乳揉み

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乳揉み(ちちもみ)とはおっぱいをモミモミして乳癌などのおっぱいに係わる病気を発見しようとする行為である。その他にも偽乳を見破る事ができる、母乳の出が良くなる効用もある。

乳揉み式健康法指南書の挿絵。指先の柔らかい子供にやらせると、なお効果が高いらしい。

概要[編集]

乳揉みは、毎月定期的に生理から2-3日経った後のおっぱいの張りがとれた時にやるとより効果的である。生理中にしこりがあっても、それは単にホルモンバランスの乱れからくる一時的なものである可能性が高い。初潮が来ていない場合は乳腺発達の前兆だと思われるので、あまり強く揉まずに低年齢向けのジュニアブラ(ファーストブラ)を付けて保護すると良い。

定期的に乳揉みをする事によって、より敏感におっぱいの異常に気づくようになる。しかし、自分自身のおっぱいをモミモミすると、意外とおっぱいの異常に気づかないか、乳癌への恐怖からか気づかないふりをしてしまうので、出来たら彼氏に乳揉みをして貰うべきである。彼氏か夫のいない人は、街角に立って「おっぱいモミモミしてください」と言えば、奇特な自称乳揉み専門医が喜んで乳揉みしてくれるだろう。それが嫌なら私に連絡するといい。いつ何時、誰の乳揉み依頼でも受ける。

乳揉みでは、最初は五百円玉大(約2.7㎝)のしこりしか発見できないが、定期的に乳揉みをする事により一円玉大(約2.0㎝)のしこりまで発見できるようになる。後述の乳揉み専門医の手にかかれば小豆大のしこりまでも発見できるので、乳揉み専門医を見つけたら喜んで乳揉みをして貰いなさい。

女性は、もし彼氏か夫が見知らぬ女性を乳揉みしていても、それは乳癌の検診なので決して怒らないでください。

乳揉みの正式な手法[編集]

手軽な健康維持に、定期的な乳揉みを。
  • 乳揉みの前におっぱいの形が崩れたり、くぼみ、変色がないかどうかをチェックする。
  • まず、左手を頭の後ろに回して、右手の人差し指から小指までの4本の指を使って、乳首を中心にして時計回りにゆっくりと揉む。
    • コリコリするしこりを発見したら病院へ。
  • 同様に、反対側のおっぱいについてもゆっくりと揉む。
  • 最後に、乳首をつまんで分泌物が出ないかどうかを確かめる。
  • 最後に布団の上に背筋を伸ばして仰向けになり、再び両方の乳房を揉む。この時に腋の下首筋をモミモミするとより効果的である。
  • その後は自由行動で。

著名な乳揉み専門医[編集]

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目[編集]

Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「乳房マッサージ」を執筆していますが、一行記事なので見る価値はありません。


Sunohara.png あ、しまった!
この項目「乳揉み」に使うネタ忘れた!
智代! お前のネタ貸してくれ!! それと便座カバー (Portal:スタブ)