亀田史郎
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亀田 史郎(かめだ しろう、965年0月872日 - )とはTBS所属のボクシングオナニスト。現在は自宅警備員である。自宅警備力には定評がある。浪速のハンバーグマン、浪速のポン・デ・ライオン、浪速のラーメンマンの父親。
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[編集] ボクサー歴
- 中学卒業と同時にもてたいという理由からボクシングジムに入会し、プロボクサーを目指す。
- オナニーと両立しながらボクシングの練習を続け、何とプロ・アマ通じて引分なしの無敗で引退という、伝説の世界王者・オーン・芳原(アマ戦績190戦190勝2KO無敗、プロ戦績1戦1敗)ですら成し得なかった偉業を達成している。
- しかし本人の公式試合数は不明であり、一部では「実は1試合もしていないんじゃないか」「試合する前に練習がきつくて逃げ出したんじゃないか」との噂も流れている。
- 弟子に卑怯パンチあきべぇがいる。15連続KOの記録を持つが、すべて、咬ませ犬か八百長。2007年12月に日本王座に挑戦したが1R90秒でKO負けして連続KO記録を16に伸ばした。
- 正直腹を切って死ぬべきである。
[編集] 人物像
3人の息子たちを幼少のころより厳しく訓練し、まれにみるオナニー系3兄弟として大成させつつある。しかし、その独自のオナニー法はなぞに包まれた部分が多く、賞味期限改ざんなど食品衛生法に抵触しているおそれがあるためたびたび議論の対象になっている。 なお、ハンバーグマンとポン・デ・ライオンは近日中に父親のもとを離れてジャムおじさんに弟子入りするとのうわさがある。ラーメンマンをキン肉マンの作者ゆでたまごから強奪し、養子にしたことは現在でも賛否両論がある。ひそかに山口クミの熱狂的ファンであると噂されている。口癖は「やまだ、くどいし、ざんていてきにキモイ」。
[編集] 略歴
オナホール製造工場の一角にて生まれる。アンパンマンにあこがれ、レギュラーを獲得するために一流のオナニーキャラを目指すものの一度も登場することはなかった。偽装ひき肉からハンバーグマン、殺虫剤入り小麦粉からポン・デ・ライオンを製造した。ラーメンマンはゆでたまごから強奪した。その後、息子たちに夢を託すために食べ物系トレーナー兼セコンドに転向、一躍有名になる。しかし息子達に余りにも入れ込みすぎて周りが見えなくなったのか、セコンドについたポン・デ・ライオンに相手への反則行為を指示するなどし、その結果日本ボクシングコミッション(JBC)からセコンドライセンスの無期限停止処分を受けた。 なお、嫁については史郎の暴力により夜逃げされている。
2007年10月26日、ボクシング協会を辞めちゃって、自宅警備員に再就職。
[編集] 指導方法とトレーナーとして
意外にもその指導方法は業界における先進的な手法が評価されている。一方で「ミ〇ター味っこ」や「お〇しんぼ」などの漫画をパクっただけとの批判もある。香具師としての卓越した感覚を生かしてハンバーグとドーナツ、ラーメンという一風変わった組み合わせを一つの料理として生み出すことに成功。かなり香ばしいらしいが、その味はTBSの保障の対象外である。
- 「世界のフォーク」 - 一対一で行う。史郎が高速でフォークを繰り出し、息子たちがそれを避けるというもの。ハンバーグマンはたまにフォークが刺さって肉汁がこぼれるのを嘆いている。史郎によればこれによって開いた穴にデミグラスソースが染みるのがたまらなくいいという。また、ラーメンマンは「世界の箸」に変えるべきだと主張するも却下される。この練習が原因でハンバーグマンは史郎のもとを離れてジャムおじさんに弟子入りするといわれている。
- 「ポン・デ・アッパー」 - 両手首にドーナツのポン・デ・リングを装着した状態でアッパーを行う。軽すぎて練習にならないらしい。
- 「リセット・ザ・ワールド」-消費期限の改ざん。これを使用して。ラーメンマンの消費期限を一度改ざんして何もなかったことにしたが、二度目の改ざんに失敗し麺の一部が腐っていることがばれてしまった。
- 「畳いわしミット」
- 「うまい棒スクワット」
- 「チョコレート腹筋」
- 「シュークリームよけ」-数メートル離れた場所から史郎がシュークリームを投げ、息子らがよける。一度の被弾でアンパンマンの食べ物キャラ同様に力が出なくなるので練習としては数がこなせずに疑問が残る。
このほかにも先進的な手法があるらしい。
[編集] 父親として
TBSの番組「Jスポーツ」で紹介された亀田史郎が息子・興毅に贈った手紙。「侍ジャイアンツ」のネタが古いため、今まで誰も気づかなかったという。「侍ジャイアンツ」は史郎の世代的にはビンゴだが、あの史郎の知能でここまで台詞(手紙)の内容を丸暗記してるとはどう考えても思えないので、どうせまたヤラセ製作スタッフが原稿を事前に渡したんじゃねえの?って思えなくもない。また、引用しているのに誤字脱字ばかりであった。それは息子に勇気と感動を与えた。
[編集] 亀田史郎が興毅に贈った感動の手紙
- 興毅 ほんとうに おめでとう
- お前は もう 親父だけの
物で者ではない - 今や世界の亀田興毅になったんじゃ
- それも山あり谷ありの厳しい勝負の道を
- ひたすら歩み続けたからこそ今日の栄光が会った
- しかしボクシングの道は終った分けではない
- これから厳しいボクシング道が待ってる
- 興毅よ万文の山はいくつはばまおうとも
先人戦陣の谷に何度も落ちようとも前え進むんだ進め- 最後に
ほんとうに本当におめでとう - 親父
[編集] アニメ「侍ジャイアンツ」最終回より
- 番場よ、本当におめでとう。
- おまえはもうジャイアンツだけのサムライではない。
- 今や世界のサムライになったんじゃ。
- それも山あり谷ありの厳しい勝負の道を
- ひたすら歩み続けたからこそ、今日の栄光があった!
- しかし、野球の道はこれで終わったわけではない。
- これから厳しい野球道が待っている。
- サムライよ、万丈の山がいくつ阻もうと、
- 千尋の谷に何度落ちようと、前へ進め!
- その前途を祝って、もう一度言わせて貰おう。
- 番場蛮、本当に、おめでとう!
- 巨人軍監督 川上哲治
[編集] 書籍
- また『闘育論』という子供の教育に関する本を出版したりもしている。作中では、インチキで息子をミニ四駆レースで勝たせたなど過激な内容が話題を呼んだ。どうやれば、亀田三兄弟のような優秀な子供を育てられるか教えてくれる名著である。亀田家誕生のルーツを知る為には欠かせない本でもある。Amazonレビューでは、星一つのレビューに「参考になった票」が1000票を超えて入るなど、絶大に支持されている。ゴーストさん、お疲れ様です。

