中川(酒)

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出典: 八百科事典アンサイクロペディア(大丈夫、本当の項目名は中川昭一だから。君は間違っていないよ。
この方は亡くなられました
お墓に一杯お酒をぶっ掛けてあげましょう。
「このバカチンが!!」
バチカンでの騒動 について、Yahoo!ニュースのコメント

中川(酒)(なかがわかっこさけ)、別名ゴックン・バッカス・ナカガワ(ごっくんばっかすなかがわ)は酔拳の使い手であり、政治家である。またギリシアの神も兼務する。自身が結成した「白いうんこが出るまで深酒をする議員連盟」「中島らもの霊が見えるまで深酒をする議員連盟」の代表である。そしてウズチューというポケモンの使い手としても有名である。2009年10月4日、失業を苦に、天命を果たした彼は満面の笑みを浮かべて中島らもが待つバッカスの楽園へ召された。死因はアルコール中毒だという見解が多数を占めていたが、検死の結果酔っ払った勢いで豆腐の角に後頭部を強打したことによる脳内出血であることが明らかとなった。しかしながら、選挙演説の応援に、よりにもよって、疫病神を呼んでしまい、その祟りにより死亡したとする説も、いまだに根強い。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「中川昭一」の項目を執筆しています。

通常時[編集]

常にアルコールが入っていることでも知られ、いつも顔が赤く手がプルプルしており、意味の分からないたわごとを言っている。たまにシラフに戻ってしまう時があるが、その時はノンアルコール状態に耐えられなくなり中川先生の中の何かが暴れ出してしまうため、携帯している注射器で瞬時に血管に高濃度のアルコールを直接注射するようにしている。嫌いな言葉は「しらふ」。

大臣就任記念壁紙

伝説のG7記者会見[編集]

ゲーム化決定!

共同宣言みたいなものを採択した後に開かれた伝説のG7記者会見の際に2ちゃんねるなどでは「中川(酒)がうんこ漏らした」などと根も葉もない噂が書き込まれたが、酔拳の達人はアルコールにより下痢状になってしまったうんこにも対応できるように肛門括約筋もトレーニングしているのでうんこを漏らすことはありえない。

酔拳の達人クラスになるとどうしても大ざっぱになってしまうのでダルマの目は全部塗りつぶしてしまうのが普通である

ガチムチ体育会系アスホール内閣では宴会で切り込み隊長を勤めるが、中川は口にワインを含んだだけでも酔ってしまう程の重傷なので、毎回「口の中見せてみろ。ちゃんとゴックンしろや、コラ。」と攻め立てられて、ボコボコにされているのである。

飲みの際の流儀としては報道陣の女性を呼んで一緒に修行するのを好んでいる。これは決して「あわよくば」などという下心ではなく、単に先生がストイックな精神をより鍛えるためにあえて女性を目の前に呼んで修行をするのである。だが、一説にはウホッではないかといわれており、その証拠に、バチカンでダビデ像のナニをうれしそうに触っている。先生が酔拳の使い手だと知らしめることとなったG7でも、直前に黄泉売新聞の女性記者[1]を交えて酔拳の修行を行ったことが判明している。2ちゃんねるなどでは「中川(酒)は女の趣味が悪い」などと書かれたが、先生は決して飲み相手に男女の仲を期待しているわけではないのでその辺は注意が必要である。その証拠に、バチカンでダビデ像のナニを触ってご満悦だったのだから。

目撃談[編集]

中川先生の目撃談としては、新橋で片っ端から通行人に絡んでもんじゃ焼きをヨガフレイムしたり、深夜の中央線で車内やホームにもんじゃ焼きをばらまいて駅員に迷惑を掛けている姿が目撃されているが、これは先生のお茶目ないたずらである。また、白い泡を吹きながら激しく痙攣してさらに失禁までしているケースもあるが、これは先生オリジナルのブラックジョークなので通報は不要である。見かけたらそっと放置しておいて欲しい。調子に乗って一気飲みして急性アル中で即死する大学生と常にアルコール中毒である酔拳の達人では、アルコール戦闘力が違うのである。

しかしながら、一度あまりにアルコールが抜けている時間が長かったために中川先生の心臓が止まってしまったことがあった。この時には嫁がなぜか家の玄関から「昭一、がんばれ!」と叫び続け、さらに医者が機転を利かせてアルコールを点滴したことにより、息を吹き返したという。この伝説が海外へも伝わり、英語の熟語である「for the sake(酒) of」という表現が生まれた。

ちゃんぽんの達人[編集]

中川先生は自信で新たな酔拳の手法を編み出したことで知られる。その手法とはいろいろなものを混ぜて飲むことである。G7では獲得したテクニックの一つであるジントニック+風邪薬という併せ技を使用し、かなり深いトランス状態を生み出して国民のみならず海外のメディアを驚愕させた。この時は直前にワインをドーピングしたのではないかと疑われたが、そんな事実はなかったことが同行したゴミ売り新聞の記者の供述から判明しており、前日のジントニック+風邪薬が二日間に渡って深いトランス状態を生み出していたのであった。

その後にも独自の研究を重ね、人生終盤においては、睡眠薬とという新しいカクテルを開発した。このカクテルは「Minister Nakagawa」の名前で正式に登録される予定。配合は(トリアゾラム6mg、ブランデー30ml、オレンジ・キュラソー15ml、アブサン15ml、卵黄1個分、スピリタス50ml)でこれらを念入りに混合して作る。

名言[編集]

  • 「帰るッ!」( 宮中晩餐会で大声で叫ぶ)

天皇陛下がいる席でも酔拳の達人は権力を畏れなどせずに帰りたくなったら毅然とした態度で大声で叫んで帰るのである。

  • 「あの~ふぅ…」(G7記者会見で)

泥酔した上に「ふう…」の発言から賢者タイムだったことがうかがえる。

  • 「おまんま政、政権」(G7記者会見で)

泥酔していた彼の頭の中にはもはや飯の事しか無いという事を露呈してしまった発言であると考えられる。

  • じぃ・・・にじゅッ!(G7記者会見で)

実は一日の自慰20回日本新記録達成したぜ、と言いたかったのではないかと一部でささやかれている。なお、本人は数日後に自慰表明した。

  • 「寝かせてやれよ、大臣が寝てるんだから」(G7記者会見で)

記者会見で、記者の一人が。偉大な政治家は寝ていても芸なのである。

  • 「ワインは口に含んだだけでゴックンしていない」( G7後の記者会見で)

口に含んだワインはどこへ行ったのかと社会問題にまで発展したが、量子力学のトンネル効果により説明が付くことが判明している。他の説としては、テイスティングしただけであって口に含んだ後どこかに吐き出した可能性もあるとされる。当然そこら辺に吐き出すことも出来ず、他の議員にディープキスで口移しにした可能性が高い。ダビデ像のナニをうれしそうに触っているほどなので、バイセクシャルまたはゲイである可能性が非常に高い。また、放送禁止用語に該当しかねない「ゴックン」という用語がTVで繰り返し報道されたことで風穴を開けたとAV業界から評価された。

関連項目[編集]


Syazai kaikenp.jpg この項目「中川昭一」は、執筆者が徹夜でやろうとしていたかもしれませんが一身上の都合により書きかけであれなんです。お願いです社員は悪くありませんから検閲により削除してくれたら検閲により削除なんですが… (Portal:スタブ)