンははみなみけのウェブラジオを聴けば悦に浸ることができる。

心に中二男子を飼う女[編集]

麗しきマリーナ

言うまでもなく井上麻里奈嬢は見目麗しき女性だが、その言動には明らかに何らかの別人格が潜んでいることが確認されている。主に女体に関しての話題となると興奮状態になり、複数パーソナリティーのラジオなどではむしろ男性パーソナリティー陣営に加わって、あまつさえ話題の中心核を成し、「あのブルマの後ろの下側にはみだしたとこの丸いラインがたまらないんだよ!」「たまんねえよな柔らかそうな横チチのシルエットはよぉ!」などとマニアックな男子視点から考えつく限りの女体の魅力を力説しては、味方もなく取り残された女性陣を恐怖のズンドコに叩き込むのだ。

その拾ったエロ本からダチ同士のワイ談を経て世界(女体)の真理(神秘)に独自の解釈で至るような夢いっぱいの発言内容からは、おそらく思春期の男性、しかもおおむね中学二年生レベルの何らかの熱いソウルが心に宿っているのではないか、と今日の学会では考えられている。

関連項目[編集]