亀田興毅
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
亀田 興毅(かめだ こうき、1986年11月17日 - )は亀田三兄弟の長男であり、Exileのパフォーマーである。「浪速のハンバーグマン」とも呼ばれ、また別の名を八百長ともいう。体の組織は全てハンバーグで構成されている。父親がハンバーグを練り上げて作ったらしい。ナイフとフォークを見ると恐怖のあまり小便(デミグラスソース)を漏らす。
ヤクザの頭領としての務めを全うする為に昨年、今年とファン・ランダエタと乱闘事件を起こしており結果としては勝利を挙げているとされる。必殺技は『タマキンブロー』『ヘッドバッティングストレート』。
リンカーンにて、自身のオナニー行為が放送された。でも包茎でした。
目次 |
[編集] 戦績
15戦 15カマセ
[編集] 来歴
- 惑星フリーザ出身。
- 惑星フリーザ市ハンバーグ小学校4年の時に、ハンバーグ大食い世界ジュニア大会で優勝。
- 11歳の時、父・史郎から八百長を教わるようになる。惑星フリーザ市ハンバーグ中学校時代の3年間は、ハンバーグ系料理とボクシングの練習を並行して行っていた。
- 中学卒業後、ボクシングオナニストに専念するため高校には進学せず、知能後退。社会人ボクシングで活動した後、17歳の誕生日(2003年11月17日)にプロ八百長ボクサーとなる。
- アマチュアとしては、2002年全日本実業団選手権エビフライ級をお金を払って優勝(当時15歳6ヵ月)、全国社会人選手権エビフライ級ベスト4、2003年同大会優勝(16歳10か月)という実績を残していることになっている。
- 2007年10月11日、弟・亀田大毅の世界タイトル戦のセコンドにつき、「ハンバーグでもいいから口に入れろ」と不適切な助言をしたとかしてないとかでJBCより厳重戒告処分を受けた。また、10月25日に予定されていた自身の八百長試合も「対戦相手が決まらなかった」との理由で中止となった。
- 2007年10月26日、謝罪会見を行うが父史郎氏は謝罪会見には出席せず。亀田興毅のみが記者からの質問攻めに遭いものすごく辱められるというエクストリーム・謝罪を行った。また亀田史郎はこの日を持ってボクシング協会を辞職した。
- 2008年1月17日、今は亡き弟大毅のため、夏には内藤に対し弔い合戦を行いたいと意思表明する。弟を切腹&逝天に追い込んだ内藤に対する激しい怒りと、美しい兄弟愛が伺える。これより八百長祭り、反則惨敗祭りに次ぐ 3度目の亀田祭りが期待されている。
[編集] 異名の数々
- 浪速の逃犬
- ミスターオナニー
- ハンバーグマン
- ハンバーグモヒカン
- ハンバーグ御膳
- 小柄なウド鈴木
- ブドワイザー・チンポライダー(これが本名という説もあり)
- 戦場のオナニスト
- ヤオチョラス・ニゲイラ・オナニチョス
[編集] ハンバーグ
頭上に謎の物体を乗せているのが各界の話題をさらっている。
謎の物体を乗せてからは多少力強くなったとの報告もあり、エネルギーを溜めておくラクダのこぶのようなものか、もしくは食料であるという見方が強い。漫画でよくある馬の前に人参をぶら下げて走ると速く走るようになるあれみたいなもんじゃないの?
最近は社会性をアピールしようとネクタイを頭に乗せてる事が多い。
[編集] 頭上に食料を置くことについて
頭上に食料を置くことはなにも亀田興毅がはじめたものではない。アンパンマンに登場する天丼マンもしくはカツ丼マンが最初に始めたものと思われる。(また、一説にはキン肉マンのカレクックであるとも言われている。)
まだ亀田興毅が戦闘中に頭上に水を浴びる、もしくは食料を食べられたことは無いが、アンパンマンにおける常識で考えればそこが最大の弱点となりうるはずである。
頭に食料を乗せて落とさずに戦闘を行うことは、自らに試練を与えているということではないかということが近年の調査の結果であるが、真相はいまだ定かではない。
[編集] 亀田興毅のコマンド表
P=パンチ。 H=頭突き。M=マネー。
- 『亀頭突きフック』:審判と実況を買収して→↓→+弱H→+強P。
- 『キンタマブロー』:審判と実況を買収してVTRカットの条件を満たし↓→+強P。
- 『飽食召喚』:↓←+小M。
- 『ワイロ』:→→↓→+強M。八百長成立の究極奥義。
- 『TBS報道』:←↓↓→+小P オナニー報道の準備、これにより戦闘エクスタシーを補給していたようだ。
[編集] 興毅語録
- そやな
- せやな
- ないな
- まあな
- ん
- オヤジが
- オヤジの
- オヤジだけや
- (1R早々、ダウンを奪われピヨった件について)あれは俺流のサプライズや!
- どんなもんじゃいー!(戦闘後の一発ギャグ)
- あれは親戚(ヤの付く自由業の方々が観覧にしてる事に関して)
- しゃー! こらぁー!(絶頂を迎えた時の言葉。尚、しゃーとは勝俣州和のマネである)
- 大毅、ヒジでもエエから目に入れろよ(弟への素晴らしいアドバイス)
- あれは亀田家のボクシング用語や(上の「目を入れろ」発言の意図を問われた際に)
- ハイ(報道陣の携帯電話のカメラによるフラッシュを敵のかめはめ波だと思った本人が発した中国拳法上の気合)
- (報道陣に「その髪型はウド鈴木さんを意識したんですか?」と言われて)冗談言うたらあかんでぇ
[編集] 関連事項
| この項目「亀田興毅」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |




