亀頭園 お〜いお茶

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

お茶には長い歴史があるが、オナホールにパッキングしたのは亀頭園が初である。

[編集] お茶の歴史

お茶の起源は南アジアのパイパン王国で、クチコミで日本に伝来された。パイパン王国では、静かな個室で飲むのが一般であったが、日本にお茶が伝来するとお茶の扱いは真逆になり、淫乱な物として扱われた。最初は僧が修業の気付けや肉便器に挿入時にチンコを清める時に使われた(今でも続いている)。も飲むようになり、当時の絵巻に刀と同じぐらい大きくなったチンコが絵がかれている。 千利休はお茶の世界で最も有名な人で、抹茶をチンコでかき回したり、裸で客を出迎える、など現在に通じる作法を残した。一期一交ということわざも残した。

江戸時代に入り庶民も飲むようになり、チンコにお茶を飲ませる「湯呑み」が生まれた。湯呑みには女性器の象徴ともいえる「びらびら」がついたものが多いのはこれの名残なのである。

亀頭園のお茶

亀頭園のお茶は無着色無香料という処女みたいなお茶である(しかし、保存料でビタミンCが入っている。たとえるなら、処女だがオナヌーはいっぱいやってるようなことか)

CM

現在(2006)ではエビちゃん(男)がCMをしている。梨元勝的にこの人を判断すれば、この人は結構な面食いである。

現在のお茶

昔はチンコにお茶を平気でかけていたり、飲ませたりしたが、現在の人は遺伝子が変わってるため飲ませてはいけない。亀頭国憲法第4と2/3条の「亀頭保護ニツイテ」でしっかり乗っている

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